今日、お参りに来てくださったのは、4才位から14才までお隣だった幼なじみとお母様でした
常日頃、友達はほとんどいないと言っている私ですが、自我が芽生える前の友達とは楽しくお話し出来ることがわかりました
この自我がいけないんだな、真理先生に相談したいなぁ
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雪杯×すのう!のことを語る
雪杯×すのう!のことを語る
今日のさくせんは完遂しました
来客まで妹子と午後のロードショーを観ていたら、問題シーンがあったので、「今頃ハイクはどうなっているだろう」とハイクをのぞきましたが、しーんとしていました
2時半〜3時くらいの出来事です
雪杯×すのう!のことを語る
今日、お寺でお菓子くらいだしたらいいでしょー本堂に唸るほど積んであるんじゃないのーと言った途端にくしゃみが出ました
罰はすぐ当たるというのは、犬のしつけと同じで、悪いことをしたら即叱らないと、何が悪かったかわからないからねという理屈なのだと思います
では、ご利益は即決ではない理由は何かと言うと、功徳即ご利益だと射幸心を煽ってしまうから、レベル上げみたいに依存症めいてくるからではないか?と思っています
現場ではありませんが、以上です
本読了のことを語る
「真理先生」武者小路実篤
・もしかして、「Imagine」?
・とにかく、おもしろかったです!
・7割演説、2割問答、1割ストーリーくらいの塩梅です
雪杯×すのう!のことを語る
一山越えて、お寺に到着
暑くないとはいえ、湿度ぉぉぉ…
一旦、お休み処でアイスティ飲んでいます
前は、お召し上がりくださいって瓦煎餅が置いてあったのに、最近はお茶しかないなぁ
何かなぁ、あるといいのになぁ
だって、お供え、食べきれないほどあるんじゃないのぉ?(罰当たり)
朝おはようのことを語る
ございます
猫じゃ猫じゃ
雪杯×すのう!のことを語る
明治大正の都市生活者って、どんな暮らしをしていたのかねぇ
江戸の大名屋敷と大店と、長屋の人々(とはいえ、宵越しの金は持たなくても生きていけた)と、戦後の焼け野原からの復興との間って、全然知らないなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
「真理先生」
3/4くらいまできましたが、なんだかすごく面白い…
わけがわからない面白さです
これ、若い人が読んでも面白いのかなぁ?
武者小路実篤とかって、中学までに学校で古典として読まなかったら、国文学に進まない限り、一生読まないんじゃないかと思うんだけど…
あと、山谷って人は何をして生計を立てているんだろう?
人の家に行っては、お茶を飲んで話をして帰って、家じゃ、きっと夕飯食べて、お風呂に入って、寝てるんでしょう?
貴族じゃん
この頃の小説って、登場人物が大抵働いていないというか、サラリーマンだったりすると俗物扱いだったり、地方にいるっていうと頑迷な農家って決まりみたいなかんじがするんだけど
不思議だなぁ
そう思うと、イギリスのことを今だに階級社会だー、労働階級と市民階級と貴族がいるーとか言えないなぁ
どういう社会だったんだろう
雪杯×すのう!のことを語る
写生の句は力強くてかっこいいなぁ!と思っていたのに、栗あんのたい焼きを写生してどうしましょう
おいしそうだけれども
事実、おいしかったけれども
雁こそ写生するんだ!って思っていたけど、飛んでないものは見られないもん
NHK-BSとかで雁特集とか渡り鳥特集とか、きっとあったんだろうなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
どんがらがんと音がして、ごまふくがずどどどどっと駆け込んできたので、「あーぁ、何か落としたな」と思いながら、鼻息の荒いごまふくの頭を撫でて、見に行ったところ、掛け時計が落ちていました
直しても直しても10分進むようになっていたしね、仕方がないね、と棚にしまって、居間に戻って、また「だいじょうぶだいじょうぶ」とごまふくの頭を撫でたのですが、なんか、ごまふく、いいことしたみたいになってない?
雪杯×すのう!のことを語る
明日のさくせん
・仕事(お墓参りセットを持っていく)
・お花を買って、お墓参り
・猫のごはんを買う
・おはぎと、ちょっとしたお菓子を買う
・まず、帰宅、で身支度して
・実家で来客スタンバイ(お掃除とか、お庭の雑草を抜かないとなぁ)&来客
うちと実家のお花と供菓子(おはぎ以外)は今日整えてあるんだ
おはぎはねぇ、明日のお楽しみと思って、今日は日保ちするお団子とかかりんと饅頭とかをお供えしました
SONGSのことを語る
そうそう、歌が上手く…元々上手いけど、うんと上手くなったか、声がよく…元々いいけど、うんとよくなったような印象だった「花束を君に」
お母さんになると、そうなるのかと思っていたよ
それは貴公子ではないのことを語る
「封神演義」に出てた?
俳句のことを語る
雁が音の寒し番茶の湯呑み鳴る
雪杯×すのう!のことを語る
毎日一句 反省会
たい焼きの腹ふくらかなり栗の餡
夏はラムネの暖簾を下げ、マンゴー餡のたい焼きを出していたたい焼き屋さんに「くりあん」の貼り紙が見えたので(そして、買って、食べたので)
反省点は、中七が字余りになっているので
「腹ふくらかに」がよかったかなぁ
「腹ふくらかに」にするなら、下五は「栗の餡」っていう具体的なものじゃない方がよかったのかも
たい焼きの腹ふくらかに栗…の秋?
でも、なんにでも“の秋(春夏秋冬)”つけるのは、ダメっていうしなぁ
最初は
たい焼きの腹膨らます栗の餡
栗あんやたい焼きの腹膨らます
とか、考えていて、いやい…[全文を見る]
プレバト!!のことを語る
お花、きれいだなぁ〜
いやー、しかし、贅沢だよなぁ〜
横顔が美しいとか、着物の裏地が豪華みたいなかんじなのかなぁ
プレバト!!のことを語る
メモメモ
かりがね寒き は、季語
テレビ今見ているテレビからのことを語る
「のんびりゆったり路線バスの旅」
琵琶湖いいなぁ〜…
「偉大なるしゅららぼん」もよかったし、長浜城も見てみたかったなぁ
テレビ今見ているテレビからのことを語る
「のんびりゆったり路線バスの旅」
伝法漁港の鰻、伝統のたんぽ漁
天然ものってこと?すごいなぁ
雪杯×すのう!のことを語る
大阪には公共交通機関として渡し舟があると「プリンセストヨトミ」で読んで以来、乗ってみたいのだ
