http://www.k-pac.org/performance/20110326.html
以下コピペ。
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ジャン・ジュネ生誕100年記念シンポジウム
変貌するジュネ
日時 2011年3月26日(土) 13:00~19:15
27日(日) 10:30~17:00
会場 京都芸術劇場 春秋座
料金 入場無料(要申込み)
お申込み先 京都芸術劇場チケットセンター
●電話:075-791-8240(平日10:00~17:00)
●メール:k-pac(a)kuad.kyoto-art.ac.jp ※(a)を@に置き換えてください。
件名「ジュネ・シンポジウム」として本文にお名前、フリガナ、
ご住所(〒)、お電話番号、ご同伴者数を…[全文を見る]
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ジャン・ジュネのことを語る
ジャン・ジュネのことを語る
書影公開:近日発売、ジュネ『公然たる敵』
http://urag.exblog.jp/12234795/
目次はこちら
http://urag.exblog.jp/12133189/
目次みるだけで泣きそうです><
ミクシのジャン・ジュネコミュから拾ってきました(お礼も書かなくてごめんなさい)。
だるくてしおれてたけど、これ見たら背筋が伸びた。
ジャン・ジュネのことを語る
「ユリイカ」
ジャン・ジュネ
“悪” の光源・生誕一〇〇年記念特集
http://www.seidosha.co.jp/index.php?%A5%B8%A5%E3%A5%F3%A1%A6%A5%B8%A5%E5%A5%CD
遅いんですが(汗)。
ようやく手に取ったので。
愉しみです☆
ジャン・ジュネのことを語る
~勝手に引用~
「(略)自分に対してしか正直になれない。話し始めると、まわりの状況によって裏切られる。自分一人に話しているときは、私は自分を感じない。時間がないし、自分に作り話をきかせるまでもない。自分に嘘をつくには年をとりすぎている。それに、私がパレスチナ人たちと一緒にいることを受け入れるのは、孤独のなかでのことだ。ライラにウイといい、君と一緒に出発しようと言うときではない。そういうときではない。それは私が一人でいて、自分だけで決心するときなんだ。そしてそのときは、自分に嘘をついていないと思う」
『シャティーラの4時間』「ジャン・ジュネとの対話」より抜粋
ジャン・ジュネ=著
鵜飼哲・梅木達郎=訳
http://inscriptinfo.blogspot.com/2010/06/625.html
ジャン・ジュネのことを語る
『シャティーラの4時間』
ジャン・ジュネ=著
鵜飼哲・梅木達郎=訳
http://inscriptinfo.blogspot.com/2010/06/625.html
6月25日に発売されたそうです!
以下コピペ。
「1982年9月、西ベイルートの難民キャンプで起きた凄惨なパレスチナ人虐殺。本書は、最初のヨーロッパ人として現場へ足を踏みいれたジャン・ジュネによる事件告発のルポルタージュであると同時に、パレスチナの戦士たちとの交わりを通して幻視された美と愛と死が屹立する豊饒な文学作品でもある。事件をめぐって証言するジュネへのインタヴュー、鵜飼哲の論考、68年パレスチナ国民憲章全訳、ほか資料併録」
/ジャン・ジュネ