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タイトル買いした本のことを語る

ホイジンガ『中世の秋』(中公文庫)
パノフスキー『ルネサンスの春』(思索社)
 
後者はゼミの必読書でしたが、そうでなくとも買ったと思われw
『祝祭~バロックの夏~』なんて本はあってもいいやもしれんと妄想。似非マリオ・プラーツ風でw
さりながら、「冬」が困るのでありました。
(新古典主義あたりだとハマルかしら?)

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タイトル買いした本のことを語る

ロジャー・ゼラズニイ『光の王』(早川書房)
 
昭和60年初版
萩尾先生の表紙です☆
ゼラズニイの小説の、SFなんだかファンタジーなんだか神話なんだかよくわかんない、でもってブルゴーニュワインが出てきてワケあり男女が意味深な会話をさらっと交わすようなコジャレタ雰囲気が大好きです。

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florentine(磯崎愛)のことを語る

~今日のウッカリさん~
 
いな、わたしゃ毎日ウッカリさんなんですが(泣)。
読者様から「一話分、抜けてますよ~」コメントいただきましたっ!!!
ひゃっほー♪
 
いま他にもあったらどうしよう?! と、心臓バクバクさせながら読み返してるなう。
これはマジで恥ずかしい。ぷれい、じゃなくて本気のホンキで恥ずかしい。ヤッチマッタゼ感全開で汗かいてます(でも、低血圧だし血の巡り悪いからちょうどいいかもって、いやいや、絶対心臓に悪いからウソ。健康にいいわけない)
ああ、わたしってば変なとこ疑り深くて年寄りみたいに用心しいしい生きてるくせに、ほんと…[全文を見る]

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ダイアリー書いたよ!のことを語る

講演会「「クリスティーヌ・ド・ピザン──最初の女性知識人」聴きにいってきました!
http://d.hatena.ne.jp/florentine/20101106/1289026565
 
とはいってもレポート能力皆無なのでクリスティーヌが出てくる小説をはっておきました☆
フランス中世文学に興味のある方、またはフェミニスムに関心のある方などへ。

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つぶやきのことを語る

http://yubin-nenga.jp/hitomoji/index_on.html?id=isozakiai
ちったーでイチバン多くつぶやいた今年の一文字、だそうで。
 
本、読、書、大、文、学、新、年、語、小の順だそうでございます☆ 
わたしってば、どエライ文豪みたいな「大文学」(w)とかあるし、しかもムチャクチャ単語になってて笑えますv
11番目は「説」で決まりだよね☆
 
みなさまも、どうぞ~!
 
今年の一文字|郵便年賀.jp
http://yubin-nenga.jp/hitomoji/

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florentine(磯崎愛)のことを語る

あ、いまダイアリーみたら、
「ご指定のページが見つかりません。
URLをもう一度お確かめ下さい。」
になっちゃった。
ここ、もう見てないかな……。
どうぞ、お元気で。
弘前の写真、とても嬉しかったです。

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florentine(磯崎愛)のことを語る

あたりまえのことのようですが。
何かが「上達」するときってなんとなく単純に、
「日々の練習量に即して着実に階段のぼってレベルア~ップ!」
するように思ってるところがあったけど、
「現実」ってやつはそんな「素直なイイ子ちゃん」じゃありませんっ><
なんのかんのと派手に転んだヤツのが先いくぜ!
ふぁいとだ、じぶんっ!!
(と、おのれをせいいっぱい慰めてみる)
(だから、怖がるなってこと)

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florentine(磯崎愛)のことを語る

『夢詩壷』のある事件について

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つぶやきのことを語る

早弁なう!
(いくらと紅鮭の親子ちらし弁当なり☆)

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florentine(磯崎愛)のことを語る

ちょっと感情的になってるかも。
でもねわたし、
「えぬえる」とか「えぬしー」って表記が大嫌いなんだよーーーーーっ!!!
 
(かくのもヤだからスペルをよんだ。お察しいただければ幸いです)

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ぶりのことを語る

ぶりさん、これ、「コドク」と「ゴトク」に大受けっ!!
紅茶、マジでふきだしそうになりましたよ~(爆笑)。
 
はい、大いに参考にいたします~☆

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florentine(磯崎愛)のことを語る

わたし、もうちょっと本気で「恥ずかしい」の方向性、変えたほうがいい気がしてきた。
照れくさいから、「宣伝」するのにためらっちゃうんだよね。でも、「世間様」では、わたしがフツーにやってることのほうが、もっとずっと「恥ずかしい」んじゃなかろうか?
いやしかし、そうはいってもこういうのは変えられないんだろうと気がついた。が、つまりは恥ずかしくても何でもヤル、と覚悟きめることだな。うん。
人生、ヤルかヤラナイか、だ。
「一生小説かいてく」って決めたんだから、それに付随するものは苦手でもガムバル!
おしっ。
てことで、おやすみなり~☆

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ぶりのことを語る

あ、スターに「お」つけちゃいました(笑)。
ご高察のとおり、「呼吸」が多いのは勿論のこと、「息をつめる」や「吐息」や「喘ぐ」などがアチコチに散乱しておりますです。
「好き」、ですね。はい(何故か照れる)。
時に肉体というものを置き去りにしたくてたまらない(のか、ほんとに忘れてるのか謎ですが)わたしが、それでなお、「生きてる」って感じることができる、または感じずにはいられない身体表現(でいいのかな?)が「呼吸」で、息してるあいだは大丈夫、もしくは息するのもツライの双方を行き来するのがソレ、だから、かなあ。
って、こういうことを書くのは恥ずかしくなくて(いや、チョー恥ずかしいんですYO!)、せっかく宣伝してくださったハイクにちょくせつリプライしないで自分とこで御礼するわたしって、いったい……(遠い目&猛烈に自分へダメ出しちう)。

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海外文学研究所のことを語る

「古典よむ部」を関連キーワードに入れてくださってありがとうございます☆
さっそく「お気に入り」いたしましたので、今後は立派な所員になるべく精進したいと思います。
 
ところで、先日『煙滅』は手に取ったのですが、なにしろ日本語の翻訳は「い段抜き」。数頁で「これ、どうなってるの? どうやってるの?!」と眩暈がし、すごすごと引き返して参りました(ヘタレと呼んでくださいまし。こんなんですが、所員と名乗っていいかしら? 笑)。
 
楽しく盛り上がれたらいいですね♪
どうぞよろしくお願いします。

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florentine(磯崎愛)のことを語る

ををっ、あのブログに12人も登録者様がいらっしゃるとは、ありがたやありがたや……
いえいえ、ひとさまから「宣伝」していただけるというのは本当にほんとうに有り難いことなんです!!
(断固として「おかげさま」と言う! だって、ひとさまからってホントに嬉しいし、それに今までのサイト運営の経験上(短いし浅いけど)、サイトマスターさんのリンク頁や日記でのオススメ記事なんかの「口コミ宣伝効果」、ムチャクチャ大きいですから!!)
でもって、さっそく「ブクマしてツイッター流し」してきました☆
(実はこれ、グダ様から教わったやり方だったりするのですが……いろいろ勉強させてもらってます!)
てなわけで、「宣伝」も、がむばりやすっ!!!

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florentine(磯崎愛)のことを語る

http://h.hatena.ne.jp/burie/9234081201708556561

id:burie、ぶりさん、宣伝どうもありがとうございます~!!!
恥ずかしいのでこっちで御礼をいたします。
おかげさまでアルファポリスランキング、昨日よりぐっと上位におりますですことよ。
わ~い、みなさん、どうもありがと~~~~☆☆☆
  
楽園の箱
http://karakusaginga.blog76.fc2.com/blog-category-67.html 
 
「すこし不思議」系の物語で、少年と猫がでてきます。
毎週金曜更新予定。原稿用紙30枚ほど、いちおう年末に完結です。
拙い作品ではありますが(昔かいたもので、いろいろ「実験」してたときの作品なんで、挙動不審なオドオド感でまくりで笑えますYO!)、
気が向かれましたら、どうぞおこしくださいませ☆
 
そんなわけで明日、というか今夜の更新にむけてがんばります!!!

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florentine(磯崎愛)のことを語る

職場なう!
DM発送作業がやってもやってもやってもやっても終わりませんっ><
(でも、腱鞘炎の痛みが出てこないから、ほんと、よくなったのだなあ)

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florentine(磯崎愛)のことを語る

~「いまプルースト読んでます」って、なんか、とっても幸福な感じがする~
 
MARCEL PROUST
A LA RECHERCHE DU TEMPS PERDU
VI
LE CÔTÉ DE GUERMANTES
(DEUXIÈME PARTIE)
http://www.gutenberg.org/files/12999/12999-h/12999-h.htm#
・・・・・・・
かっこうつけてフランス語をはってみた☆
ほんとに読んでるのは、こっち。
失われた時を求めて〈2〉第一篇 スワン家の方へ〈2〉 (集英社文庫ヘリテージシリーズ) [文庫]
マルセル プルースト (著), 鈴木 道彦 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4087610217
 
2008年に鈴木道彦先生訳で1巻を三回ほどウットリし…[全文を見る]

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本読了のことを語る

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.amazon.co.jp/gp/product/4309709664

『黒檀』が、『黒檀』が……嗚呼、言葉が、ことばがちっとも追いつかない。
凄いとか凄まじいとか、そんなんじゃ、足らない。
今年はこれがイチバンかも。
そりゃあ、レムもキシュもパヴィチもゴンブローヴィチもオオエも途轍もなく面白かったし、プルーストも、ボッティチェリおたくとしちゃタマラン代物であるが(いま2巻よんでるなう! いやもうこれは、ルネサンス美術おたく的には読んでるだけで快感です)、ちょっとこれは譬えようがない。
もちろん、小説じゃないってところで、すいと棚からよけ…[全文を見る]

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西洋美術史のことを語る

http://www.nmwa.go.jp/jp/events/index.html#durer201010
以下コピペ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アルブレヒト・デューラー版画・素描展 宗教/肖像/自然
講演会
2010年10月26日(火)13:00~14:30
キャシー・レイ(メルボルン国立ヴィクトリア美術館版画素描室長)
「ヴィクトリア美術館のデューラー・コレクションについて」
 
2010年11月14日(日)14:00~15:30
勝國興(同志社大学名誉教授)
「デューラー研究家 前川誠郎」
 
2010年11月28日(日)14:00~15:30
越宏一(東京藝術大学名誉教授)
「デューラーの版画芸術―様式的展開」
 
2010年1…[全文を見る]