ほぼ日、あんなに「おひさま」特集しておきながら……っ個人的には、「おひさま」で見る習慣がついた人が、カーネーション見たら、毎朝奇跡が起こってる、と感動するでしょうそうでしょう?いつ特集するの?と思っていたのに、み、みていないなんてーーー!
いえ、いいんですけど。個人の好みですし。
でも私の好みとしては、「おひさま」であの特集なら「カーネーション」なら大特集じゃないとまずくない?わりにあわなくない?計算間違っちゃわない?くらいの気分なんですよ、ね。

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ほぼ日、あんなに「おひさま」特集しておきながら……っ個人的には、「おひさま」で見る習慣がついた人が、カーネーション見たら、毎朝奇跡が起こってる、と感動するでしょうそうでしょう?いつ特集するの?と思っていたのに、み、みていないなんてーーー!
いえ、いいんですけど。個人の好みですし。
でも私の好みとしては、「おひさま」であの特集なら「カーネーション」なら大特集じゃないとまずくない?わりにあわなくない?計算間違っちゃわない?くらいの気分なんですよ、ね。
ところで、明日のジョーを見たおかげで、私の中のARATAと加瀬亮と伊勢谷友介がようやく1人づつ認識されるようになりました。今までは3人で1人、みたいなイメージだったので。
井浦新は崇徳天皇がなかなかぐっとくるので。
(昔は、ピンポンのあの役は好きだったよ。でも、こないだやってた「蜜の味」によってダメな方に更新されたの。ええと、この人、かっこいい?そんなに?と言うイメージになっちゃった)
伊勢谷友介は明日のジョーで。
消去法で、二人以外が、加瀬亮ね、っていう。
ながら見でしたので、映画館で見るとまた違った感想になるかもしれませんが
「実写版明日のジョー」は意外に見応えがありました。
変な演出もなかったし、むしろけっこう小洒落てて、原作にもそこそこ忠実っぽかった。
あまり不自然と思う事はなかったです。実際にはちょっとあったけど、笑って済ませられるレベルでした。
昨日、アニメ劇場版を流し見してたので、話の概略がわかってたのも良かったかも。
しかし、殴られて顔が歪んでようと口が半開きだろうとマウスピースが口からはみ出していようと、どの角度から見てもかっこいい山Pの顔面ポテンシャルの高さよ。
伊…[全文を見る]
思っているより、明日のジョー実写版は見ていられる。
山Pと伊瀬谷友介が抜群にかっこ良く、香川照之・安心の丹下っぷりの中
香里菜の演じさせられてる感、はんぱないぜ……。
まあ、これ、かっこいいおとこくさいきゃーーー!っていう映画なんだろうね……
あと、香川さんの丹下は、声も顔も亀二郎と瓜二つで、遺伝子の強さを感じさせるぜ……
物を減らしていけば手に入る物。
2LDKに住み替えて家賃浮いちゃうかも、という野望。
もしくは、同じ家賃で、もっと便利なところに住むのもいいな、という自由。
どこにでもいけーるどこにでもすめーーる!
まあ、更新料が著しく安い、というのが今のマンションの売りだから、同様の条件じゃないとそうそう離れる気はせんのですけどーーー!
5+6が10になる、と言う計算。
「誰よりも親として適正があって、愛情を注いだ、子育て経験皆無の男が
最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話だよなあ、と。」
ってなんか変ね。
「誰よりも親として適正があって、保護すべき存在を一個人として認めながら無条件に愛情を注げるような、男性が、最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話」
と言いたかったです。
あれは形としての家族だし、血はつながっていないのだから、同居していた男女の仲が恋愛に発展した、と言えばそうなんだけど、それにしたって、そこに近親恋愛に対する葛藤も薄く(葛藤はあるんだろうけど、その程度?…[全文を見る]
「うさぎドロップ」は4巻まで本当に面白くて可愛い。
ものすごく真摯な家族ドラマだし、育児漫画だ。
思春期編になって、ちょっと嫌な予感はしていたけれど、いや、でも、実子以外の異性を1対1で育てる、と言う場合、思春期は「育児」の大きなポイントだろう、と思ってたから読み続けてた。
正直、あの結末は最悪だ……。
そりゃ、りんの理想の相手はダイキチだよ。そんなの決まってるよ。
ダイキチ以外にはあり得ないよ。だってりんにとって、ダイキチは救世主だもの。
でも、ダイキチは?ダイキチのりんに対する感情って、結局なんなの?
誰よりも親として適正があって、愛情を注いだ、子育て経験皆無の男が
最後の最後で親にはなりきれていなかった、と言う話だよなあ、と。
ああ、ナマスっていってたのかーーーーー!納得です。
ありがとうございました。
「ナマズのように切り刻まれるところだったんだぞ!」
という台詞に度肝を抜かれた。ナマズって。
ナマズって、そんなに頻繁に切り刻まれる物でしょうか。
おーれーはじゃいあーん。がーきだいしょーっ……
選ぶと言う事に肯定的な本棚を作りたい。
そこを見ている間、始終わくわくするような。
まだだ。まだ終わらんよ@本のお片づけ。
仕舞い込んで、なかった事にしていた本たちにスポットが当たる。
しまい込んだつもりはなくても、段ボールにつめて目の届かない場所に追いやっていたり
まあいいか、で適当に本棚に詰めていた本。
「持っているだけ」の本をどんどんだして、私がこの先、この本を開くのか、その思想に触れるのか、を考える。疲れる。
とにかく大量にあるので、仕分けているつもりがあっちの山からこっちの山に移動させただけ、なんて事もあった。(ある)さっきは遺すと決めた本も、しまう段階になっていらない、と思ったりする。
部屋は混沌としているし、早く床を出して掃除したい、と思うが
不思議とこの作業を投げる気にはならない。
疲れ果てて、今投げてた、と自覚した瞬間は、山を崩してもう一度選別をしたりする。
埃が立っているだろうから、パンの酵母菌が心配。
いや、しかし、cuocaの大福レシピは、落ち着いてみると甘さはちょうど良い感じだ。
大福生地はもうちょっと固くていいから、水を減らしてみようかな。
本日中にお召し上がりください、系の和菓子のレシピで15個分はないだろう、と思うけど
あまおうがでかすぎて、ちょうどよかった。(嘘。すこし生地が余った)
作るのは簡単だけど洗い物はめんどくさい。
丸めるとき、イチゴを全部くるむ、と言うのがなかなかめんどくさくて、イチゴ飛び出し型にしようか、と何度か思った。でも、やっぱり出来上がってみるとくるんである方がいい。
「粒あんで、イチゴが酸っぱくて、ちゃんとくるんであるイチゴ大福」が食べたかったので、概ね満足。
この辺りは、殿堂入りにしたいと思っています。
小さいモモちゃんにピンとあい過ぎほかぶれ過ぎわろたwwwwww
モモちゃんシリーズは、文庫本も出ており、特に最近出たシリーズは
解説も魅力的で、松谷さんのあとがきも惹かれるので多分、そのうち買ってしまいそうな気がするんですが
買い直すには、この表紙の人形がかわいすぎて無理。
”パパ”が作ってるんだっけ……デザインしたんだっけ。
絵本はこの辺。
昔から、淡々と生活を描く、ような絵本が好きでした。
苺大福を作りました。
cuocaのレシピはちょっと甘すぎる。
イチゴは、あまおうだとおおきすぎる。
まあ、こういうのに使うイチゴは、酸味の強い方が良いですね。
エリザベス・テイラーが所持していたテーラー・バートンという宝石を「不自由に感じて」手放してしまった、と言う話があってなんだかとっても納得させられた。
その不自由さと言うのは、宝石に掛けられた保険の条件が厳しいとかそういう事なんだとは思うんだけど。
物を持つ不自由さ、と言うのをわかっていたつもりだったけど
多分、今まで私は、どっかで物がたくさんある方が、本質的に自由だと思っていたんだと思う。
「選択が多いこと」「経験が多い事」は自由につながるなあと。
10代20代はそれでも良いし、学生の頃はそうはいっても持てる量に制限はあるし。
でも30年くらい生きてると、自分の許容量を、超えるんだね!たまるもんね。
夫に
「リズですら、持つ事を不自由に感じた宝石なんだねー」
「だねー」
「じゃあ私、小さいので良いわー。」
って言ってみたけど、かるくスルーされた。
燃えろ片付け魂!ときめけ!俺の人生よ……!
と言う気持ちで、本の仕分けに戻らねばなるまい……
ちょっとずっと、女性に対して半笑いでかっこいいのよ。
平清盛
か〜ら〜の〜
陽炎の辻で、山本耕史にやられそうになってる。