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ホリィ(新人)のことを語る
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大人の○○
子供の頃、深夜に居間でこそこそと見てたテレビ番組のことを思い出して、ぐぐってみたら
その番組が最近復活してたらしい
(別に今見たいとは思わないです)

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Import StarFriendsと適当なキーワードフォローでだいぶ快適になると思う。(というか自分はすでにそっちメインになってる)
厳選フォローみたいな使い方は難しくなるけど、そういう要望ある人は外部サービスとかクライアントスクリプトで実現する手段も知ってる気がするし。

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この本にはばっちりここが検証されてました。というのも六角定頼から朝倉氏への礼状がちゃんとあるそうで…
「去年江北之儀、教景就出陣本意、尤以祝着候、為礼唯今差下浄光院候、永々在陣之儀辛労為悦候、仍而太刀一腰□進之、尚進藤新助可申候、恐々」
西尾市立図書館「古文状」所収文書 六角定頼書状写 朝倉ケ解由左衛門(三段崎紀在)宛より
その上で、今に伝わる金吾丸の位置は清水谷を隔てて大嶽と対陣するには丁度良い場所であり、浅井氏発祥の地と伝わる丁野のすぐ背後の山が大嶽なので、初期の小谷城の位置はやはり大嶽だったのでは、と書かれてます。ガッテンガッ…[全文を見る]

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史跡巡り同好会番外編

「大河ドラマにとりあげられる可能性がうわさされています」という表現が味わい深い
みんなこの表現使ったらいいと思う

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私のフォトライフ石碑多すぎ…?っていうほど多くもなかった
でも、ページによっては石垣多すぎとかあるかも

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[歌いたい気分でもない]
リアル会話ー コミュニケーション 回路全壊ー♪

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なんか違和感あると思ったら、表記が違ってた

でもこっちのが少なかったという…

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ふぐりのシワをシュシュって取っちゃったら、温度調節できなくなって大変らしい。くわばらくわばら

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そうすると、亮政以来の朝倉氏との同盟と言われるものの根拠が分からないし、信長を裏切った浅井長政の(義将という)評価も?になるわけで…。
で、この本「浅井長政と姉川合戦: その繁栄と滅亡への軌跡」が気になってます。

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>「長政軍は姉川の合戦で大敗していない」「浅井・朝倉同盟は存在しなかった」──これが史料から読みとれる真実である

小和田哲男氏の「近江浅井氏の研究」は定番らしいけど

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>中古品の出品:7¥ 12,121より コレクター商品の出品:1¥ 15,750より
何この値段(笑)

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小谷城址「間柄峠」の解説板。(なぜか真柄じゃなくて間柄。伝承されるうちに変わったのかな)

手元にある小谷城址保勝会刊「戦国大名 浅井氏と小谷城」(昭和63年発刊)には、「ときに宗滴は四十九歳の分別盛り、朝倉氏との関係は益々深まり、遠く長政の代にまで大きな影響を及ぼすこととなる」「教景のせっかくの努力も効なく、和議の条件も愈々悪くなり、遂に九月十八日、亮政は言うに及ばず京極高清・高延もまた没落し、美濃に走るに至った。」とあって、「朝倉教景は尚美濃まで追って和議を成功させようとしたようである」とまで書かれてました。えらい違い…
ちなみにその根拠が「朝倉始末記」とあるんですが、朝倉始末記の元ネタの一つが先の「賀越闘諍記」だそうで…。(どっちも朝倉氏滅亡後に書かれた軍記物とのことであれですが)

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先週、一乗谷朝倉氏遺跡資料館で購入した「朝倉氏の家訓」
A4サイズ240ページ以上に及ぶ内容で、1300円は超お買い得でした。

「朝倉孝景条々」「朝倉宗滴話記」「築城記」の本文、読み下し文、注釈、訳文が併記されてるんですが、注釈が語句の意味について史料名を挙げて具体的に解説されたもので、とても参考になります。
まだ通してちゃんと読めてませんが、ずっと疑問だった、六角定頼が小谷城を攻めた際の朝倉氏の動向について注釈があったのでメモ。
「朝倉宗滴話記」第三十三条
(意訳)「十二度の陣のうち野戦は七度、うち三度自分の武器に血を付けた、八人いた英林…[全文を見る]

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それよりも、こいつがなんか可笑しかった