ホイジンガ『中世の秋』(中公文庫)
パノフスキー『ルネサンスの春』(思索社)
後者はゼミの必読書でしたが、そうでなくとも買ったと思われw
『祝祭~バロックの夏~』なんて本はあってもいいやもしれんと妄想。似非マリオ・プラーツ風でw
さりながら、「冬」が困るのでありました。
(新古典主義あたりだとハマルかしら?)
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タイトル買いした本のことを語る
タイトル買いした本のことを語る
ロジャー・ゼラズニイ『光の王』(早川書房)
昭和60年初版
萩尾先生の表紙です☆
ゼラズニイの小説の、SFなんだかファンタジーなんだか神話なんだかよくわかんない、でもってブルゴーニュワインが出てきてワケあり男女が意味深な会話をさらっと交わすようなコジャレタ雰囲気が大好きです。
/タイトル買いした本