そうなんですよ〜。
きれいに火が通って翡翠色だったと主張したのですが
「だめ!死んじゃう!」「ほんとにー?」「…人もいる」「ほんとにー?」「…場合によっては」「ほんとにー?」「…という話もある」とトーンダウンはしたものの、「だめ!いっぱい食べると死んじゃう!」という結論でした。
でも、母だって自分が剥く時は絶対に食べていると思います!
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雪杯×すのう!のことを語る
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銀杏を剥く。茶封筒に十数個入れて、数個爆発するかしないかくらいまでレンジでチンすると殻がわりやすい。殻を割ったら、ザルに入れてぬるま湯に浸けて、ごろごろすると皮が破れてくるので、つるっと剥きやすい。
というふうに銀杏を剥き剥き、キレイな翡翠色になった一粒をぽいと口に入れたら、母に「食べたの!!だめ!!死んじゃう!!」と叱られました。この年になって、つまみ食いして叱られるなんて、思いませんでした。
その一粒の前には、妹に「はい!あーん。」ってあげていたので、そこで見つかっていたら、私は妹殺しの濡れ衣を着せられるところでした。
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堤真一には注目しました。
舞台ならふんどしが見えるはずの開きっぷりだったからです。
しかし、ふんどしは見えませんでした。もちろん、それ以上のものも見えませんでした。
だから、これからあの映画を観る方には、そこに注意を払わなくていよ。もっと他に観るところあるよ。とお伝えしたいです。
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くせの歌がかかってる。
NHK「地球イチバン」
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北海道で近所のスーパーに六花亭が入っているっていうのは、横浜界隈で近所のスーパーに崎陽軒が入っているのと同じようなかんじなのかなぁ?あと、ありあけとか。
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だがしかし!
『地獄でなぜ悪い』は傑作かもしれません。
いや、たぶん、そうなんじゃないかと思うのです。
それもこれも長谷川博己あってのものなので、ぜひご覧いただきたいとは思うのです。
煮え切らない推奨文でもうしわけござりませぬ。
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『地獄でなぜ悪い』のネタバレは続く。(かなりどうでもいい話が)
血がね…。あと断面図がね…。ポップでライトな色合いにしてありますし、敢えて雑に作ってくれているのはわかりますけど、あれだけ景気よく出ますとね…。で、この監督さん細かいところに凝りますよね、あれだけ血の色とか配慮しておきながら、刀に残る血糊が生々しいの!本物っぽいの!なんで、そこに凝るかね!
ちょっと気を抜くと精神的にマーライオンになりそうなところを、長谷川博己と堤真一に支えられて乗り切った感があります。星野源はもはや敵…。「69」と「地獄でなぜ悪い」の星野源しか知らないまま人生を終えるかもしれません。
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母がおうどんを振る舞うから来いというので遊びに行くのですが、毎年のように年越しそばがきを作ってしまっていた母に、果たしておうどんが茹でられるのでしょうか…。とても心配です。
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猫の運動会で起こされました…。
なので、『地獄でなぜ悪い』のネタバレ中のネタバレ感想をスタコメ欄に書きます。
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ネタバレ
『地獄でなぜ悪い』が消化しきれなくて、ぐるぐるする。
もう一回観ないと、ずっと塊のまま残りそう。
今言えることは…うーんと…
・血、多すぎる。
・星野源の「死んだ目の演技」が上手過ぎて怖かった。
・やっぱり友近はちょっと…。
・長谷川博己はもっと出てもいい。いや、出せ。
あと気になっているのが、星野源が登場シーンでかけていた電話。
「携帯なくしちゃって…」ってかけているのが
1) オレオレ詐欺。
2) とことんついていない男の演出。
3) それ以外
の、どれなのかなぁってとこ。確か他の映画で、主人公の男の人がヒロインと出会う直前に何か犯罪に手を染めようとしていたんだけど、ヒロインと会ったことで道を外れなくて済んだ。(けど、それとは別にヒドい目に遭いまくる)っていう裏設定があったような気がするので、それも何の映画だったか気になる。
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アフタヌーンティー、いいなぁ。ごはんものと、あまいものと、交互にお願いしても叱られないのかしら。クリームばっかり減りが早くても呆れられないのかしら。
飲茶もいいなぁ。タパスをあれもこれもおなかいっぱい食べるのもいいなぁ。悪い魔女みたいに「しゃーっしゃっしゃっしゃっ」って笑いながら、しめしめ顔で食べたいよー。
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【『そして父になる』ネタバレ感想】
辛いお話だと思って観に行ったら、ずっとほんのり笑顔で観ていられました。それは、子供とリリー・フランキーの存在のためでした。
親が子供を取り替えるべきか、今の子供への愛情をどうしたらいいか悩んでいる間、子供は何も変わらず、ずっと親のことを愛しているんですね。子供をどう愛するかということじゃなくて、子供にずっと愛されていたっていうお話でした。子供たちの愛情がいつもそこにあったので、どの場面を観ていても、辛い涙を流すことはありませんでした。
で、リリー・フランキー演じる斉木さんなのですが…。この人も、…[全文を見る]
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で、今日でこぽんさんと微妙さんのハイクを見て、また「クオリア」のことを思い出しました。
それこそ、こういうのはとても詳しい方がいらっしゃることなので、書くのも恥ずかしいですが…。
「私が赤と感じているものは、他の人と全く同じ赤なのか」問題は、実は大問題なんですって。感覚器官を通して脳に伝えられたものが、最終的に脳でどのように経験されているのかっていうのは、未だ解明できていなくて、広い分野で議論が続けられているのだそうな。で、「言葉で説明できない」「それが正しいかどうか判断できない(誤りであるはずがない)」、何故なら「誰とも共有でき…[全文を見る]
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そういえば…の話
あるとき病院で、血管って勝手に伸びて広がっていくので、人それぞれ網の張り方が違うっていう話を聞いた。「こんな命に関わる大事なものが適当に張ってあるなんて…。」って思ったけど、そもそも細胞が分裂して分裂して出来上がっている生き物って、みんなそれぞれ適当に完成しているんじゃなかろうか。
人との違いが病を引き起こすものである場合もあるし、それは悲しいことだけど。生き物に工業製品みたいな設計図そっくりの完成度っていうのは求められるものではないのではないかしら。似ているとしたら編み物かなぁ。このとき、ちょっとイライラしてて…[全文を見る]
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時々する想像こと
・もしも、おばけが見えたら
→妹に話す。「ぎゃぁ!こわいねぇ!」って言ってくれる。
・もしも、UFOを見たら
→妹に話す。「どこで?どこで?見に行こう!」って言ってくれる。
ただし、「UFOに連れて行かれて何か埋められた」とか「おばけに悪いことを強制される」とかいう場合は、まずは一人で病院に行くと思う。埋められた何かや、おばけに支配されているとなると、また話は別。
信じてくれるのであれ、話を合わせてくれるのであれ、心配してくれるのであれ、話そうと思う相手がいるってことに安心はしています。
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モスのとびきりハンバーグサンド チーズ、以前のとびきりチーズバーガーよりチーズが少なくないですか…(´;ω;`)
もっとでろっでろに乗っていたと思ったのですが…。
サラダはおいしくなっていたけど、チーズ、チーズが、チーズが…。
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『そして父になる』の話
ネタバレじゃないけど、これから観る方は読まない方がいいかも。
エンディング曲に乗って、微かに聴こえる鼻歌?ハミングは誰のでしょう?いいかんじだった。
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今日は映画の日なので仕事の後に映画を観ます。
すでに腰が痛いので、湿布を貼りました。
福山萌え萌えで見に来る人に悪いので、シャワーも浴びましたが、もう一仕事すると汗はかいちゃうので、それはごめんなさい。
この後も「地獄でなぜ悪い」と「クロニクル」←new!が控えているので、1,000円の日を有効に使わなければいけません。
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写真は撮れなかったけど、王様もうろうろすりすり、腿に手を乗せてのびーっとして、鼻チッスをしては「ぶろぼろぶろぼろ」、ようやく腿に寄りかかったエアもちもちしながら寝転がってくれたのですが、まぁすぐにごまふくが来ますよね。
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甥っ子の運動会の写真を母に見せてもらった。
まぁ!!誰、このイケメン君は!!
って思う伯母心。っていうか、本当にイケメン君よ!
こんなんじゃモテモテで勉学に差し支えるんじゃないかしら。
/雪杯×すのう!