大切なの忘れてた。
『デウスの棄て児』嶽元野ばら
タイトル借りして、後に買った。
天草四郎の話。すごいよかった。
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タイトル買いした本のことを語る
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『いつまでもとれない免許』井田真木子・しりあがり寿
ちょっとタイトル買い、とは言えないかもしれないけど、タイトルと著者(と絵)のギャップの大きさで買った本。
中身読んでさらに著者がわからなくなった。
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『オトメの祈り』
『オトメの身体』
わたしにはかなりおもしろかった本。小説ではないけど。
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『砂の音はとうさんの声』
課題図書なんだけど、このタイトルは今も好き。
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『夜のガスパール』
『夜の果ての旅』
『眠られぬ夜のために』
『トムは真夜中の庭で』
夜という文字にはわりと弱い。
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ラファティ『九百人のお祖母さん』
中学か高校の時だったか。
表題作ラストがリアルに頭に浮かびすぎてトラウマになりストップ、数年前までラファティを手にとることもできなかった。
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ホイジンガ『中世の秋』(中公文庫)
パノフスキー『ルネサンスの春』(思索社)
後者はゼミの必読書でしたが、そうでなくとも買ったと思われw
『祝祭~バロックの夏~』なんて本はあってもいいやもしれんと妄想。似非マリオ・プラーツ風でw
さりながら、「冬」が困るのでありました。
(新古典主義あたりだとハマルかしら?)
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ロジャー・ゼラズニイ『光の王』(早川書房)
昭和60年初版
萩尾先生の表紙です☆
ゼラズニイの小説の、SFなんだかファンタジーなんだか神話なんだかよくわかんない、でもってブルゴーニュワインが出てきてワケあり男女が意味深な会話をさらっと交わすようなコジャレタ雰囲気が大好きです。
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タイトル 読み にすべきだったなあ。
以後そのあたりを含んで有効に活用していただければ幸いに存じますです。
最初借りて読んだタイトル読み本
『失われた時を求めて』
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サンリオ文庫はタイトル買いの宝庫だった。
『馬的思考』
『どこまで行けばお茶の時間』
『競売ナンバー49の叫び』
『バロック協奏曲』
そういえば『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』も最初タイトル買い。
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『九マイルは遠すぎる』
『地球の長い午後』
/タイトル買いした本