お話しするにはログインしてください。

|

Tips:行頭を - で始めると箇条書きに、+ で始めると序数付きの箇条書きになる。
id:kutabirehateko は
くたびれ はてこのことを語る

さあシャワーも浴びたし今日も孤独にLet me be with you を延々聴く作業を始めるか。

id:kutabirehateko は
くたびれ はてこのことを語る

okiteru

id:kutabirehateko は
思わずコピペのことを語る

以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 00:57:17.84 ID:h8pA8rga0
ある日曜日、ザサエさんはお母さんのブネさんと、泊まりがけで遠出することになりまし
た。他のみんなも旅行に出かけたので、ザサエさんの夫マズオさんが、1人で留守番役を買って出ました。
「あなた、行ってきます。たまには1人でのんびりするのもいいかもね」
「ああ、いってらっしゃい。ザサエもお母さんと、ゆっくりしておいで」
ところが、電車の中でブネさんの気分が悪くなってしまいました。仕方なくザサエさんだ
けで行き、ブネさんは引き返すことに。
家に着いたのは夜に…[全文を見る]

id:kutabirehateko は
思わずコピペのことを語る

以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/17(金) 00:38:57.06 ID:xGv8B1PM0
長距離夜行列車。高校卒業記念に旅に出た3人の若者は、4人がけの席に座りました。
男ばかりの気安さで盛り上がっていると、
「あのう。ここ、あいてますか」
見上げれば、かわいい女の子が1人で立っています。
喜んで座ってもらったのは言うまでもありません。今度は4人で楽しく盛り上がりました。
若さをもてあましている男と女。夜がふけ、周りの席が静かになってくると、話は少しずつエッチな方へと移っていきます。

「ねえ。1人100円ずつくれたら、ふとももの蚊に刺された所、…[全文を見る]

id:kutabirehateko は
対岸ののことを語る

id:kutabirehateko は
ネーミング王子のことを語る

王子に暑中見舞いだすの忘れてたよ。

id:kutabirehateko は
ドナルドしりとりのことを語る

ドリランドしてたドナルド

id:kutabirehateko は
対岸ののことを語る

鍵

解決策は分かっているが、必要なものが手に入らないことのたとえ

id:kutabirehateko は
ラムしゃぶしゃぶのことを語る

id:kutabirehateko は
あれだ、のことを語る
id:kutabirehateko は
id:kamo_negitoroのことを語る

「疑惑のオレンジロッキード」は読んでないからわかんないわ。

id:kutabirehateko は
id:kamo_negitoroのことを語る

読者はツンデレの原型と呼ばれるお姉さん系女子と典型的な当て馬である妹系女子の間をふらふらする優柔不断な主人公を追っている間に超能力から注意を逸らされるというしくみです。もちおに言われるまでその設定を忘れていたくらいです。ちなみにオレンジロードがどこなのかについてもまったく記憶にございません。

id:kutabirehateko は
夏休みおとなハイク相談室のことを語る

 焼き払え!
 ̄ ̄\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

id:kutabirehateko は
id:kamo_negitoroのことを語る

「『きまぐれオレンジロード』というのは超能力者の主人公が出てくるマンガなのだが、読んでいるとその設定を忘れてしまう話だ」
ってもちおが。

id:kutabirehateko は
なんだか信じてよさそうな言葉のことを語る

明日も暑いよ。

id:kutabirehateko は
くたびれ はてこのことを語る

むかし旅先で知り合ったご夫婦から食事に招かれた。
当時わたしは月給6万前後で家賃3万4千円のアパートに一人暮らしをしていた。
軽食だと思ったら割烹料理店で、量もかなりあり、次々に出てくる。
食事はとても美味しかったけれどいったいいくらするのがものすごく心配になった。
そのご夫婦が共稼ぎでつましい暮らしをしていることを知っていたのでなおさらだ。
とはいえ持ち合わせが決定的にない。どどどうしよう。

すると食事が終わりに近づいたころ奥様がご主人に
「あなた、今日はご馳走さま」
と、その場のみんなに聞こえるように、とてもやさしい笑顔でお礼を言っ…[全文を見る]

id:kutabirehateko は
くたびれ はてこのことを語る

収支の実態はともかく父はぱっとみたいそう羽振りのいい暮らしをしている。そして奢りたがり。
継母は血縁に限って財布の紐は締めない人なんだけど、父は知らない人にも気分次第でじゃんじゃん奢る。
俺はこれだけのことが出来るほど成功した人生を送っているんだぞ、といい気分になれるみたい。
時間軸がバブルで止まっているんじゃないかと思う。

父を近くで見ていると感謝しつつもなるべく勘定の均衡を保とうとする人と、
奢らせて当然、むしろ奢らせていい気分にさせてやってるという人がいる。
後者は父をなんて都合のいい便利な人だろうと思うみたい。

父には蟹が大…[全文を見る]

id:kutabirehateko は
くたびれ はてこのことを語る

こないだ友人に頼まれて年下の女の子と遊びに行ったんだけど、出先で食べ物屋さんに入るとお財布出さない。
「あれ食べたいね、食べる?」と聞くと「うん、食べるー」と言って奢られるのを待っている。
え!っと思ってやんわり会計時にそっちはいくらだよ、と伝えた。
その子は友人の古い知り合いの子どもで、知り合った当時学生だったから友人はいつも奢ってきたみたい。
でももう成人してだいぶ経つんだし、一応働いている。
ガソリン代、高速代まで出せとは言わないけど自分で食べるものくらい持っていいだろう。
てか友人はともかくほとんど面識のない相手に当然のよう…[全文を見る]

id:kutabirehateko は
ぼんやりのことを語る

( ´-` ) 。o O (…ご馳走すると前もって言われない限り人と食事するときは自分で払えるものを食べてきたよ…普通は違うのか…)

id:kutabirehateko は
くたびれ はてこのことを語る

ドタキャンされた。制限もなければ保障もないバイト。うむうむ。