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せきららこのことを語る

欧州選手権の生放送を見てたら、次の日の仕事に支障が出るなー。うーん。いっそ有給使おうかなー……
      ↓
いやいやいや、欧州選手権クラス(失礼)でいちいち有給使ってたら、有給、いくつあっても足りないわ。うん。見られるだけ見て、あとは録画か、再放送見よう。そうしよう。
      
社会人として、テレビ見るために休まない、と言うところまで思い直したのに、全米女子ショートが27日昼間だと聞いて、一瞬で有給申請した。
(全米が凄く見たかった、訳じゃなくて、全米と欧州が重なるなら、と言う気持ち)

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せきららこのことを語る

「ラッキーセブン」の主人公って、今までの、ああいうドラマのああいうポジションの「主人公」のセオリーから少しだけポイントが外れてる気がする。それが面白い。
感情論や熱意で周囲の人間をかえていく、というのは新人+主人公のセオリーではあるけど、その熱意の出し方が少しだけ抑えめで、少しだけさめてる。
アクの強い脇役達の中で、松潤のポジションは「普通」でいわば狂言回しの役割があり、だからついキャラのしっかりした他の人に目がいきがちだけど、私は、あれ、松潤が一番好演している、と思ってる。

実際、松潤は狂言回しとして機能しながら、あの中でただ…[全文を見る]

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カーネーションのことを語る

「晩年は夏木マリさんに交代」と聞いてからずっと
尾野真千子さんが直子役で出てきたらどうしよう、と考えいてる。

……いえ、どうしようもないんですが。

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手作りパンのことを語る

12cm正方形の一斤型。試行錯誤の末ようやく、上部の角が出てきました。
ミミがかりっとしすぎて、フランスパンのクラストみたいになってる。(だから割れた)
でも、美味しいです。

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その報告はしなくていいですのことを語る

行ってきました。深夜の散歩。あー楽しかった。雪の影がきれいでした。真剣に札幌への移住を考えた。

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せきららこのことを語る

外に出るのを渋る夫を説得して、今から、雪の散歩に行ってきます。
頭痛いけど!

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せきららこのことを語る

傷つけられてしまう自分の問題、について考えている。
不愉快に思ってしまう自分の問題。嫌悪を感じてしまう自分の問題。
「自己責任」とかそういうことを言いたいんじゃなくて
受け止める側である自分の、受け止め方次第で、不愉快や嫌悪は軽減できる、
ということがあるように思う。

「問題」とかくと悪いことのように思うけど、ここでいう「問題」はもっとフラットな意味。
どうしようもなく、そこにある、と言うような。
その「問題」は単純ないい悪いじゃなくて
結局、自分にしか向き合えないからどうしようもない。

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せきららこのことを語る

その誤解は嫌だから、追記します。

女優さんが悪役を演じてそれに文句を言われると言う行為自体は
女優サイドから見たら「役者として評価を受けた」と捉えていいと思います。
それで、女優さんが不快な思いをするかどうか、と言うのは全く別の問題だしそこをどうこう思ってはいません。

私が言いたかったのは「神経質な自分に許してしまっている無神経な行為」についてでした。
「傷つけられた」と考えている限り自分が傷つけている行為に無神経になってしまうことがあるなーと。

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カーネーションのことを語る

ああ、全くもう、人の心のままならなさよ。
会話劇なのに、ちゃんと時間が進んでて、大筋はシリアスなのに会話はコミカルでほんと、面白い。
北村がそれでもチャーミングに見えるのは、ほっしゃん。のおかげかー!

しかし、途中で、ヒロインの晩年を夏木マリ、のニュースを見てしまい地味にショックを受ける。

いえ、夏木マリ好きだけど。おひさまだって、晩年は若尾文子さんだったし。
晩年、と単純に話しても、90過ぎまで書くとしたら、それは確かに、娘時代から20年、顔と雰囲気を変化させてきて、それに成功している尾野さんであっても難しかろう、とは思うけれど………[全文を見る]

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せきららこのことを語る

女優さんが演じた「無神経な発言をする演技」に対して
「自分もああやって無神経な言葉に傷つけられたことがあってつらい!腹が立つ」と
女優さんに向かって言い放つ、と言う、無神経な行為……

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つまり、話の展開としては、基本的によくある展開だったろうと思う。

私が、びっくりしたのは、ここまで、バスコ(敵側。爆破した人)を決して絶対的な悪として書いていなかったことです。

自分の目的のために、部下を半殺しにしたあげく、敵もろとも爆破させた人間を、ここまでわりと憎めない人、として書いてるんです。
子、子供向け番組で。

これって要するに
「品のいい泥棒」だとか「子煩悩の殺人鬼」だとかそういう物を書いてる訳じゃないですか。
混乱しちゃうよ!子供!でも、いいなあ。子供を、全然馬鹿にしてなくて。混乱だけで終わらせる気がないから、書いて…[全文を見る]

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本日のゴーカイジャーについて。

バスコ(敵側)が「仲間割れをしたふりをして部下を相手側に潜入させ、相手が持っている宝物を奪ってこさせる」のも

潜入されたゴーカイジャーたち(戦隊側)が
「それが罠だとわかっているけど、助けずにはいられない」
という話の展開も

「潜入した部下(サリ:バスコの部下)が相手の優しさと今やってることに疑問を感じて迷う」
のも、そしてなんなら
「潜入した部下(サリ)が裏切って、ゴーカイジャー側につき、自分が孤立してしまった場合のことを考えて、部下に爆弾を仕掛けておく」
というのも、まあ、あると言えばある展開。

爆破した、ことには確かにびっくりしたけど。
(セオリーとしては、爆破を阻止するかなあ、とおもうので)

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これ、今日の展開、凄いなーと思うのは
子供が見たら、びっくりすると同時に、マーヴェラスたちどうなっちゃうの!?だと思うんだよね。でも、大人が見たら、バスコのどうしようもなさと、そして哀しさにぐっとくるんだよね。

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ゴーカイジャーの子供向けとは思えない容赦ない展開に
本気で震えた。
ハリケンもデカレンもシンケンも、面白い、と思える戦隊ものは「子供だまし」には作ってないものだけど、ゴーカイジャーはまた一つ超えたって感じ。

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iphoneにviberを入れたら、アドレスの中からviber持ちの人が表示されるのだけど、その一番上にきたのが、私がネット「じおちゃ」の人だった。
ちょっとびっくりした。このアドレス、生きてるんだー、と思って。

当時は凄くじおに入り浸っていたと思うし、いわゆる常連の人は大体知ってると思ってたんだけど、今、mixiのコミュとかのぞいても、そういえばいたかも、とか、あー、なまえはきいたことあるかも、とかで、全く、人の記憶は当てにならない。

多分向こうも、私のことはわからないだろうと思う。
いやでも、みんなどうしてるんでしょうねえ。

年を取る、と言うのは、そういう思いを積み重ねていくこと、ですねえ。

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ツイッターでほっしゃんと尾野さん。慌てて、フォローした。

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着替えて、ソフバンショップに行かねばなるまい。
寒いけど。雨だけど。雪なら喜んで外に出るのになー。

結局、iphoneはソフトバンクにして、ガラケーはdocomoにしる。

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冷蔵庫から、おやつの小枝を取り出しながら

「さかなさかなさかな〜♪さかなーをたべーるとー」

のメロディで

小枝小枝小枝〜♪小枝ーをたべーるとー
肥える肥える肥えるー体ーが肥えてゆくー♪

と歌って振り向いたら、夫が凄い形相でこっち見てた。

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喫茶店のシーンはほっしゃん。のターン!だから、トイレに、行けない。

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正直、20分見た時点であんまりおもしろくなさそう(アンニュイで)な「その町の今は」ですが、ほっしゃん。が出ている、と言うだけで見ています。

ほっしゃん。は、役者としてみるとちょっと素敵、と言うことに北村で気がつかされました。