×前面撤廃→○全面撤廃、です。
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化けの皮ガス爆発のことを語る
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しつこいようですが、俺は
「異性婚も含め、婚姻制度の前面撤廃こそが最善の策」
だと思っていて、同性婚もパートナーシップも「次善策」
として賛同しているに過ぎなかったりはするのですがねー
婚姻制度そのものが存在しなかったなら、
そもそも異性愛カップルとそうでないカップルの間の格差も、
カップルとシングルの間の格差も存在しないだろうと思うので。
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異性カップルな人らの中にも、「法律婚じゃなくこの条例使いたい」
って人はもしかしたらいるかもしれないね。
ほら、夫婦別姓さえもいっまっだっにっ実現してないじゃん、この国だと。
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いや、実は俺も漫画版はちゃんと読んでないんですが(汗。
ただ、「漫画版銀英伝では、ルビンスキーは黒い肌にスキンヘッドの女性らしいよー」
と聞いた時に、原作改変も「女性化」もあんま好きじゃない俺ですら、
「ああ、あの話って物事をメインで動かしてるのみんな男だもんなー、
一人くらい"女の権力者"にしときたかったんだろうなー」と思った記憶がありまする。
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漫画化の際に、フェザーンの自治領主(ランデスヘル)ルビンスキーが、
性別を変更されて「ランデスダーメ・ルビンスカヤ」になってたのは、
漫画版作者の道原かつみさんがその辺のことを考慮しての事だったのかなー、
とか思ったり。<銀英伝
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葛の花 踏みしだかれて、色あたらし。
この山道を行きし人あり
上の句がちょっと生々しくて好きです。句読点使いもいい。
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胡蝶の夢とかカンタン(漢字忘れ)の枕とか……
面白そうだけど寝た気がしなくて疲れそうですなあ、どうか(可能なら)無理せず良い1日を。
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ブコメにもあったけど「母ちゃん助けて詐欺」の「母ちゃん」がマジ蛇足。
「助けて詐欺」なり「泣き付き詐欺」で良かったんじゃん?と思った。
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昔の寺にはつきものだった「稚児」にしたって、
現代の俺らから見たら、神や仏の化身だ、尊い存在だとか言いつつ、
やってることは男児に対する性的虐待以外の何もんでもねえじゃん!
…とも言える訳だしねえ。
実際、衆道や稚児に関する昔の物語とか読んでると、
「手ごめ」って単語が結構頻出してっていう、
田舎の大学で国文学科に居た時代のぼんやりした記憶があるよ…
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代官山「かまわぬ」と浅草の…仲見世にある店名忘れたとこ、
とかなら大体わかります。
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東京滞在を楽しもうとする気持ち(ドヤァァ
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>男でオナニーはするけどイカなくてもいいかな、
>という人がいたら俺は確実に脳みそを疑う
>オナニーはするけどセックスには興味がないという女友達がいたけど、
>男ではほとんど聞かないタイプ
…え?どっちも普通に居ると思うけど?
観測範囲の問題?
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それで思い出した。
「張形と江戸をんな」という新書の方が「日本の童貞」よりもズバリ、かも!
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ホモフォビアとミソジニーはどっかで繋がってる、
という話をどっかで見たことがあるんだけど、それを思い出しますた。
あと、これは多分午睡(Siesta)氏のおっしゃってることとも繋がると思うんだが、
「女には性欲なんかない」ってのは「男には性欲があって当然」てのと対だけど、
それは男の性欲の中でも主に「能動的な欲望」に関してだ、って部分があって、
「受動的な欲望」に関してはあまり語られないし存在も認識されない、
みたいなことを南智子さんあたりがどっかで書いてたことも思いだしてみたり。
「男が性的な場面において受動的になる・それを望む」ことが表現されないのと、
ホモフォビアってのもどっかで繋がってるんじゃねえの?というか。
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「日本の童貞」って新書読むといいじゃないかな。
今本が手元になくて(っていうか自宅にもたぶんない)、
かなりうろ覚えなんだけど、
女性の性欲が否定されてった過程についても書かれてた
(というか、そのようにも読めた)記憶が。
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他人様に苦手なことの克服を押し付けるよりも、
各個人ができること・得意なことをやって、
みんなでなんとなく過不足が埋まる感じにした方が平和だと思うんだがなー。
で、「性別役割分担」てのは、
時として(←これ重要)そのジャマになることもある、気がする。
/化けの皮ガス爆発