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Tips:「話題」は“北海道/札幌/中央区”の様にスラッシュ(/)区切りで下位の話題を作り、重層化することができる。
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クリスティに出てくる冤罪は、「この人が犯人、であることはみんなにとって都合がよかった」という理屈のものが多いという印象がある。convenienceって単語を使ってた。
ナチスがやったこともそういうものだったんだと思う。彼らがすべての原因と考えることが、みんなにとって、社会にとって、都合がよかった。自分の足元は見ないで済んだ。見ないで済むからそのままにしておいた。
最終解決という言葉が本当に怖い。

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ナチスが医師に協力させることができたのは、効率化(「生かしてても役に立たないからかわいそう」)だけのことではなくて、そういう悪感情面も利用したんじゃないかという。

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医者側の「治らない患者」に対する感情、について何で読んだか忘れてしまった。ナチス関連で読んだのか、少女小説における障害のあるキャラクター関連で読んだのか。それとも他の何かか。
障害者や難病患者は、医師にとっては自分が役に立たないことを常に直面させる存在であるので、心の底のほうで嫌悪とか憎悪の対象になってしまってる場合がある、とかそういう話。 

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ボーヤンすげーうまなっとる。ジャンプ以外のとこが伸びとる。おそろしー

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【録見】
ハンヤンすげーよかった。苦手なんだけど、今回はよかった。ウザくなかった。びっくり!

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本人たちが食べるの基本的に好きな人であるのも知ってる。だから、健康管理がなってないからだ、なんて言わないし、言えない。
一人は、健康体重くらいの人が「痩せたい」とか言ってるの聞くと、殴りたくなる時もあったと言ってた。
彼女なら、太りすぎは健康管理ができてないからだ、とは、よほどのことがない限り言わんだろうな。羨ましいとも言わんだろうが。

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難病指定持ちで油断すると痩せ過ぎになり本気で悩んでる友人知人がいる・いたので、わたしは、「痩せてていいね」は言わない。
「痩せすぎは健康管理がなってないからだ」も言わない。
ご本人たちに拒食の傾向が、基本的にないことを知ってるせいもある。基本的に、というのは、食べること自体で元々持ってる病気の状態が酷くなることがあるため、食べるのが怖かった時期があったのは知ってる。

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障害と病気の違いとか、寛解と完治の違いとか、そもそも治るってどういう状態か、とか、なんか曖昧なものを語らずにぶったぎってる感があって、そこの底辺に「効率化」が控えてそうな気がして、まいる。

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【ここまでのあらすじ】
図書コーナーにて。
そもそもドラマの予告を見て、面白そうで見てみたかったのだけど見られなかった『破裂』を読みたかったのだが、なかった。
→同じ作者で同時期にドラマ化してた『無痛』はあるな、じゃあそっち読むか
→手術シーンとか内臓関連の描写とかはすばらしいけど、この作者、ヤバイ方向に行きそうな人っぽいなあ。まあ取り敢えず読んだ。そこそこおもしろかった、かな。返却。
→あ、『破裂』返ってきたのか。あ、デビュー作の『廃用身』もあるな。どうしようかどっちか借りてみる? 『無痛』より、そっちあたりのがおもしろかったっての…[全文を見る]

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もらいました。
取り敢えず、200日以上続いてまっせ。


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今日は、隣と二人一組になって、お互いに何をしたのか聞いて、隣の人がやったことを発表。当然、日本語禁止。
(相手の)一人称から三人称に変えないといけない。いい練習。

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(火曜と金曜にはマッサージさんが、同居人のお母さんの施術をしに来ます。
こないだの火曜、先生がミモザの花束をくれました。庭にミモザの木があって、毎年、欲しい人にあげるのだそうです。
かわいい色で、香りはすばらしい。ミモザはうきうきさせてくれます。)

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martedì e venerdì una massaggiatrice viene a casa mia per curare la mamma della mia amica.
martedì scorso lei ci ha dato un mazzo di mimosa. lei ha un albero di mimosa in giardino, e ogni anno lei dà fiori a chiunque vuole.
il colore è carino, il profumo è bellissimo. ci dà allegria la mimosa.

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金曜じゃ見られんかなー

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一瞬、『マン・イーター』にコリン・ファレルとアル・パチーノが出てるのかとwwww

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勘違いだったー
ごめんなさい。

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片袖終了。かなり長め。 半袖で作ってもおもしろそうだな。
裾の長さと衿ぐりどうするかでまだ迷い。

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齢80になった人がいるので、ケーキなぞ。

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やっぱりライヴじゃないっつーね。時差あり。

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無理にインタビューいれんの、いいかげんにやめればいいのに。