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Tips:スクワットは、回数を急に増やすと膝を痛める。調子を見ながら少しずつやってみよう。
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ひとりごとのことを語る

新しいヘアサロンへ行ったら、20年ぶりくらいに顔を剃られた。
さらに眉毛もシャキシャキ剃られて、動けない状態で眉毛にバリカンも当てられてしまった。
「し、しまった!田舎のヤンキー風に細眉・うす眉毛になる!」
と恐怖でいっぱいだったんですが、終わってみると、キリリとした自分がいて、驚いた。
ちなみに男性にとって、眉毛にバリカンを当てることは一般的に普通なものなんだろうか?
ぼくは眉毛のカタチは整えても、毛自体の長さを整えるのは初体験でした。

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自分(id:happysweet55)のことを語る

禁煙の禁断症状が今日は少ない。
タバコによる急激なニコチン摂取によるアセチルコリン受容体が徐々に増えているのかもしれない。
しかし、喫煙とは生活習慣病なので、生活を変えないかぎり、常に再喫煙のリスクに晒されているのである。
ようやく、どんな風に変えて、再発を防止しようかと考えるところまで来たと考えたほうがいい。

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ひとりごとのことを語る

最近、お世辞と賞賛の違いについて、考えていたんですが、本を読んでいたら、
いい定義が書いてあった。
お世辞とは「相手の自己評価にぴったり合ったことを言ってやること」だ。
お世辞とは誰もが喜ぶものではないが、驚嘆や賞賛は誰もが喜ぶものである。
なぜか?前者は真実でなく、後者は真実だからだ。
なるほど、その通りだなと思う。

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ひとりごとのことを語る

「人を裁こうとするな。人に裁かれたくなければ」。
おおよその人のイメージと違って、若き日のリンカーンは好戦的で、
人を嘲笑し、愚弄することが好きな弁護士だった。馬鹿にしたい人があれば、
グウの音もでないような文章を書いて、新聞へ投稿して、相手の名誉を傷つけた。
これが祟って、彼はより好戦的で、短気な相手との剣による果し合いを申し込まれることになる。
幸い友人の仲裁によって、その果し合いは回避されたのだけれども、以来リンカーンは嘲笑を避けたのだという。
大統領になっても、南北戦争の間も、彼は人を裁きたい(値踏みして、馬鹿にしたい)思いに
しばしば囚われたんだろうなと思う。
カーネギーの本にこんなエピソードが載っていて、最後にこう締めてあって印象に残ってる。
「神でさえ人が死んだ後にしか裁かない。我々にそうした(生前中に人を裁く)ことができるだろうか」と。

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食事いただきますのことを語る

マイルス・デイヴィスがジャズではなく、マイルス・デイヴィスというジャンルの音楽であるように、
天下一品もラーメンではなく、食べ物の一ジャンルだよなあと思う。
2ヶ月に一回くらい無性に食べたくなるところが、年には1回くらい
食べたくなるサーティワンやケンタッキーに勝ってる。
あれも何だかアイスクリームやフライドチキンではなく、サーティワンやケンタッキーという別の食べ物系だ。

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自分(id:happysweet55)のことを語る

1998年、2003年、2008年、2013年と、そう言えば、人生のわりに節目になってるなと思う。
2016年は、とにかく必死で、時間が早く過ぎる。2018年には何があるんだろう?
常に次の人生の5年を最高の時代にしたいな。今のところ、ぼくの中ではコールドプレイやカサンドラ・ウィルソン、
アーロ・ガスリー、ベイルート、ラフマニノフ、モーツアルトが流れてる。
聴いていた音楽を書き出したほうが、その時の状況や出来事を鮮明に思い出す口です。
次はどんな音楽が、ぼくの中で流れ、どんな風になっていくんだろう。
今年のテーマ曲はたぶんラフマニノフの2番とピエトロ・マスカーニの「田舎騎士道」だ。

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自分(id:happysweet55)のことを語る

ステレオラブの『ミルキーナイト』、ショーン・レノンの『イントゥ・ザ・サン』、
ベル・アンド・セバスチャンの『フォールズ・ユア・ハンド』、BF5の『ラインホルト・メスナーの肖像』、
レディオヘッドの『KIDS A』、クラムボンの『ドラマチック』、くるりの『チームロック』、
ぼくが1999年から2000年の間によく聴いていた音楽だ。
時代はUKからシカゴ音響派やエレクトロニカへの移行期。
レディオヘッドの『Kid A』はとにかくカッコよかったし、洋楽・邦楽問わず
新しい音楽が出てきた感じがして、夢中で音楽を聴いていた。
全部大好きなアルバムで、全部の音楽について1時間以上話せる。
しかし今聴いてもステレオラブは格好いいなと思う。あまり聴き返してこなかった音楽ではあるけれども、
たまに聴くと、何なんだろうこの曲はと思いつつも、心地よさを感じる。
ということで、寝ます。おやすみ。明日は病院だ。

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ひとりごとのことを語る

ぼくが1968-73年の間の音楽が好きなように、大体それって5年くらいの周期で変わってんやなとか思う。
73年と74年の間には、決定的な何か違いが存在するんですが、同じように2008-2013年(基本ポストロックの時代)は終わり、
2014-2018年っていう新しい時代がもう始まってるんだよなとか思う。
あんまり流行りに音楽は聴かないんだけれども、ああ確かにと思う。

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お前ら、三連休どうすんの?三連休じゃない奴は好きなおでんの具でも書いてろのことを語る

大根、しらたき、はんぺん。
からしはいっぱいつけて!

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おやすみのことを語る

注意深く、落ち着いて見ると、ぼくの人生は人に恵まれているのかもしれない。
「すべての物事にはそれ自体に善も悪もない。自分が判断を下すまでは」
という言葉を最近よく思い浮かべる。
デール・カーネギーの『人を動かす』の第1章も「盗人にも五分の理を認める」になっていて、
いかに人を批判、避難することが馬鹿げているかがこれでもかと書かれています。
今日は考えることに疲れた。もう寝ます。おやすみなさい。

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ひとりごとのことを語る

天皇陛下がタヌキの糞に関する研究論文を発表されたというニュースを見て、
なんだか全身が和んでしまった。東日本大地震や災害があるたびに、
被災者にかけられる声や表情で、ぼくは天皇陛下がすごく好きになったんですが
何年にもわたってタヌキの糞の研究をなされるところにも生物への温かいまなざしを感じる。
しかし、皇居の中というのはすごいな。東京のど真ん中に野生のタヌキが棲息してるなんて!

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自分(id:happysweet55)のことを語る

モーツアルトの交響曲第40番がすごくいい。
何度も、何度も耳にしていた曲だったけれども、最近何かの機会に流れていて、
「こんな風に聴こえる曲だったのか!」と衝撃を受けて、交響曲全集を買って、通勤時間と寝る前に聴いてます。
以前にも書いたけれども、単調のモーツアルトとぼくは相性がいいのかもしれない。
交響曲は41曲あるけれども、単調は25番と40番だけです。25番?なんだ、それって方は一度聞いてみてください。
なるほど、この曲か‼︎と思うはずです。で、聴いていると25番もなかなか素敵です。
ぼくの睡眠薬です。ということで、寝ます。おやすみなさい。

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おやすみのことを語る

モーツアルトの交響曲集がなかなかよろしい。おやすみ!寝まっす。

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ただいまのことを語る

嫌なこと、嫌な人間に合掌。
たぶん、今年は過去の色々なカルマを落とす日だ。
すべての出来事には何かしらの意味があるのだ。

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おやすみのことを語る

ぼくの人生は3歩進んで、2.9歩戻るだ。
0.1歩しか進んでないことを嘆くか、誇りとするかは自分次第だ。
山頂へ運んだ岩が転げ落ちるのを眺めるのが人生だ。0.1歩は自分の成長だ。
頑張っても、頑張っても、岩は元に戻る。それでも、生きていくことは、
力尽きるまで岩を高いところへ向かって押し上げることだ。
ダメだったら、横になって、空を見て泣こう。今はまだ泣く時じゃない。
早く寝るのだ自分。おやすみなさい。

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禁煙30日達成。本当に、本当に、地獄のようにストレスフルで、拷問のような毎日だった。
でも、頑張った。今も猛烈に煙草が吸いたいけれど、ここでヤメたら、一生煙草に負けると思って、我慢する。
鬱っぽいので、ニコチンパッチに変えられないのも辛い。脳が回復するまで、あと多分2ヶ月。
慎重に、慎重に、煙草から離れるしかない。

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おやすみのことを語る

考えることを仕事にしているものの、何も考えられない・できないという悪循環に見事にハマってて、
ギリシア哲学の言葉に励まされる毎日です。たぶん、一生の先の先まで考えて、ぼくは疲れ切っている。
「人間は、昨日の重荷にも、明日の重荷にも耐えるようにできていない」
とはデール・カーネギーさんの本に書いてある言葉。明日から一週間日が昇って沈むまでのことだけを考えよう。
必ず何とかなる。ぼくには考える力があるってことで、おやすみ世界。
来週末からあえて考えない時間をつくる!水泳と鍼治療(不眠症なので)に行きます!

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・君の全生涯を心に思い浮べて気持をかき乱すな。どんな苦労が、どれほどの苦労が待っていることだろう、と心の中で推測するな。
それよりも一つ一つ現在起ってくる事柄に際して自己に問うてみよ。「このことのなにが耐え難く忍び難いのか」と。
・一緒になって大きな声で嘆かぬこと、騒がぬこと。
・真実は君の顔に書いてあるし、声にもあらわれる。
恋人同士が目を見るだけで、あらゆることが分かり合えるのと同じく。
・たとえば睡気、暑気、食欲不振。以上のいずれかのために不機嫌になった場合には、自分にこういいきかせるがよい。私は苦痛に降参しているのだ、と。
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ひとりごとのことを語る

本屋さんが自分の生活に戻ってきた。
都会に住んでいた時は職場から歩いてすぐの場所に丸善が、少し歩けばジュンク堂もあったんですが、
仕事と勉強で一杯だったので両方ともほぼ行かなかった。
もっとも、ぼくが大規模書店があまり好きじゃないのもあるんだけれど。
ぼくは、何といっても「本屋のはしご」が好きなのだ。
本屋は基本広くなくていいのだ。
店長と店員の誰かが本の内容をちゃんと把握して、「棚づくり」をしていることが大事なのだ。
そういう中小規模の書店が生活圏内に2、3件あったら、ぼくは満足だ。
というか、色々幸せをなくしてしまったんだけれども、青年期までのぼくの人生の喜びは書店巡りだった。
人生悪いことばかりじゃない。ぼくは自分の人生にちゃんとした本屋さんを取り戻したのである。

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缶コーヒーを飲むと、危険なレベルまで心が沈むのが分かってきた。
お店で飲んだり、自分で淹れる分には問題ないけれど、缶コーヒーが心の中の何かを強く動揺させるんだと思う。
替わりに麦茶やほうじ茶を飲むようにしてる。
ぼくにとって、缶コーヒーを飲みながら、タバコを吸う時間は確実な幸福タイムだった。
根こそぎ幸福を奪われた感じもするけれども、麦茶を飲むことに集中する。
こんな風に、禁煙者の日常は絶え間ない再喫煙のリスクに晒されているのである。
もうぼくは考えないぞ!