中学のとき数ヶ月に渡って粘着質な嫌がらせをしてきた女子に反撃したところ状況が悪化したので担任に入ってもらったことがあった。
放課後担任は相手方に先に話をさせたのだけれど、言うまでもなくそれは彼女にとって都合のいい事実を歪曲したものだった。話が終わるのを待ってから「わたしの言い分は、」と言ったらその瞬間頬を張り倒され、「おまえの言い分はない」と言われた。「おまえはメガネをかけているから加減したが、そうでなかったらこれではすまさなかった」。
めぱくちり。一通り彼女の前で罵倒されたあと、彼女は帰され、さらに説教が始まった。
担任は実直…[全文を見る]
531 可愛い奥様 sage 2012/04/19(木) 01:50:43.85 ID:R551KfX40
猫ってほんとに寝子だ
裏の家の敷地のちょっとした斜面に
毎日白い子が餅のように丸くなって寝てる
あるときはきな粉餅もいる
またあるときは2個くっついた餅になってる
朝から暗くなるまで動かないときがあって
本当に餅なんじゃないかと思った頃もあったが
夜見たら餅は消えた
明日も餅が見たい
何も言わずに涙を流し、理由を聞かれても黙って首を振り、ひたすら泣き明かした方が、周囲はきっと深く反省したに違いありません。少なくとも夫は。
個人的には激怒していると荷造りが通常の30倍くらいはかどります。※当社比
結婚当初はいまより生理的な危機状態でしたが怒ってばかりいたのでアクティブでした。
窓から袋ごと投げ捨てられた何か美味しいモノはモスバーガーだった模様です。
その後もちおが美味しくいただいたようです。我が家は1Fです。
ふと見たら自分だけ人間用カリカリをミルクと一緒に美味しくいただいていた様子。
飢餓状態の妻を見殺しにできるなんて、なんと冷酷非情な男でしょう。
仲間と一緒に幼稚園バスを乗っ取って世界征服をたくらみ出さないか心配です。
しかも夜はちゃっかり飲み会予定を入れています。
男なら夫婦の危機より職場の仲間ですよね!
ちょこちょこハイクを盗み読みしてはぶつぶつ文句を言ってくるもちおであった。
もちおがどんだけ怒っているというと、緑の神を取ってこい、帰ってきてはてこがいなかったらしあわせだというくらいです。
何か美味しいモノを買ってきてくれたらしいんだけど、即刻窓から投げ捨ててしまったでお腹が空きました。
ハイクを投稿する合間、合間に窓から色んなモノを投げ捨てているため、もちおの自分は悪くない、悪いのははてこだ、俺は被害者だ感は着実に強まっている。
母はその昔、私が婚約解消をされたさいに、元婚約者に対して
「あなたはご結婚された方がいいと思います。この子とは別の方と。私もこの子といるのはすきじゃなくて、この子の妹といる方がすきなんです」
と調停員気取りで言った。
元婚約者はなんだかわからないけどおかあさまのおっしゃる通りですという体で頷いていた。わたしは例によってどれだけ傷ついたかが表に出なかったため、母は未だ毛ほども罪悪感を覚えていない。
その話を聞いたもちおはなんて酷いんだ、自分は絶対にそんなことはしないと涙ながらに宣言していた。今は昔のお話です。
母は先月始めに弟をメールでもう死ぬ宣言をするまで追い詰め、絶縁されたばかりなのですが、けして子を追い詰めて絞り上げたいわけではないのです。
白州で石を抱える子どもの上に目に着いた石を積むのがだいすきなだけなんです。
「『お義母さんを変えて行かなきゃ』とか言ってない、おかあさんの認識を変えていかなきゃって言ったんだ」
兄弟4人がかりでも無理だった母の認識を変えられたらあんたは神だ。
「将を射んとせばまず馬を射よ」と言いますが、馬を射たのち手名付け乗り回して将を見失いつつあるりっぱな調教師もちおは、背後の将軍から狙撃されまくってる金曜日です。
このまま裁判とかなったら十中八、九はてこの全面敗訴になった上に高額の慰謝料とか取られると思うのでやばいです。
loss-loss。
娘の留守を確信しているときの母の華やいだ甘い声が夫にメッセージを送っている留守電の気持ち悪さ。
いないと思った娘が電話に出たときの「いたの」の一言ガチャ切り。
娘の身を批難しては、その都度「もちおさん、(こんな娘で)ごめんなさい」と言い続けるときの誇らしげなしおらしさ。
これらすべてが気色悪く身の毛もよだつのは言うまでもないのですが、あまりの異常さにネタだろうと思われるときの絶望感、それらすべてを知って日ごろさんざんこき下ろしている夫が目の前で手の平を返すのを見たときの衝撃については、周囲の理解を得ることが難しいため、カモノハシを継ぎ接ぎの偽物だと言われた動物学者もこんな気持ちだったかな、と思うこともあります。
結婚後もちおと喧嘩の末、身の危険を感じて事情を話さず母の家に身を寄せたことがあります。
翌朝迎えに来たもちおと電話で話しているのを聞いた母は、すわ夫婦喧嘩と悟ったようですが、そのときの母の言葉は
「別れなさい。60や70のじじいじゃないんだから。我慢できるわけないでしょう」
でした。一瞬間を置いてから、母の妙な目線と声音などから、どうやらこの人は
「夫とのセックスを拒否しているのだろう、気の毒な若い夫のために離婚すべき」
と言っていることがわかりました。
なぜ夫婦喧嘩からまっしぐらにセックスに飛躍しているのか。
最近になって、母はその後…[全文を見る]
ママンの顔のかわいさと人の情としての母恋しさ、そして孤独な老女への憐れみに何度も引っかかってしまう自分自身に対して、今回はいつもよりもう少し深く反省したいと思っています。見た目は麗しい婦人、内面は破滅と貪りの鬼であるという意味でママンはセイレーンとハーピーを足して二で割ったようなものであることをよりいっそう深く肝に銘じることが、今後余生を送るにあたって大切なことになってくると思います。
もちおは好きなだけ滝壺から落ちたらいいと思いますが、もちおが罠にかかっても奈落に落とされるのははてこというのがこれまでのパターンなので、ママンと縁を切るにはもちおと縁を切らなければならないかもしれません。
そうなったらママンはどんなにか喜ぶでしょう。
もちおが言うようにおかんの内面の満足度こそ最重要事項なのであれば、それこそ真の親孝行であるかもしれません。
男尊女卑思想を激しく糾弾し、蔑み、嘲りながら、自分は目下の世代に男尊女卑を押しつけ、それに気付かない戦後~団塊世代の質の悪い女性におだてられて、自分の接し方がよいから評価されておるのだと思い込む男性は、早晩男尊女卑こそあるべき姿である、だがしかし自分は断固亭主関白などではないと主張しはじめるにオッズ40倍です。
「お義母さんを変えて行かなきゃ」
と10年付き合った妻を変えることもできない夫がふかしているので、おまえは自分のおかんを変えたらどうだ、とも思います。
介護は実子が叫ばれる昨今、珍しいですよね。
親孝行しようとお白州で石を抱えている子の膝の上に座り込み、苦笑しながら
「これじゃ座り心地が悪いのよね」
とかほざいている難ありママンと、
「はてこさん、それじゃダメでしょ、お義母さんの座りごこちがいちばん大事じゃない」
と高校生ボランティアクラブ指導教師みたいな目で寝言を言うもちおに激怒しています。
あいつら結婚したらいいと思います。