お話しするにはログインしてください。

|

Tips:行頭を - で始めると箇条書きに、+ で始めると序数付きの箇条書きになる。
id:gustav5 は
曲名連鎖のことを語る

いざゆけ若鷹軍団

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

【なんとなく直面】
あかんことをあかんと言っても通じそうにない。あとで後悔するぞといわれてもできないものはできないと結論づけたが反発があって批判の矢面にたったせいか胃が痛い。でもできないものはできない。

id:gustav5 は
うろおぼえ方丈記のことを語る

行くカバのながれは絶えずして、しかももとのカバにあらず。よどみに浮ぶうたうカバは、かつ消えかつ結びて、久しくトドになることなし。

id:gustav5 は
うろおぼえ源氏物語のことを語る

いづれのおん時に蚊、女御、更衣あまたさぶらひたまひけるなかに、いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めきたまふ蚊ありけり。

id:gustav5 は
俳句のことを語る

十六夜に いでし月見て ためらう靴

id:gustav5 は
カミナギのことを語る

そこでまたぶち切れですよ

id:gustav5 は
何万年もかけて進化してきたのにのことを語る

うろおぼえのことが多すぎる

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

原発がないほうがいいんだろうな、というのは感覚的に分かるのだけど、かといって、電力・電圧が一定量欲しい業界にいる人間からすると、急には絶対ムリだ、という確信があって、頭抱えるというか、もにょる。
夏は乗り切ったけど、うー。

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

【うろ覚え聖書まがい】
アブラハムには七人の子、ひとりはのっぽであとはちび♪
ってのがあったんすけど、歌ったらアブラハムの子供は七人じゃありません!と怒鳴られた記憶がある。
でもさー、あれ、聖書の歌だったっけかなあ。

id:gustav5 は
ぼんやりのことを語る

( ´-`)。o 0(もしかして:バルタン星人に乗っ取られたはてなハイク…?)

id:gustav5 は
ぼんやりのことを語る

( ´-`)。o 0(立て続けにクォへの投稿が続くと、みんなクォクォクォって、笑ってるように見えるな...)

id:gustav5 は
リラックマのことを語る


↑運転席に注目。立川バスに就職したようです

(日比谷公園にて)

id:gustav5 は
有楽町のことを語る


有楽町阪急にうつる空と雲

id:gustav5 は
何万年もかけて進化してきたのにのことを語る

玉ねぎを切ると悲しくないのに涙が出る

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

[やわはだのあつき血潮にふれもせでさびしからずや道を説く君]
ってのがあって、「あつきちしお」とかそういうのは状態で、「触れる」が行動で、なんでそうなるかっていう問いのまずくる答えが「好き」というのなんだろうけど、道が理屈で、理屈が先に来るとどうしても「好き」が説明できないから、触れられないし・触れてもらえない(からさびしい)。
でもってなんで目の前の触れてほしい人に執着するのか、という問いは、「好き」だから、という以外には「喜んでる顔をみてみたいから」とか、「独占したいから」とかになるんだとはおもうが、よくはわからない。「こっち…[全文を見る]

id:gustav5 は
駅名しりとりのことを語る

勝沼ぶどう郷(かつぬまぶどうきょう)@JR東日本中央東線

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

[あかねさす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る]
全然関係ないけど、デートで待ち合わせしてなっかなか出逢えなくて、でもってやっとみつけたときに、誰もまわりに見えなくて、ちょっと笑いながら軽く手をふったりするじゃないっすか(しないかもだけど)。
で、そういうあとに、ああ↑の歌の趣旨はこんななんかなあ、なんておもっちまうわけっすよ。手を振ってる相手が誰もみえてないっていうのがわかるし、はしゃいだらこまるよ、っていうのと、見えてない理由とはしゃいでる理由が自分にある嬉しさ、っていうのが入り混じってるんすけど、けっこう好きな短歌なんすよ…[全文を見る]

id:gustav5 は
書名連鎖のことを語る

太陽の季節

id:gustav5 は
自分(id:gustav5)のことを語る

[ビー玉が転がる]
こちらが意図してなくても他人に伝わった瞬間にどこに転がってくかわからない、というのを経験して、言葉にした途端にビー玉がこちらの意図しない方向に転がってくように、ふつうはそんなこと考えないとか、そういうことを云われ続けて来ちまった過去があって、あー、黙ってたほうが楽かなあ、というふうになるのです。

でもって、かんけいないかもしんないけど、あんまり人が好まないようなものを好きになっても「なんで?」と問われなきゃいいんだけど、問われたらこたえなくちゃ、他人に納得してもらえるように言わなくちゃ、みたいなところがあって、それに言葉が出なくて・他人が納得いくような言葉が出なくて苦しめられてたり。

id:gustav5 は
書名連鎖のことを語る

苦い林檎酒