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ひとりごとのことを語る

医師による闘病記では
岩田隆信"医者が末期がん患者になってわかったこと"
西川喜作"輝け我が命の日々よ(1982)"
井村和清"飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ"(1980)
が有名でしょうか。

フィクションですが、渡辺淳一"無影灯"も専門医がその研究テーマの病になるエピソードが書かれています。