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世界ふれあい街歩きのことを語る

つい最近『キリング・フィールド』見たせいか、1950年からアイスクリーム売ってるおじさんが、フランス統治時代の話のあとそそくさといなくなったのが気になった。それと代書屋のおじさん。
なんだか切ない気分になったよ。

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自分(id:dadako)のことを語る

【今日思いついたこと】
今、同居人もじゃっかん体調・精神状態が悪くて、その様子を見ながら思ったのだけど、鬱病は、ストレス要因の有無や元々の性格よりも、「割り切ることができなくなった/下手になった時」になるような気がしてきた。

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タモリ倶楽部のことを語る

あーこのへんの手信号、小学校の時、講習でやらされたなあ。まだ覚えてる。やってないけど(笑)

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想像で語るセンター試験のことを語る

以前は国民総選挙、今はトーナメントじゃんけんの結果で決めてる、らしい。

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言葉うちでしか通じない符丁のことを語る

一草サッカー選手=勝村政信

だって本人がテレビでそう言ったんだもん。

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自分(id:dadako)のことを語る

病院行ってきた。冬季限定追加薬は、月一くらいで血液検査必要な薬らしい。
つうことで採血あったんだけど、ここの看護婦さん、ほんと採血うまいわ。わたし献血いってた頃、何度も刺し直しになったり、最悪、中止になることもあったくらい浮きにくくて逃げるタイプの血管なのに、必ず一発でしとめてる。
薬変わらず。とりあえず仕事行けてるなら、寝過ぎは気にするな冬だから、とのこと。

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そろそろミニバラの植え替えもしなくちゃなのだけど、あまりにも寒くて勇気がいる。
うちは花ついてないけど、近所では、生きたままドライフラワーになってるみたいなバラの花がいくつも見られる。
異常気象を感じるよ。

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種まいたのがあまりに遅かったのでなかば諦めて放置してあったにんじん、一本引っこ抜いてみたら、ミニニンジンくらいの大きさになってて、ちょっと感動。
葉物が高いってんで、虫食いだらけの小松菜もちょっと収穫。
ビニールとかかけてもう少し日当たりのいい場所に植えてたらもう少し収穫できたんだろうなあ。

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そんでも、彼女がハーバード卒業後、ホームレスでも通える高校を作ったと聞いた時には、感動したのだけども。彼女はそれが一番の難所であったことを、決して忘れてはいないのだろう。

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口に出して言ったことがない言葉のことを語る

むしろ、口に出して言ってみたい言葉です。
昔この歌初めて聞いた時マジ感動した(笑)

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昨日、ホームレスからハーバードに入った女性が「人は環境で人生決まらない」と言ってたけど、
いやいや、彼女には、あの母親はともかく、仕事はしないものの(というか、できない状況にあるのではないかと推測したが)「何があっても本を読み続けろ」と言い、全20巻以上の百科事典を拾ってきて娘に与えるような父親がいたわけで。彼も本を手放さず、読書をし続ける人だった。だから、あの面接の時のようなアイデアが出せたと言える。
また、タイムズの奨学金の条件の一つに、「家族に大学いったことがない人」というのもあった。
ハーバードは、「ハーバード白熱教室」で知…[全文を見る]

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どんな感じなのか想像にたやすいあだなのことを語る

金正男

かつての同僚。誰に言っても一発でわかるレベル。

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どんな感じなのか想像にたやすいあだなのことを語る

伊東つかさ

いやまじいたんだ、高校のときクラスに。

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どんな感じなのか想像にたやすいあだなのことを語る

クラスに必ず一人はいた
「おっさん」

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おやつ今日のおやつのことを語る

さのきやの本マグロ。中とろじゃないですw

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自分(id:dadako)のことを語る

ダンサーにとっての主言語・コミュニケーションの手段はあくまでダンス自体であるとわたしは思っていて、それを一般にもわかるように言語化するというのは一種の翻訳どあると思う。彼・彼女らが一般言語がつたなくても、別にかまわないと思ってる。
ただ時折、一般言語に置き換えかつあるていど理論的に説明できてしまう人がいる。バイリンガルのように。
そういう人にわたしはインテリジェンスを感じる。
セビアンは、そういう人だった。

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わさび入りスモークチーズなんて絶対うまいと思うんだけど、分量多すぎる。同居人わさびダメだし。しょうが湯もうまそうなんだけど、これも辛さによっては同居人がダメ。
せめてブラックペッパークラッカー買えばよかったかなあ。あれうまいんだ。
この店、ワインセラーのけっこう大きいのもあって、ほとんど酒飲まないわたしでも、ちょっと買ってみたくなるようなうまそうかつ安いワインがいっぱいあるのだ。

ああ、こういう時に人はホームパーティーを(ry

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こんなこと書いた翌日である今日、図書館で見かけてたまたま借りた『冷蔵庫で食品を腐らす日本人』(魚柄仁之助)、帰宅してからぱらぱらめくってて結果、ブルーに。
まさに、市場の話で一章書かれており、その内容に、あまりに納得できてしまって。
2007年の本なんよねこれ。
うーん。

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午後になってようやく布団から這いだし、お昼食べてから図書館にリクエスト本を引き取りに。帰りに、道の駅風酒屋に行って、いろいろ見たんだけど、結局何も買わずに出てきた。変わった食材類が多くて買いたいなーと思っても、なんか買う決断ができない。図書館でも起立性のめまいとかしてたんで、今日はわたし、調子悪いんだろう。

その道の駅風酒屋は、ほんとにちょっとぜいたく、とかちょっと変わったもの、かつ、二人だと量的に迷うものが多いんで、「ああ、人はこういう時にホームパーティーとかしたいと思うのかもしれない」と思った。

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図書館に帰りに寄って、またぞろうっかり本を借りてしまった。こりないやつ。予約した本も準備完了メールがきたので、地元図書館に行けたら行く予定。

今日、池波正太郎の『江戸の味を食べたくなって』を読了したんだけど、けっこうなミソジニーぶりと、本の構成・編集のしかたにちとうんざりした。同じ話の繰り返し。わざとそうしてるのはわかるのだけど。
ご本人は偉そうにしてないと言いつつ、しかし昔と今の比較のしかたや、女郎遊びの話になると、なんだかうんざりしてしまうのだ。鬼平一巻読んだ時はそうでもなかったのだが。でも二巻に積極的に手が伸びなかったのだから何か感じてはいたんだろう、たぶん。

今日マーケットのことについて考えたのは、この本の後半の影響もあるとは思う。