開会式、選手入場とともに、怒濤の母お話タイムが始まり、聖火が到着する辺りで眠ってしまった…。くすん。
イギリスの衣装はロケンローってことでいいんじゃない?って思いました。リーゼントにしていれば誰も文句は言わなかったはずだ。
/雪杯×すのう!
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開会式、選手入場とともに、怒濤の母お話タイムが始まり、聖火が到着する辺りで眠ってしまった…。くすん。
イギリスの衣装はロケンローってことでいいんじゃない?って思いました。リーゼントにしていれば誰も文句は言わなかったはずだ。
東京でオリンピックはしなくていいと思う。電気足りないもん。海外からこの日のためにやってくる選手に「節電です」とは言えないし、だからといって一般市民には節電をお願いしますっていうのもねぇ。
何年先でもいいから、東北で開催可能になったら誘致したらいいよ。そしたら賛同する。
その時は、伝統芸能の踊り手の皆さんに、こんてんぽらりーだんす(っていうの?)を披露してほしいなぁ。それか清盛のOPみたいに、フラメンコダンサーさんに舞ってもらうとか。
小学生より大人のヒトは、映画とかドラマとか観ても、あれこれ考えたり、書きたくなったりしないのかなぁ。
・もっと他に考えることがあるんだよ。 そうか(・ω・)!
・もっと他にすることもあるし。 そうだね(・ω・)!
・話す相手もいるしね。 そうだよね(・ω・)!
負けない!
録画したNHKスペシャル「メルトダウン連鎖の真相」を見ました。
戦争、地獄という言葉で語られる、現場で働いた方の辛さはとても想像ができない。
構造的欠陥、環境の不備、改善以前に検証も終わっていない原発を、どうして動かすのかな。自動車はリコール隠ししたら罪になるのにね。
母
土砂降りで面倒になっていないか心配でしたが、ソルロンタンクッパを完食すると「五分袖の羽織りものと、A4の入るバッグが欲しい」とやる気を見せる母に一安心。羽織りものはよいものが見つかりませんでしたが、バッグはお気に召すものが買えました。明日持って出かけるそうです。よかったよかった。
今日はトリップなんちゃらという、ミセス世代の旅行に快適な洋服の揃ったお店に行きました。麻素材にシルクプロテイン加工してあって、ドライで涼感で洗えます!みたいなかんじで、よかったのですが、色柄が地味でした。どういうのが、いいのかなぁ〜。
王様
ブラッシングでご機嫌。ふわふわになって可愛らしさも威厳ももちもち感も大福あっぷ ↑
歯磨きとビオフェルミンでお口の中も少しよくなってきました。歯茎へのお薬注入は断固拒否ですって。
ごまふく
ブラッシングでごろごろご機嫌。愛らしさもつやつや感も大福あっぷ ↑
便秘改善に鋭意努力中。
ヨーグルトと歯磨き、腫れた歯茎へのお薬注入で、だいぶ良くなってきました。
まだ採尿できていないのが、問題。
おかげさまで、二人ともいいかんじです。ありがとうございます。
母
シニア大学で2つ受講して、習い事も3つ、最近は歌の会にも時々参加して、お出かけするたびに、そこでできたお友達とお茶或いはごはんをしてくる。同年代の友達とはメールし、年上のお友達からは電話がかかってきて、私が顔を出せば「今日、昨日の出来事」を資料片手に詳細に語る。
これで、発電できないのが不思議だ…。
で、これだけ外出したり、新しいお友達に会う機会が増えたのだから、お洋服とか新調したらどうかしら。今なら買い物に誘えば出てくるかなぁ。
眠れない…(´ω`)
王様はこっちゃこ、こっちゃこしたくせに一人で出窓で外を眺めていて、ごまふくは足元をぐるぐるしたあと、アマレス猫を抱えて寝てる。
【速報】ごまふくの“にょろ”は虫ではないようです!
果たして、今夜も野良ちゃんはやってきた。王様似の柄で、ごまふく似の顔である。率直に言ってかわいい。
ただマンションでは徐々に餌付けして保護っていうのは難しい…。せめて雨宿りしていってほしいです。
*〜 その後のザネリ 〜*
あれからだいぶたってから、ザネリは学校へ戻ったけれど、誰もが彼を腫れ物に接するように扱いました。ザネリはしばらくはそれまでと同じように、癇癪を起こしたり、意地悪をしたりもしましたが、だんだんそういうことはなくなり、一年も経つ頃にはこれといって目立つこともない、ごく普通の子供になりました。
誰も予想しなかったことですが、ザネリは上の学校へ行き、勉強して大学へも行きました。卒業すると村へ戻って来て、学校で働くようになりました。
ザネリはいつも、カンパネルラのことを考えていました。カンパネルラが考えるであろう…[全文を見る]
【歴博で聞きかじった幕末の話】どうでもいい続き
で、預かり地になってもその海防担当藩が次々代わるのです。
会津→川越→熊本(?)→江川太郎左衛門
川越までは親藩ですよねぇ?熊本あたりで挙国一致なかんじになっているのでしょうか?
で、江川太郎左衛門ですよ。この人確か韮山代官ですよねぇ?
何を知っているわけじゃないのですが、読んだ本の切れ切れの印象で、私、この人好きなんです。あと佐渡の代官も好き!この二人の本があったらなぁ、読むのになぁ。
*“この二人の本”っていうのは、そういう意味じゃないから!それぞれの研究書っていうか、そういう意味だからね!
【歴博で聞きかじった幕末の話】
あれこれと見聞を広げ、歴史博物館に行きたいと言う母と一緒に訪れた歴博で、ちょうど公開講座を開催していました。「聴講する」という母と一番後ろで聞くこと60分。
おもしろかったのです。
江戸時代の栄区の村が助郷という役割を果たしていた時のあれこれの話でした。助郷っていうのは東海道のような宿場に周囲の村から人馬を供与する役割のことらしいです。何が面白かったかというと…
・開幕時は天領だった地域がだんだん旗本領になった。
(旗本を養うのが負担になっていったのかなぁ?)
・村は領主に納める年貢の他に、助郷のような…[全文を見る]
【「シレンとラギ」の話・ネタバレ】
・高橋克実がかっこいいのは、ここに書いておきます。
昨夜の反省会@のんべい横丁で最も問題になったことは
「永作博美じゃないほうがいいんじゃないか?」です。
永作博美でよかった!という方は、この話は聞かなかったことに…。
理由の2つは
・すごい存在感がなくてはいけないのに、小さ過ぎる。
・常に声を振り絞っているために、台詞が一本調子だ。
シレンという役柄には
(確かに伝説のアサシンが華奢で可憐な女性だったっていうのにはピッタリだけど)
・ラギに「あなたは若すぎる」って言う時には、ぐっ…[全文を見る]
雨の日はなんだかもったりしている王様とごまふく
さっきまで寝ていたのに起きるなり膝に乗って、いびきをかいて二度寝していたくせに、王様がやってくると膝に乗ったまま「のーん…んんのーん…」と何か責めるように押し付けがましく甘えて鳴きました。それでも、王様は知らん顔で爪とぎ。ようやく飛び降りて、結局飛びかかっていきました。
後白河は清盛に睨まれてもゾクゾクするだろうし、殴られてもゾクゾクするだろうし、泣き顔を見せてもゾクゾクするんだろうなぁ…。
手に負えないなぁ。
王様の場合
王様「ごまふくが余のごはんを横取りするのは何故なのだ?」
家臣「王様のごはんがロイヤルカナンで、ごまふくのごはんがヒルズサイエンスダイエットだからです」
王様「そしたら、ごまふくのごはんもロイヤルカナンにするのだ」
ごまふくの場合
ごま「おおさまのごはんと ごまふくの なんかちがう」
家臣「王様のはロイヤルカナンでね、ごまふくのはヒルズサイエンスダイエットなの」
ごま「ごまふく おおさまと おなじのがいい」
家臣「じゃぁ、一緒にヒルズサイエンスダイエットにしましょうか!そしたら平等だものねぇ」
ごま「…びいどろ? うん!」
【『グエムル-漢江の怪物-』の話】
・ウィルスはなかったってことなのに、毒ガス兵器使われても助かっているあの一家と子供はどういう…まぁ、気にしないってことで。
・ソン・ガンホのやたらよく眠る体質とか麻酔が効かない体質?とか、生体組織検査されても大丈夫な体質とかはどういう…まぁ、気にしないってことで。
・展開の中でソン・ガンホが入院してた辺りはどういう意味が。中休み?話としては変な検査されてるうちに覚醒っていうのが筋だと思うんだけど、そうは見えないのはどういう…まぁ、気にしないってことで。
・シーンはかっこいいとこもいっぱいあって、おとうさんは文句なしにかっこいいし、弟を助けてくれた人もちょっとの出番なのにびしっとかっこいいし。
・漢江に行きたい。韓国映画によく出てくる、ああいう売店、行きたい。