本気で中学の頃読んでた本、と記憶をまさぐったら、まあ、お察しの通り他人様から見たら黒歴史でしかないなーって思うから、やっぱり言えない。フジミとかカドカーとかにお金を落としてたよね。つまりはそういうこと。
後は、何かなあ……まんが?
本は、ずっと読んでた記憶があるけど(つみぼんもしてなかったし)なんか、名前出せるような本がぽんと出てこない。

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本気で中学の頃読んでた本、と記憶をまさぐったら、まあ、お察しの通り他人様から見たら黒歴史でしかないなーって思うから、やっぱり言えない。フジミとかカドカーとかにお金を落としてたよね。つまりはそういうこと。
後は、何かなあ……まんが?
本は、ずっと読んでた記憶があるけど(つみぼんもしてなかったし)なんか、名前出せるような本がぽんと出てこない。
足蹴と箸蹴を掛けました。
「太郎物語」「太郎物語-大学編-」曽野綾子
曽野綾子自身はどうかと思うことも多いが、この太郎イズムって”自意識とのかっこいい向き合い方”の一つの指針になるように思うんだ。
「終業式」姫野カオルコ
ここまで上げた本とりあえず全部「10代で読んで感銘を受けた後、その後手を変え品を変え楽しめた本」なんですが、これが、年を経るごとに見方がどんどん変わっていく、と言う意味では一番面白かった。10代でするっとスルーした一文が20代、30代でぱっと目に飛び込んでくるときの高揚感。
それは、若いときに読んだからこそ体験できたりするから。
「マザーグースと三匹…[全文を見る]
コピペみすった。ワクワクするお題に、落ち着け!私!
北村薫ははずしたくない。
だけど、スキップを始めとする「時間シリーズ」は、あれは、どうでしょうか。どっちかって言うと高2じゃないで
しょうか。
と言うわけで「円紫さんと私シリーズ」はどうでしょうか。
「空飛ぶ馬」→「夜の蝉」ときてからの「秋の花」と言う流れは素晴らしいんじゃないでしょうか、とここまで書いて、やっぱりこれも高2っぽい。
あ、中2だったら「冬のオペラ」だ!探偵だし。
若竹七海の「ぼくのミステリな日常」は良いよね。ハヤカワ文庫の絵も好きなんだよね。
今季見ているドラマは、リーガル・ハイと都市伝説の女だけ。カエルの女王様は、演出から全てミュージカル意識だと思ってるから、それは気にならないんだけど、話自体がいまいち乗り切れ無くってねえ……付いてれば見る、けど、今は意識して10時以降テレビを消してるのでまあ、つけてまでは。
都市伝説の女は、面白いです。リーガル・ハイも。でも連ドラなんで何回か見落としてます。連ドラをちゃんと見る、のがとっても苦手。これ、毎日とかだったら見られるんだけど。逆に。
夫が、私のパソコンで調べ物をしたんだが、
検索履歴に「ネオインド シジーマ」とかあって最悪だ!
直前に話していた事は「ONEPIECE」の声優を考えよう、で
ブルックにネオインドの人はどうだ、と言う話をしてたので
それを調べようとしていたのでした。
サンジは満場一致で山寺さんがいいんじゃないか、との事でした。
キャサリンのあのイメージで、って言う。
喘息で、多いときには9錠の錠剤を口に放り込むのだが、さっきノープランで放り込んでしまい、あわや窒息しそうになった。水……大事!!
まあ、競技会って、頑張ったら出れる、って言うもんじゃないしね。
みんな、頑張ってるし、練習環境とか、状況とか人それぞれで
他人から見て、あの人は過酷な状況を頑張ってる、と思っても
やっぱりそれはファンの欲目でしかなくて。
だから、私は応援するとき、そう言う気持ちで応援するんだけど。
今回の、国籍問題に関しては、結局ある程度の成績がなければ納得はさせられないんだろうなー、とは思った。メダルや、入賞を期待できるレベルの成績であるとか、圧倒的にその国の選手よりも成績が優れているとか。
猫ひろしは、そうじゃなかったんだなーと。ギャグも、成績も。
DVD買いにいかなきゃならないんだけど、いつも忘れてしまう。
ので、ここに書いておく。明日は、仕事の帰りに、DVD-Rを買ってくる!
しかし今回の五輪出場と国籍の問題が、マーヴィンが国籍取得する際の、奇妙なハードルになったりしないといいなあ。
猫ひろしのこれに関しては、いや、もうちょっと、やるんだったらうまくやろうよ、とは思います。
オリンピック委員長もいったように、仕方がないけど好きじゃない、という意見は必ずあるんだから、さー。
傍目から見て、「お金で出場権買った」ように見えちゃってるのはまずいでしょ。
ちなみに、私が猫ひろしのこの問題に関して否定的なのは、猫ひろしが五輪でやろうとしてるギャグが全く、全然面白くないからです。いいよー、やらなくて、って思うからです。
元々なんだかなあーと思ってた人が意見を言えるようなった、と言う事に加えて、「期待を裏切られた」という勝手な怒りのある人が出てきますからねえ。
私は、猫ひろし五輪問題はちょっとよくわからなかったのであれですけど(彼の言動含め気分のいいものじゃなかったけど。どちらかというと、「頑張ったし悪い事じゃないけど、うーん」という有森さんや為末さんに共感してたかなー)
ただ、今回の件に関しては、彼がメダルを狙う位置にいる選手だとしたらどうだっただろうか?という風にも考えてしまいます。ちょっとスケープゴートっぽい。日本サイドも国際的に反感かってまで守る選手じゃない、と判断したんだろうし。
先ほど、ブルックの
「死んでごめんじゃないでしょうに……!!」が
愛菜ちゃんの
「おうちにあっても!」
「いいでしょうに」
を超えました。
実は私
「おいも、すいとっと」
では全然撃ち抜かれなかった訳で、いいシーンだったとは思うけど
そんなに大騒ぎされるほどかな、と言う気持ちがあって
どちらかというと、その直後の北村の顔の方に撃抜かれました。
明日は、義理母の日用でパウンドケーキ焼く。いや、手作りってどうなん?プレゼントにならないよ!って思ってたけど、どんな好みかわからない人にあげるものが迷惑になりがち、と言うのは、手作りのものをあげるのと大して変わらない気がしてきたし、夫は、その方がいいと思うって言うし。もう。自棄。
演出等々どうかと思いつづけてみた阪急電車ですが、最後の宮本信子さんのような人を「うるさい」と言う人も、世の中にはいる、ということを見ていて思い出しました。
私は、それが一番嫌。浅はかだなって思うし。宮本信子さん的なおばあちゃんには、拍手を送りたい。でも、この映画は微妙でした。
*銀盤のF4とは……2010年KOI、AOI的に、プルシェンコ、ジョニー・ウィアー、ステファン・ランビエール、ブライアン・ジュベールのことです。
ホラグチカヨさんのデザイン。
母親がバッグを作ってくれる、と言うので
この形でお願いして、布を選んだんだけど
今、ちらちら他の布を見ていたら、やっぱり派手過ぎたかもしらん!と考え中。
ぐぐぐいっと捏ねて、ピザを作りました。
母が食べたいと言っていたので。
下焼きした生地を4枚、うち2枚でピザ作って出したら
生地をたいそう気に入っていたので、残りは持って帰ってもらいました。
ピザは、トマトソースベースで、タマネギ、ピーマン、ズッキーニ、サラミ、ゆでたまごトッピングの普通の奴を一枚。
大量にネギがあったので
白ネギ、小ネギ、更に母親が育てているあさつきを載せて、
前々日の油淋鶏が残っていたのでこれものせて
チーズのせて、最後にのりをトッピング。
ソースは、マヨネーズをオリーブオイルで伸ばして、柚子コショウと醤油を入れたもの。
残り物ピザですが、これが結構あたりでした。肉類は何でもいいと思うし、エリンギとかのせても美味しいと思う。