毎日一句 反省会
どんぐりや乾いて靴底にはぜる
目黒自然教育園でどんぐりを踏んで踏んで踏み倒して作りました
縄文の人はどうやってどんぐりを割ったのかなぁとか、森のふかふかの落ち葉の積もった道じゃなくて、都会の舗装道路にも落ちているよね、どんぐり…と思って、踏んでみたのです
そしたら、結構いい音立てて割れるので、ほほぅ…と思ったことをそのまま詠みました
反省点は、うーん、うーん、どういう場所で踏まれているのか、どういう人が踏んでいるのかが書いていないのだけど、その辺りはお任せでいいのかなぁ?
一応、乾いて(これは、何感なんだろう)、靴…[全文を見る]
傷心のごまふくは、ソファ下で暗い目をしています…
この後ね…来客あるのよ、ごまふく…
ほんと、ごめん、心の底からごめんなさい…
今日、ワタクシ、ごまふくに悪いことをしてしまいました
猫のお手洗いで固形物の落下音がしていたにも関わらず、王様だろうなぁと思って顔を出してしまったのです
そしたら、そこにはびっくりした、志の半ばのごまふくが…
ぎゃん!と言って逃げ出したごまふくは、その後、行き場を失ったぼんぼんずに * を責め立てられ、苦悶の表情
ワタクシを睨んでは、ぎゃぁおおう!ぎゃぁぁぁおぉぉぉぅ!と鳴き叫び、怒り心頭の様子
ようやく、近くに寄れたので、そーっと抱き上げてみたらば、おぅ…エアぼんぼん…
*架空のではなく、空中の意
そのまま、ぼんぼん、ころころ、ぼんぼん、…[全文を見る]
お膝のごまふく、ぬっくぬく
でも、下ろして外出の支度をば
昼間に氷水出し緑茶を飲み終わって、今度こそおしまいかなぁと思ったら、明日も暑いのだそうで
明日の分も作ったし、寝ましょうっと
おやすみなさーい
毎日一句 反省会
冬支度晴天に猫の毛布干す
冬支度で一番に手をつけるのが猫の冬支度
こんな秋晴れの日も(実際は夏日でした)、お出かけを楽しむこともなく、猫の毛布を干しています
という句です
反省点は、季語と内容が似通っていると、どうしても説明しているかんじになっちゃうこと
冬支度っていう来るべき寒さを予感させる季語から、晴天っていう広くて明るい光景に移して、猫の毛布っていう人となりとか生活感とかわかるようなアイテム入れて、干す、で完結ってしたのだけど
付き過ぎの程度がわからないんだよなぁ
これは、取り合わせというほど離れてはいないと思うし
猫好きな人には「あるある」「わかるわかる」かもしれないけれど、どうなのかなぁ
「本当に良い時代」10、11話
・落花生導師って、おじいちゃんじゃないのかなぁ
・ドンヒに迫る悪の手!
・それ、花よりおじいさんっw
・ドンソク、ヘウォン、やっとこころが通じたかしら…。それはそれとして、女性に「私はバカです」とか言わせるのがいいという感覚は嫌いだ(ドンソクのことを責めているのではないのよ、ドンソク)最近、他の作品でも言った記憶があるけど
トムさまではないスパイもの
ぜひ「とっぴんぱらりのぷう太郎」を!
忍者、つまりは間諜、密偵、ジャパニーズスパイ
自分が嫌い、自信がない、やる気もない、使えるべき主君もない、抜きん出た技能もないし、大抵のことが完遂出来ない、ぷう太郎、ぷう太郎をハリウッドの誰ができるというでしょう
否!誰にもできません
っていうか映画化が難しいと思いますなぁ…
にっぽん縦断こころ旅 とうちゃこ
雑巾レースで、おしまい
いい終わりでした
にっぽん縦断こころ旅 とうちゃこ
狛うさぎの小さな祠
そっか、ここ、因幡なのかな?
中低域行きたかったけど、今日は映画もライブもなしにして、買物をしました
次のライブはいつかなぁ
今日の収穫
・ゴアブーツ
・カラータイツ
・長袖カットソー
グリコ森永犯…w
私もソーダ村の村長さんで葬式饅頭はうまかったんだっけな…
おなかすいた…
なんだかソーダ水を飲んだらいいかんじ?
大分アフリカンサファリの仔トラと仔ライオンの写真集が出る!
『もふもふ日誌 ~仔トラと仔ライオン、ときどきウサギ』 発売日12月22日