さなだまる
身分からの解放と、その下で結束するっていうのが、滅びの直前に民主主義が沸いた戦艦大和っぽくて辛い予感もするけれど
でも、恩義とか大義ではなく、そういう形で戦地に赴くってことならば、現代の人にもカタルシスがあるっていうか、より先の時代へ向かって生きたっていうかんじになって、いいかもしれないけれども
五人衆以下浪人たちと、淀たち上の人たちの間には乖離があるのだし、果たしてすっきりできるのだろうか
雪杯×すのう!のことを語る

さなだまる
身分からの解放と、その下で結束するっていうのが、滅びの直前に民主主義が沸いた戦艦大和っぽくて辛い予感もするけれど
でも、恩義とか大義ではなく、そういう形で戦地に赴くってことならば、現代の人にもカタルシスがあるっていうか、より先の時代へ向かって生きたっていうかんじになって、いいかもしれないけれども
五人衆以下浪人たちと、淀たち上の人たちの間には乖離があるのだし、果たしてすっきりできるのだろうか