id:a-cup-of-snow は
雪杯×すのう!のことを語る

どんがらがんと音がして、ごまふくがずどどどどっと駆け込んできたので、「あーぁ、何か落としたな」と思いながら、鼻息の荒いごまふくの頭を撫でて、見に行ったところ、掛け時計が落ちていました
直しても直しても10分進むようになっていたしね、仕方がないね、と棚にしまって、居間に戻って、また「だいじょうぶだいじょうぶ」とごまふくの頭を撫でたのですが、なんか、ごまふく、いいことしたみたいになってない?