○幸か不幸か上を通過する人や下を通過した人をバカにする、というのはしなかったかなあ。
○なんのことはないバカにされるのがいやだったから。自分が嫌なことは親しい人にはしなかった。
○ただしここで一つ疑問があって、わりと知識の欠損がある。知らないということはバカにされやすいことなのかなあ、というのがある。知らないことは正直にいうことがおおい。知らないことは本気で知らないので、影ではこっそり「馬鹿だなあ」と思われてることはあったかもしれない。
○でもたくさんものを知ってる人が賢い、ってなったらそれは違うような気がする。
○ああそうか、賢さに惚れたわけではないから、バカにするとかそういうことと無縁でいられたのかなあ。
自分(id:gustav5)のことを語る
