花アン」で話題になった「赤毛のアン」ですが、私は松本侑子訳も好きです。だって、注がたっぷりしてるから……私はおよそ注というものが大好きだから……(*´∀`*)。
アンにとっていかに聖書が大事か、どういうふうに大事かということがよくわかる注で、それを通じて、村岡花子さんとアン・シャーリーの大きな共通点も見出せました。だから、聖書というものをばっさりとカットした朝ドラは、私にとってとても不可解でした。
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ひとりごとのことを語る
弁当お弁当のことを語る
実験のことを語る
1) コーヒーを飲んで20分ほど寝たら頭すっきり
わが身体をもって、実験してみた。成功。大体は通用することと考えてよいのではないか。ただし、寝不足が常態化しているような人は危険な気配がするので、熟睡しすぎないように「机につっぷす」などの姿勢が必要かと思う。
2) オイルマッサージ万能説
これも我が身体をもって実験中である。お風呂でオリーブ油でもみもみしたところ、「手のタコがとれる」「アトピー跡が薄くなる」などの事例が観測された。とくに後者はもう諦めていたのでたいへんに驚きました。みんながオイルマッサージが良いって言ってたのはほんとうでした。
コーヒーのことを語る
ちょっと前テレビで放送してた、高橋幸宏が飲んだコーヒーのドリップ中の姿。私はこの喫茶店に必ず行こうと思う。

で、コーヒーよし、チョコよし、BGM よしってことで、もう働かなけりゃいけません。

雨子のことを語る
そういやさ、あまちゃんのあと、能年玲奈と橋本愛がまるで互いの役を取り替えたような仕事をしたのは、彼女たちのしごととしてはどうかわかんないけど、人間としてはなんだかおもしろいことだねえと思ったよ。
曲名連鎖のことを語る
FOCAL MIND
朝おはようのことを語る
おはようございまーす。
一仕事終わってまあまあ爽快な朝です。
食事晩ごはんのことを語る
カレー!!
雨子のことを語る
わたしも早く「あらいぐま」見て大胆にてきとうこきたい。
こころのことを語る
新聞連載が終わりました。連載でちょっとずつ読んでみると、
・前半の、「私」と「奥さん」の関係にはかなり伏線がはってあって、本でまとめて読むよりこの二人の関係が印象深い。
・中盤の「私」の実家のくだりはやっぱりおもしろい。充実してる。
・遺書の、Kと先生の押し引き、長い。「まだやってる」「今朝もやってる」って感じがする。そして先生の失敗の印象が強い。あーあ、ばかだな、やっちゃったな、っていう感じがひしひしと。
・殉死のくだりは唐突で、着地に失敗してるような印象。中盤の「私」の実家のくだりとつながりはあるものの、あの長いKとの攻防をゆっくり読んだ後ではなんだかなって感じがする。「なんだかな」で良いのではないかという気すらする。
……という感じがしました。おもしろい体験でした。次は「三四郎」で、私が漱石作品で最も苦手としているものなので、印象が変わるのが今から楽しみです。
音楽今聴いている音楽のことを語る
蛾人間モスマンのことを語る
ほんとだ! てっぺんに来てる!
わたくしさっき、スパムの人にリプライつけられまして、テレビ見てたんでうっかりクリックするところだったよ〜。あぶない、あぶない。
あー、おもしろかった!
蛾人間モスマンのことを語る
ほほー!
キャサリンがかっこよくなったお!
蛾人間モスマンのことを語る
キャサリンのかっぷくの良さはこのシーンのためにあったのね。
蛾人間モスマンのことを語る
なになにどういうしくみー
蛾人間モスマンのことを語る
あっさり脱出しました。
蛾人間モスマンのことを語る
モスマン見てる間に風邪が治った気がするんだが。
蛾人間モスマンのことを語る
あの「すごすご」感にきゅん
蛾人間モスマンのことを語る
び、びよういんですって…!?
蛾人間モスマンのことを語る
わし、わりと、ちょうちょがだめやねん……
きゃーーーーーわははは


