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id:kohalogicalのことを語る

それでその、「直子ちゃん(妹)が知らない直子ちゃん(妹)がかわいがられていた歴史」を、一番上に産まれたものだけは、知ることが出来るのよねえ(笑)

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せきららこのことを語る

そして、思い出しました。

「折り合いを付けて」

あー。そうそう。この言葉。だいすき。説得力ないけど。

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せきららこのことを語る

でも、好きなことばベスト5,くらいになってきたら

みーそこなっちゃーいけないよどんどん!

がはいる。

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雨子のことを語る

私の好きな言葉ベスト10位のうちの1つです。

「ということにしておこう」

あと、「仕方がない」と言う言葉も好き。
「それはそれとして」とか。

それはあきらめとかそう言うことではなくて、どうしようもない事実に対してどうしようもない、と思うことはとても前向きだ、と思うからです。
諦めてるわけじゃないので、もちろんあがくし、ああーーううーーあーーーと思うこともあります。

でも、トータルで、どっかてっぺんからそう言う状況や自分を見たとき、無条件でいとおしいなーと思う気がする。

ところでもう一つ、そう言う状況を表す言葉があって、私はそれが好きでよく使うんですが、今、全く思い出せない。

やりくり、的な……帳尻を合わせる、的な。「お」がついた気がする。

全く思い出せません。
なので、そう言う言葉はなかった、と思うことにしました。

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せきららこのことを語る

タイバニで名をはせた西田征史さんだが、私にとってはどうにもこうにも七日堂の鮫島なんである。

もうしわけない!!

今心配なのは、中島かずきのフォーゼ、どうなっちゃうん、ということ。新感線も特撮も好きな夫が、すでになかったことにしようとしている。

始まってすぐのころ、ツイッターにもかいたのだが

「この人達がどんどん仲間になるんだと思うけど、
アメフトとチアリーダーが仲間になる辺りが肝だとおもう。
そこから、上手くすれば化けるんじゃないかなー」って夫に話してて、実際、その辺りのエピソードは、ちょっといい、と夫はいってたんだけど、また最…[全文を見る]

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コネタ何の報告かわかりませんがのことを語る

姉妹という名の人間関係に思いをはせすぎて、午前中の仕事が一切終わってない、と言う現実!

カーネーションめ!ハイクめ!

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せきららこのことを語る

でもこないだ、妹と喧嘩した母が
「私が死んだら、あの子は私との関係にやりきれてない、後悔する様なことがあるかもしれないから、そん時はあんたちゃんと言ってあげてよね」(id:poolame さんの言葉を借りれば、妹の心の中の「気が済むのを待っている小さなこども」が、母が死んで気が済む方法をなくしたことで暴れ出す、みたいな意味だと思います)

と言われたのでそれは私の姉補正と長女スキルを過信しすぎだ、と丁重にお断りしておきました。

「え、そんなの、ちゃんとやりきってから死んでよね」

っていっといた。

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せきららこのことを語る

母にしてみればある時期までおっそろしく仲が悪かった私たちには、やきもきさせられたことと思います。(子どもの頃から、何度も「自分が死んだ後はあんた達二人なんだ」と言う話をされたし)それでも大人になってからは基本的に「あんた達のことはあんた達でやりなさい」というスタンスでした。

ああでも「いくら喧嘩してもねえ、姉妹であることはどうしようもないんだよっ」っていう怒られ方はよくされた。

私たちは基本的には平等に扱われていたと思いますが、そういえるのは今だからこそ、で、なんだかんだで私は姉として扱われたし、妹は妹、として扱われてきました…[全文を見る]

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せきららこのことを語る

北村薫の「夜の蝉」という短編には「妹ちゃんが生まれて周囲の関心がそちらに移ってしまい
いまいち面白くない思いをしていたお姉ちゃんが、その状況と妹ちゃんの存在を認めるまで」のエピソードが出てくる。ネタバレになるから、詳しくは書かないけど。

私はそのエピソードが凄く好き。読んだ後のことだけど、うちもちょうど20代半ば頃、そういう、無条件に私は姉である、とおもう出来事があって、余計に好きな話になったのかもしれない。

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知らんがなのことを語る

以前、はなまるマーケットに出演していた松下由樹が
「漫画が好き」と言っていて
そうはいってもおしゃれ漫画とか少年漫画とか24年組なんでしょー、と思ってみていたら
好きな漫画として挙げたのが、永田正美の「恋愛カタログ」(別冊マーガレット)で、あれにはやられました。

恋愛カタログ、を好きと言える30過ぎの独身女性が、かわいくないわけ、ないです。

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せきららこのことを語る

端的に言うと、「彼、夫、男友達」は吹いた。
まあ、あれは、夏帆の一人勝ちだよね。

映画「天然コケッコー」(脚本は渡辺あや!)の夏帆と岡田君が本当に良くて、あの二人が大人にならないうちにもうちょっと続きが見たい、と思っていたんだけど大人になった二人がとても素敵だから、「乙男」で我慢することにする。(見たいと思いながら見てないけど)

そういえば、あの映画(天然コケッコー)にも、夏帆の心象風景にCGが使われてたんだけど、あれは全然嫌じゃなかったなあ。
映画に、一本軸が通ってたからねえ。

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せきららこのことを語る

しっかしNHKは
「そんなに女優経験のないバラエティ枠のタレント」を使うのが上手いな!

にもかかわらず、どうして「チュートリアルの徳井の役者としての使い方」があんなにへたくそなの?
なんでヒロインの相手役、とかさせちゃうの?

徳井君の演技は、コントや笑いを前提にして初めて生きてくるタイプの物じゃないの?
笑わせるつもりのない真剣なセリフが「過剰に普通っぽく演じようとしている」事によって、大変なことになっちゃってるよ?
芸人にしては二枚目、かもしれないけれど、彼は3枚目で生きるタイプだと思うよ?どうして二枚目でつかっちゃうの?

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せきららこのことを語る

私も長女、母も長女、なんですが、大人になって
「あんたのしてきた我慢は良くわかってる。私も、長女なんだから。」
と言われたことがありました。

あれは効いた。

同時にその時
私が周囲から課せられていたように感じていた
「お姉ちゃんという我慢」が妹にとっては「優遇」に
見えているんだろうな、と言うことや
母が理解している、と言う感覚が妹には面白くないんだろうな、と言うことが何故か実感として理解できました。

それで、なるほどー、と思ったので、ま、いっかー、とおもいました。

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カーネーションのことを語る

本日も15分足らずで、ものすごい情報量でした。ここにでている人たちの23時間45分を容易に想像できるような、無理なく、的確な情報量。

とりあえず、北村のおっちゃんとのエピソードが
本当にあったことだとすると、実際には呑ませたと思う。

あと、オノマチは新山さんと実際に年齢はそんなに変わらないんじゃないかと思うんだけど、それで新山さんとは逆に、肌の感じとか綺麗、若い、と思うときがあるんだけど二人で言い合うときにはちゃんと親子、と言うのが凄いと思う。千春も頑張っている。

直子のわかりやすい悲しさ。優子の長女だからこその悲しさ。
認められたい…[全文を見る]

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せきららこのことを語る

かみしめるような、と言うか本当にいい顔見たな−!と思いました。

しかしエアー観戦で感動した、と言う声を聞くと
選手としてとても愛されているなあ、と思ってそれも素敵ですよね。

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カーネーションのことを語る

私は、新山千春の優子ちゃんが結構好きですよ。

最初に見たときは、正直「10代の肌」ではなかったので
デジタル放送って残酷だな、とそれこそ残酷なことを思いましたけれども
しゃべり始めたら違和感なく、直子に比べてしゅっときれいな長女、と言う感じも悪くない、と思った。
ばくばくごはんたべるところとか、はしゃぎっぷりだとか、冷静に考えたら痛い、のかもしれないけれど
冷静に考えさせない勢いと面白さがあるなー、と思いました。

あと、昌ちゃん役の玄覚さんがポツドールの人、ということを今日知りました。

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私が、全米のアボットが、とりわけフリーのアボットの演技が「神演技」だと思うのは

とにかく、滑り終わった後のアボットが、自分自身でも信じられないような、奇跡を起こしたような顔をしていたので。
SPの演技もすばらしかったし、そのときの表情も凄く良かったんだけど
FPはとりわけ、今にも泣き出しそうな、笑っているような泣いているような
でも、ちゃんと地に足がついてるような、そういう顔をしていたので。

それがとても印象的で、そこが一番泣きそうになった。

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せきららこのことを語る

新しいことを始めるときは、それまで儲かっていた人が儲からなくなったり
新しい技術によって古い技術が淘汰されてしまう、と言うのはよくある話で。

簡単に淘汰されてほしくもないというのはその通りなんだけど
それを恐れるあまり、前に進まないと言うのはやっぱり変かなあ。

これは、消費活動に限った話だけど。(教育とかになると、積極的に損しなきゃ行けない場合はあると思うから)
客がいて、売り手がいて、と言うときに、
前に進まないために、売り手も損を抱え
客も不便に思う、と言うのは不毛じゃないのかな、と。

利益が最優先で、客を満足させるのが正義、と言う気はさらさらない(ていうか、絶対にない)が
一所に損をさせないために、損をみんなで抱えましょう、と言うのは、なあ。

考えるべきは、進みながら、じゃあ、損をしてしまうところが
損をしないようにするにはどうしたらいいか、だよなあ。

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せきららこのことを語る

なんでなやんでるかっていうと、中だるみはしたけど、トータルでよかった、とか、最終回を迎えたら、あ、ここまでちゃんと読んできて良かった、と思うことがあるからですよ!

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せきららこのことを語る

新刊が出たら買う、と言う種類の漫画で、ある時期から、ちょっと心にはまらなくなる、と言う場合があるじゃないですか。

私は割と短気なので、そうなったらそこまでの分を売ったり、とりあえず処分するわけです。
短気な完璧主義者の私は、漫画が揃ってない(以下続刊、と言う種類の物であっても)と言う状況は嫌なんです。

でもねでもね、なんかのひょうしに、あ、あれもっかい読みたい、と思うこともあるわけです。
それで、読み直したらはまり直しちゃって、買い直すこととかもあるわけです。ていうか、割と頻繁にある。
そもそも漫画をよく買ってるから、そういうことはよくあるんだよ。

今、その二週目に突入しているのが漫画があって、こないだふと、私の中でこの漫画は○巻で最終回を迎えた、と言うことにすればいいのかな、とふと思いました。
でもなー。うーん。