あしたがまたしんどい一日になりそうなんだよなあ。
走り出してしまえばなんとかなるんだけど、走りだすまでがなんとなく気分的にしんどいというか、先行きの長さを考えてうげーってなっちまうというかあれこれ考えちまうというか。
帰ったらとりあえずお風呂!湯気は正義!
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自分(id:gustav5)のことを語る
空気を読むしりとりのことを語る
妄想ニホン料理のことを語る
[録画したのをみた]
イートン・メス、冷やしたのちょっと食べてみたい。できればいちごじゃなくて、日向夏とか。
コネタ何かを受信のことを語る
パナカラーぼた餅(ドルビーサラウンドシステム搭載)
名作のタイトルに一文字足すとよく分からなくなるのことを語る
弱火の鳥
花しりとりのことを語る
シャクヤク
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○幸か不幸か上を通過する人や下を通過した人をバカにする、というのはしなかったかなあ。
○なんのことはないバカにされるのがいやだったから。自分が嫌なことは親しい人にはしなかった。
○ただしここで一つ疑問があって、わりと知識の欠損がある。知らないということはバカにされやすいことなのかなあ、というのがある。知らないことは正直にいうことがおおい。知らないことは本気で知らないので、影ではこっそり「馬鹿だなあ」と思われてることはあったかもしれない。
○でもたくさんものを知ってる人が賢い、ってなったらそれは違うような気がする。
○ああそうか、賢さに惚れたわけではないから、バカにするとかそういうことと無縁でいられたのかなあ。
やったことがあるのことを語る
錦糸町で呑んでいて、気がついたら浅草橋駅から130円区間の切符を持って桜木町駅にいた
花しりとりのことを語る
ライラック
地震のことを語る
狼狽してるかどうかは人によるんじゃないのかなあ。
11年3月の地震のあと、日本橋の通り3丁目とか場所によっては当日の余震のときにビルのガラスとかが落下してきたんすよ。それ以降、ああ震度5くらいの地震が起きるとガラスが振ってくるんだな、と思うようになった。イケメンじゃないから顔に傷を負ってもいいけど、でもやはり命って惜しいっすから・やりかけの仕事があるのでまだ簡単に死ぬわけにはいかないので、外にいて地震が来たらあんまり建物のそばによらないようになったし、地震が来ると身の安全ってのがちらちらっと頭をよぎるし、余震が来るから注意しろってな…[全文を見る]
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東京の西に青梅市ってところがあって、そこの観光協会のデータだと7度以下になって(おそらく休眠打破のことか)、千時間経過(40日?)、ってかいてあるんだけど、品種によるような気が。
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○植物は秋口から休眠するやつがあります。梅も桜もそうです。で、それが寒さによって目がさめるというか。
○まず桜。品種によって休眠の温度が違います。さらに花を咲かすために休眠打破ってのが必要で、さらにその休眠打破は一定の低さが必要で(つまり寒さで目がさめる)、東京の場合はソメイヨシノが多いですけど、ソメイヨシノの場合5度だったか7度だったかの寒さが10日くらい続くと休眠打破で、そこから累積して400度に達した日、っていわれています。で、休眠打破についてなんすけど、一定の寒さがある程度続く可能性のある東京のほうが早咲きで、東京より南のほうが…[全文を見る]
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[今日、ハシビロコウの展示施設前で聞こえたほかのカップルの説明]

「ほら、あれが赤ちゃん運んでくる鳥」
「へー」
Σ(゚Д゚; マジデ!?
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本を紹介してて、なかでも田紳有楽を紹介してて「へー」と思ったものの、でもほんとに紹介しかしてなくて、空紹介には間違いないだろうけど、あの本をよむと私小説ということを述べながら、そこに書いてあることは理解できるのだけど、その状況がわけわかめというわけわかめの本で、「見る」とか「語る」とか「読む」ということの根源をもしかしたら考えてしまうような不思議なものなんすが、それを「ナラティブ」という、もしかしたら万人にわかるかどうか怪しい語句で片してしまってるのがなんか惜しいな、と思ったのでした。「わかるひとだけわかればいいの」というものなのかもしれないのですが。
木写真のことを語る
赤→黄色→青を繰り返すのことを語る
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はてなのトップページでナントカの教科書っていうのに出て来た文章。カタカナがたくさんあって、ああなんだかわかんないけど、わかる人向けの、わかる人のためのものなのだな、というのがなんとなくわかった。
ある人にとってあたりまえの言葉が別の人にとっては当たり前ではないこともあると思うのだが、なんだろう、そこらへんがググれカス文化なのかなあ、と思ったのでした。
他人にわかる文章を書いてんのか・人のこといえるか、っていったらあんまりいえないかなあ、と。
自分(id:gustav5)のことを語る
ナラティブという単語を置いて、それが通じると思ってるからつかってるんだろうけど、なんていえばいいのかなあ、その言葉を知ってる人のみ通じる言葉が増えて、世の中タコツボ化してるのではないかなあ、とおなじようにタコツボに入ってるっぽい吉宗はおもうのであった。
自分(id:gustav5)のことを語る
聴いたのはおそらく高校生のころでそのころはぴんとこなかったのですが、勉強以外にもけっこうくだらないこともしていた高校生・大学生時代をへていざ社会人になってみると、あの頃に戻ってみたいかというと確かにあのころの記憶ってのは(美化もあって)戻ってみたい気が全くないわけでもないのだけど、戻ったってしゃーないやん・過去にすがってセンチメンタルに浸ってもしかたないよー、というところもあるので、ふりかえらずにベストをつくす的なあの曲のラストの、止まれないこの世界で胸を張って生きるしかない、っていうのがなんかこう、そうなんだよなあ、という同意になるんだけど、そういう風にふりかえることができたのは社会人になってからなんだけど、おれが書くとなんかこう、まわりくどくなるんだけど、それをあの歌詞縮めたセンスってのもすごいなともうのですよ。
日本海軍の軍艦にありそうな名前のことを語る
萩の月



