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Tips:「返辞」をするときに、「話題」を変えることもできる。
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雪杯×すのう!のことを語る

昨夜のおビールの晩餐と、帰宅後のアイス+長ネギのサッパリ煮が、まだ胃にもたれているので、腹ごなしに実家に行ってこようっと
午後ローまでに戻ってくるんだ

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今日は横浜イングリッシュガーデンに薔薇と紫陽花を観に行きました
とてもきれいで、楽しかったです
写真は明日からぼちぼちと
本日は、我ながら何を思って撮ったのか皆目見当のつかない一枚でお暇いたしとうございます

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毎日一句 反省会

仰ぎ見ゆ泰山木の香は遠し

今日、薔薇と紫陽花を見に出かけたバラ園で、泰山木の花を見ました
梅雨の晴れ間の青空に白い花が美しかったのですが、高いところに咲いているので香りはわかりませんでした
日本画や、NHKドラマ 妖しき文豪怪談 川端康成「片腕」に描かれた妖艶な姿や濃厚な香りに憧れを抱いているのですが、まだそういう姿、香りの泰山木を見たことはありません
今日の花も、空の青と花の白さがすっきりきれいで、ずっと想像していたものとは違っていて、ちょっと残念な気持ちです
反省点は、「見ゆ」「遠し」という言葉選びに悩んだことで…[全文を見る]

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今日の午後ローは
病弱な妻を熊のせいで失い、厭世的かつ無気力かつ情緒不安定なドルフが、小娘とバディとなって暗殺任務に就くのだけど、撃たない、何故か撃たない、またしても撃たない、どうしてなの撃たない
という間に、警備員がきのこをキメる
っていう話だったらしい
あと、水
うーん…録画を見るべきか悩む

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ごまふくさんがしかぶり小僧気味なので新しいお手洗いをぽちったところなのに、先ほど今までよりもさらにしかぶって見せてくれて、ニンゲンはがっくり膝をついております

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今日も生かさず殺さず熟睡させずで朝になりましてございまするー
眠いでござる眠いでござる

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遅くなっちゃった
明日はお出かけだものー
おやすみなさーい

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上五中七まで整えていただいて、直してみました!

蜜豆のごと女生徒の集いたる

如しが「ごと」になったら、うんと柔らかくなって、字数もすっきり
その後の「女生徒の」も、「の」「の」と繋がるのが朗らかな印象になって、最初に抱いた蜜豆、女生徒のイメージが言葉になりました
ありがとうございます!

下五を「集いたり」ではなくて「集いたる」にしたのは
「蜜豆みたいに女生徒たちが集まっているよ」ではなくて
「蜜豆みたいだね。女生徒たちの集まっている様子は」というふうに読んでもらえるように…なのですが、功を奏しているでしょうか
なんていうか、集いたり…[全文を見る]

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毎日一句 反省会

蜜豆に似たり女生徒集いたり

蜜豆という兼題があったので
蜜豆という言葉に、愛らしく個性的は女生徒の集うキラキラした様子が思い浮かんだので
最初は「蜜豆の如し女生徒たちの様(さま)」だったのですが、「如し」も「様」も堅いかなぁ…
他に何かないかと思ったのですが、ガラスの器の中の寒天や求肥や果物を思うと、やっぱり女生徒がくっついちゃぁ、楽しそうにしているかんじにしか思えなくて
季語の蜜豆を引き立てようと「蜜豆や」にしてみたけれど、上手くいかなくて
最終的に、蜜豆に似たり女生徒集いたり になったのは、蜜豆に似たり/女生徒…[全文を見る]

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あぁ、負けちゃった
けど、明日明後日勝てたらいいなぁ
べいさん

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古語辞典を買って来たんだ〜
分厚い、いろいろ書いてある、特集記事がある
助動詞、助詞がわからない(だけじゃないけど)私には、別冊の「助動詞・助詞の早わかり表と百人一首の手引き」がよさそう
どういうふうに働いているのか、わかりやすいのではないかと思う

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コンレボ
・じゃあ、ジロウっていうのは…
・旅から帰ってきたエイイチって…
・川に流しちゃったよ…あれ、要は放射性廃棄物の暗喩でしょうに

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この辺りでは、週に2時間半「水曜どうでしょう」を観られるんですねぇ
うち、30分はベトナムなんですねぇ

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ふぅ…、すっかり空腹…

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膀胱パンパンでCMを待っていたのに、王様が「つまらないんですけど?」っていうから、寝室でなでくりこかしていました
今もパンパンです

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真夜中から明け方にかけて、顔をたむたむたむたむ、時折さくっ、ちくっとされて、そう食べたくもないカリカリを要求されたり、各部屋巡回にかり出されたりして、目も覚めず、血圧も上がらず、強ばった身体でふらふら歩きまわるのは、身体によくないのじゃないか?
って思ってんだけど、サイエンスゼロによると「猫を飼っている人の心疾患のリスクは、飼っていない人と比べると、40%低い」そうだ
猫と一緒に暮らすって、健康にいいの?悪いの?もしかして、これが猫による人間の「生かさず殺さず」なのかしら…
生かさない理由がわからないけれど

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都知事の今後
・シルクの中国服で謝罪文を都民の数だけしたためる様子をニコ動でライブ中継
・辞任の後、東国原も出ている回の「格付け」に出演し、書や絵画の目利きバトル
・公用車を不適切に使ったキロ数だけ、24時間テレビでマラソン

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夕方は、ごまふくに謂われなき憤懣をぶつけられて、ご機嫌とるのにいそがしく
夜は王様に「こっちゃここっちゃこ」と連れ歩かれて、観たかったプレミアムシネマも観られず、開けたい時にPCは開けられず
そんな合間に、ごまふくは、また◯んちこさんを床にこぼすし
今も暗い廊下の扉の向こうから半分だけ身体をのぞかせて、「むぅんむぅぅん」と恨みがましい声が聞こえるし
やれやれ、撫でくりこかして、ぼろぼろいわせたろうかねぇ
では、おやすみなさーい
句の直しの続きは明日〜

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滴りや一葉の路地に凝りおり

中七が字余りになるけれど、に がないと、わかりづらい
一葉の路地に滴り凝りおり
にすると、滴りも凝りも動詞に読めちゃうし
滴りに何をしてもらうか考えたけど、体験したのは湿気の満ちた路地だったので、それを表現しようと思いました
おりもなしにすると、字数を合わせられない…
あと、湿気が居座っている、じっとそこに堆積しているかんじにするのには、あった方がいいかなぁ
他の言い方があるかなぁ
り が三つ入るのはどうなんだろう…

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ヒントをいただいたので、もう少し頑張って詰めるぞ

自分の体験した流れで書いたので、「訪ねて来たら崖の滴りで路地が湿っていた」ってしちゃったけど、「路地が湿っていた」と書けば、それは見ている誰かがいるに決まっているので、「訪ね来し」をなしにする
それで、五音浮かして
あと、さっき気にしていた「崖って書いていない問題」は「滴り」に「崖や岩肌から沁みだした水滴」の意味があるのだから、書いていなくていい
滴りって書いてあったら、近くに崖か岩肌があるってことで、路地なら崖面があるんだろう…と推察されるということで
あと、滴りが雫の意味ならば、動詞に使うより、滴りがなんかする方がいいのかなぁ