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Tips:書きやすい書き方が、読みやすい文章になるというものではない。時には読む側の目になって自分の書き物を見直してみよう。
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雪杯×すのう!のことを語る

毎日一句 反省会

秋灯や回り廊下の果てしなし

秋灯の冴え冴えとしたイメージで
冴え冴えとした灯っていうので、真夜中のマンションの解放廊下を照らす光を思い浮かべたところ、どこもどこまでも均等に照らしだされて遠近感を失った廊下が思い浮かんだので
でも、マンションの解放廊下っていうのが説明しづらくて、果てしがないというのを簡単に言うと、円だったり螺旋だったりするのかなぁと
お寺の本堂をぐるりと巡る廊下でもいいし、エッシャーの絵に出てくるような廊下でもいいし
反省点は、果てしなし は言い切らないといけないんだけど、形容詞で終わるのが上手くできないのか、頭でっかちになったかんじで、バランス悪く感じるのだけど、なんでだろう
しなし が平仮名だからなのかなぁ
よくわからないなぁ

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ごまふく、「羊たちの沈黙」に出てたの?

\ うん じょでほすたー、ともだちよ /

ごまふく、まとこさんに大福あっぷした?

\ うん だいふくだいふくあぷしたよ /

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モツの立ち飲み屋さんだ

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そんな予感がしたので、今日の午後ローは録画していないんだぁ
どうぶつを出す作品は難しい…

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今日のごはんはいいごはん〜
の前に諸々済ませなくっちゃ
いろいろ支度したら早めに出ましょうっと

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毎日一句 反省会

秋灯や影を飲み込む地下通路

秋の灯は春の灯と違って、冴え冴えとしているっていうことだったので、そういう光ってどんなかなぁと思って
反省点は、地下鉄なんかの地下通路って人の影も映らない白々しい明るさがあるなぁと思ったのですが
、この書き方だと「暗い地下通路に暗い影が飲み込まれていく」みたいになってしまって、上手くいきませんでした
「飲み込む」がよくなかったなぁ、「失う」だったらどうだろう
でも、「そこにいる人が影を失う場所である地下通路」じゃなくて「地下通路が影を失う」ようにも読めて、やっぱり「???」になっちゃうなぁ
これでは地下通路のイメージが伝わらないので、季語と繋がらなかったです

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「コーヒープリンス一号店」
くはははっ!
おおおもしろい
ウンチャン、すっごく間違っている
告白の順番が違うでしょうに

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午後のロードショーが賑わっておりますねぇ
午後ローに関しては、必ずしも、賑わい=名作 というわけではなく、ハイクしていなければ正気が保てないといったケースもあるわけで、どうやら本日の作品はそれ系の匂いがしています
うふふ…楽しみ…録画みるんだ…

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なんだか暑いぞなもし

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こんなにいいお天気なのに、番猫さんは温室にいない
どこか暖かくて風も景色も心地よいところにいるのかな
昨日はおっぽが狸のような雉猫さんもいた
なかなかの体格だったけど、野良かなぁ

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「三銃士」
ヒャンソン…そうかぁ…自業自得というか、逆恨みというか
それでも互いに初恋を忘れられなかったのか
世子嬪、捨ててくださいと言いつつ、実質世子を振っているけれど、本心かねぇ?
って、なんとなくまとまりそうなかんじだったのに、次回どうなってるの??

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「三銃士」
縛られてめそめそしていた時に気を遣ってもらったくせに、だるひゃん

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「三銃士」
仁祖が珍しくいいこと言ったw

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さなだまる
身分からの解放と、その下で結束するっていうのが、滅びの直前に民主主義が沸いた戦艦大和っぽくて辛い予感もするけれど
でも、恩義とか大義ではなく、そういう形で戦地に赴くってことならば、現代の人にもカタルシスがあるっていうか、より先の時代へ向かって生きたっていうかんじになって、いいかもしれないけれども
五人衆以下浪人たちと、淀たち上の人たちの間には乖離があるのだし、果たしてすっきりできるのだろうか

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高瀬アナがすっごい横分けなんだけども

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番猫さんは、両耳の付け根に皮膚炎がある
お薬で治るんだけどなぁ…
お隣の奥さんが猫大好きで面倒見のいい観音さまみたいな方なので、なんとか捕獲して病院に連れて行ってくれたらいいんだけど
だって、番猫さんがうちの庭にいる理由はお隣の猫さんと奥さんを待っているからなんだもん
今日もお隣の車が帰ってきたら、塀の上から「にゃん…」「にゃん…」って呼びかけていたんだもん
けどなぁ、もうお隣も飼えないとは思うし、心配だなぁ

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番猫さん、庭の駐車スペースで香箱組んでいたので、ご挨拶して、そっと門扉を開けたら、くるっと後ろを向いて、*を見せんばかりの伸びを披露
静かに自転車を入れたら、急ぐでもなく玄関の前へ
番猫さん、私、今からそっちへ行くのよ
なんか居住者認定されていないかんじ
けれども、先ほどまで結構近くで草抜きしたりして、一緒に過ごしました

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おなかすいたなー
用事が済んだら、図書館、ごはん、実家のお庭に花苗植え付けするんだー
あー、腰が痛いよーぅ

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毎日一句 反省会

十月の遠花火見る父子かな

昨夜、思いがけず打ち上げ花火を見ることが出来たので
こんな時期なので、明らかに花火の音だけど一体何事?と、しばらく探しもしなかったのですが、ベランダに出たら建物の隙間に見えて、外から「見えないよー」「どこー」という子供らの声も聞こえ始めたので、慌てて着替えて土手へ
そしたら、遠くに大きな花火があがっていたのです
みなさん、「こんな時期にまさか…」と思ったのか、観客は私の他には二家族くらいで、土手の遠くにはまた人影がちらほらくらいでした
反省点は、遠花火は初秋の季語なので、そのまま使うと、す…[全文を見る]

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未明から、ごはんくれ、ごはんたべるとこみれ、ぼんぼん、しー、たむたむ、そして石を落とす、などのフルコースで、元気抜群だったごまふくさん
ニンゲンはもう眠いのかどうかわかりません