沖縄のグスクは曲面が多用された美しい石垣が印象的です。

浦添城

去年訪れた勝連城
琉球の石積み技術の発展は日本よりかなり早く、建材として石灰岩(珊瑚石灰岩)が手に入りやすかったことと、日本の石垣に使われる花崗岩よりも加工しやすかったことが影響しているようです。
それにしても、人口もそれほど多くなかったろうに、どうやってあんな巨大な石垣を組み立てたんでしょうか?興味が尽きません。
/ホリィ(新人)
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沖縄のグスクは曲面が多用された美しい石垣が印象的です。

浦添城

去年訪れた勝連城
琉球の石積み技術の発展は日本よりかなり早く、建材として石灰岩(珊瑚石灰岩)が手に入りやすかったことと、日本の石垣に使われる花崗岩よりも加工しやすかったことが影響しているようです。
それにしても、人口もそれほど多くなかったろうに、どうやってあんな巨大な石垣を組み立てたんでしょうか?興味が尽きません。
沖縄の家はコンクリート製の格子や伝統的な赤瓦、ちょっと古い家ではセメント瓦など特徴的な外観が多いですが、気になったのはほとんどの家に設置されている給水タンク。



昭和56年から57年にかけて大渇水の影響で326日間に渡って実施された給水制限の経験から、多くの家が設置するようになったそうです。
ちなみにその際はP2J対潜哨戒機による人工降雨作戦も実施されたとか。
現在ではダムの開発が進んだことから、平成6年以来給水制限は行われていないそうです。
残波岬の続き

公園にある「残波大獅子」

紅いもソフト屋さん。これ走るんでしょうか…?

泰期像。
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読谷村の海


浜辺の様子(?)をyoutubeに上げました。

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アメリカンな飲食店編

A&Wのルートビア。店内で注文するとおかわり自由です。そんなガブガブ飲めませんが…。Webで「サロンパスみたいな味」との表現を見かけましたが、言い得て妙です。

カーリーフライ。公式のTwitterアカウント経由で半額クーポンGETしていきました。(笑)
現在A&Wの店舗があるのは沖縄のみですが、Wikipediaによると1970~80年代には近畿を中心に東京、福岡にもあったようです。

ブルーシールBigDip牧港店。
Wikipediaによると1948年の創業当時は米軍基地内のみの販売だったそうですが、1963年に出店したここが基地外の第一店舗だそうです。
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読谷村は紅芋の産地としても有名で、「紅いもタルト」の製造販売元、お菓子のポルシェの本社も読谷村にあります。

焼き上がり…

バリを取る装置

乾燥剤をくっつけて…
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検索したところ、クロイワツクツクの擬音語は多く「ジジジ…ギ」とか「ジジジ…ゲッ」と書かれてますが、オオシマゼミの方は「カン、カン」「ケーン、ケーン」「にゃーん、にゃーん」と様々に表現されてて面白いです。
個人的には「チョン、チョン」か「キョン、キョン」かなぁ…。
どちらも夏の終わりから秋にかけて鳴く蝉だそうで、鳴き声はかなり違いますが、見た目は結構似てるとのこと。
また、クロイワツクツクは海岸や人里近く、オオシマゼミは山の中というおおまかな棲み分けがされてるそうです。(確かに実際に撮影した場所も同様でした)
沖縄には本州では聞いたことのない鳴き声の蝉がいましたので、動画に撮ってyoutubeに上げてみました。
(映像としては特に面白いところはありません)
「ジジジジジ…ギ!」というやつは、クロイワツクツクという蝉らしい。

こちらの「チョン、チョン、チョン…」はオオシマゼミのようです。

Wikipediaによると、どちらもツクツクボウシに近縁の固有種とのこと。
「森のガラス館」でちょっぴりガラス製作体験もしてきました。


といっても時間は10分程度、最初に膨らませるところと、形を整えるところだけなんですが…。

多少なりとも自分の手を加えたものが出来上がるのは楽しみです。
冷ますのに1日かかるそうで、後日自宅に届く予定。
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読谷村は海も綺麗で良いところでした。



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ちんすこうで有名な南国製菓の本店工場。

ラードの缶がゴロゴロと…。

読谷村にある大河ドラマ「琉球の風」オープンセット跡の、「体験王国 むら咲むら」にて。
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1週間前に「ジベル薔薇色粃糠疹」発症という悪いタイミングでしたが、沖縄行ってきました。

牧志公設市場のあたり。訪れたのは3回目ですが割と自由に歩けたのは初めて。

いわゆる闇市の雰囲気が残ってるそうで、入り組んだアーケードが素敵でした。この辺りはいずれじっくり回りたいな。

国際通り沿いの「まきし食堂」24時間営業のお店です。食堂というより喫茶店風の内装ですが…。
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相変わらず脇から横腹あたりが見た目ひどい状態ですが、薬がじわじわと効いてきたのか、日中の痒みはほぼ消えました。
進行中の症状だけ見ると「ベルばら」ほぼ確定だと思うけど、それ以前から起きていたかぶれは別の原因な気がする。(そっちは治まりつつある)
露出部分にはほぼ出ない(出ても色が薄いので目立たない)のは幸い。
一々説明するのも面倒だし、説明したところでどうせろくな事はないだろうから。(自己管理が云々とか、感染こわいとか…)
「ベルばら」だと痒みを抑えられれば後は自然治癒しかないようですが、塗り薬の方が末端部分を除いてほぼ全身に塗るのでもう無くなりそうに…
一応処方された薬が効いてきたことと、病名確定のために同じ病院に再訪かな。
長くて2,3ヶ月って話なので、その間ずっと薬塗り続けるのは勘弁してもらいたいところ…お金かかるし。
今直面している問題
数日前から謎の湿疹?が身体のあちこちに発生してかゆい…
休暇取って行った皮膚科の病院では2時間以上待った挙句、数分程度の問診で「普通の湿疹としか言いようがない」と言われ、処方された飲み薬(抗ヒスタミン剤)、塗り薬(ステロイド)とも全く効果なさそうで、順調にまだら模様が増えていってます。
ネットで検索した限りではどうも「ジベル薔薇色粃糠疹」とかいう変な病気のような感じ?
http://matome.naver.jp/odai/2136960314788025001
これにかかって慌てる人は結構多いみたいで、「ベルばら」と呼ばれてるようです。
もう一度同じ病院に行くべきか、違う病院に変えるべきか、それとも「ベルばら」と信じて自然治癒を待つか…。
それはそうと面白かった&参考になった「ジベルばら色粃糠疹闘病記」
http://barairo.jimdo.com
川崎家菩提寺の願成寺

この山門の向かいにある墓地に、尚之助さんの供養碑が建てられてます。

お寺的には特に尚之助推し、みたいな雰囲気ではないです。

「学問と義と愛に一途に生きた男の顕彰と供養のために」
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今年限りだったら悲しいなーの尚之助さん関連


旧出石郡役所(明治館)、中には出石ゆかりの有名人の紹介パネルなどもありましたが、尚之助さんのものはなし。
でも入口近くに新史料発見に関する新聞や雑誌の切り抜きが掲示されてました。

生家跡は普通に薬局やってはるので看板のみ。
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出石にもありました

しかも地蔵とのコラボレーション


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