豚じゃなかったかしら……
牛の前に食べる豚、みたいな……いや、私、豚には豚の美味しさがあると思ってますけどね。たとえて言うならさあ。

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豚じゃなかったかしら……
牛の前に食べる豚、みたいな……いや、私、豚には豚の美味しさがあると思ってますけどね。たとえて言うならさあ。
生まれた星座にアタリ・ハズレがある。
少女漫画とかで
「あんまりだわ!これじゃあまるで○○○じゃないの!」
みたいにいうので、可愛い動物が入る気がするんです。
主人公的な人を際だたせるために登場してやられたり殺されたり痛い目に会ったりする立場の人のことをなんて言うんだっけ……動物にたとえて……
くわせ……うま?くわせうま?そうだ、くわせうまだ、と思い込み書き込んだところでいや、まてよ、と調べ直したところ、全然違いました。
噛ませ犬、でした。ああ、でも、噛ませ犬じゃなくて、もうすこし可愛い言葉があったような気がします。当て馬でもなくて。うさぎとか……
ちなみに、書き込もうとしたお題は車田正美脳の恐怖です。
リアルタイムで、人生何度目かのせいんとせいや、を視聴しています。
リンかけもすごいんだぜ!
・はだかになればなるほど強い
・五感を失うとさらに強い
・三回くらい死ぬとさいきょう
wwwwwwwwww
金に糸目はつけない!(お小遣いの範囲内で)
中車・遠翁に号泣中ですが、八重の桜、良かったです。
オープニング、わくわくしたね。
綾瀬はるかは方言ばりばり泥臭げーな女の子が似合うと思うので嬉しく思います。
最初の夫である長谷川なおたろうとの悲恋(に描かれるのかなー)が前半の壺になるんじゃなかろうか、と思いながら見る事にします。
映像、綺麗でしたね。平安から幕末で時間経ってますからね!
福島の美しさに、ここに人を呼ぶぞ!という心意気を感じました。
呼ぶんですね!がんばれ!
会津弁、可愛いのだけど、耳になれるまでは大変そうw
スチール聖闘士、というのは、ギリシャからクロスと女神(とかいてあてねとよむ)を持ち帰り、女神(とかいてあてねとよry)を守っていく事を使命とした城戸みつまさが、私的に研究し、開発した聖闘士たちのことです。科学者が作りました。アニメオリジナルの設定です。
この辺、こないだアニメ本編で見たので確かです。
おはようございます。
ハウルがあそこまで無条件に戦争を憎む理由、だとか描かれていない所もたくさんあるのだけど、
そのあたりはいつものジブリ通り
「ハウルがこんなにも戦争に反対する理由は、きっと原作(か、カットされた脚本)の中にあるに違いない」と納得している。
物語なんて、全部が全部説明できる訳がないし、説明がつくからいいと言う物じゃないし、大事な所を押さえる為に切り捨てたのなら、あの切り捨ては、私にとっては成功している。
最後、ハッピーエンドね、チャララン♪と戦争は終わるのだけど
あれは、キスして王子が目覚める、という演出への延長だろうと思う。
おとぎ話…[全文を見る]
特に、ソフィーの最後のキス無双を見ていると、ソフィーはずっと、躊躇なく愛を与えたい人だったのかなあ、と思う。しかし、自分を美しくないと考える人間にとって「躊躇なく愛を与える(表現する)」というのはハードルが高い。
ソフィーが自身の容姿に対して自信を持てない原因もわかりやすい。
あの派手でドラマチックな母と妹に囲まれて育ったこと。
おばあちゃんになったソフィーを見て、まず先に大粒の涙をながし、かわいそうだと泣く母。その瞬間、ソフィーの身に起こった事も、ソフィーの感情も、母の物になってしまう。大げさに泣いたり笑ったりする母は、ソフィ…[全文を見る]
ハウルの動く城は、それが運命だろうと因果応報だろうと自分の責任だろうと、望まない自分の容姿に、過剰なまでの自意識を持って付き合っている人間にとって、哀しいくらいよく出来た物語なのだった。
ハウルの動く恋愛物語がどんなにすばらしく作ってあるか、を家族に説明したが「わかるけど……そんなに号泣するほどでもないと思う」といわれて余計涙目。
ハウルの動く城をみながら(「恋だね」っていわれるところで)号泣し、家族に気持ち悪がられてる、なう。ああ。うう。
劇団新感線の「ZIPANG PUNK」
音ものなので物語性は、まあ……。IとIIを絡めすぎてちょっとしっちゃかめっちゃかな印象ではある。それでも、前半ちょっとだけ言った台詞が、ちゃんと最後につながっていくような作りはさすが。
とはいえ五右衛門。私は音楽と役者と演出を見に来たのだ。
客演組からの主演は三浦春馬と蒼井優。
この座組では若手になると思うのだけど、この二人の若さが対照的で面白かった。
三浦春馬は絵に描いたような一生懸命さで、このきっかけの多い芝居・役に、必死でしがみついている、と言う感じ。でもそれは、「一生懸命を売りにしている」とかそう…[全文を見る]
歌は、ソング集にあるよ。
一番好きなのはこれ。
http://www.nhk.or.jp/syakai/dokiri/shiryou/2012_001_01_shiryou.html
あと、小村寿太郎がよかった。
シマバラん伝説に負けるかと思ったこれも、よく聞いたら良かった。
http://www.nhk.or.jp/syakai/dokiri/shiryou/2012_006_01_shiryou.html
go on how cool!
ちなみに、さっき言ってた中村獅童inミュージックトゥナイトはこれ。 http://cgi2.nhk.or.jp/school/movie/bangumi.cgi?das_id=D0005120201_00000&year=2012 … 小学六年生向けの教材テレビ。
ミュージックトゥナイト 中村獅童オンステージ……