ぐぐってみました。伊東潤さん『黎明に起つ』読んでないけど、作者の一言がいいですね!しかもNHK出版じゃないですか。
http://quasar.ne.jp/CCP047050014.html
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本書は、早雲の生涯を一代記として描いた本格歴史小説です。
史実を吟味し、できるだけ早雲の実像に近づこうと努力しました。とくに、その謎に包まれた前半生については、最新の研究成果を元に、絶妙の着地点を見出したつもりです。
歴史小説は、史実に忠実であることが大前提です。
作家は史実に対して畏敬の念を持ち、真摯(しんし)な気持ちで史実を取り扱わねばなりません。
できる限り史実を曲げ…[全文を見る]
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ホリィ(新人)のことを語る
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戦え!官兵衛くん。 第231話 長水城調略
http://kurokanproject.blog.fc2.com/blog-entry-334.html
ついに安積将監の謎が明らかになりました。(「あづみパラダイス」でぐぐった)
時々よく分からない地元ネタが出てくるところも大好きです。
木下大サーカスは京都でも伏見桃山城キャッスルランドによく来てて、子供の頃何度か観に行ったことがあります。
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大河ドラマ『北条早雲』いいかも。
在京時代からじっくりやれば細川政元の管領っぷりも観られて俺得だし、軍師官兵衛では完全スルーされた、幕府の分裂が地方勢力の成長にどう関わったのかを描くにはいい題材。
戦国時代の関東を舞台にした大河は今までなかったようだし、何より知名度ある割に一般のイメージと近年の研究成果に差異が大きいから、史実に沿っただけでも興味深いものになりそう。
この時期を描くなら、ドラマ化されるのは武田ばかりで不満な北条ファンや今川ファンも満足、信虎も観られて俺得。
そして作中では一度も「北条早雲」とは呼ばれずに終わるというオチで。
小田原市ではずっと誘致運動してるみたいだし、こないだの「北條五代祭り」も盛り上がってたし風向きはいいんじゃないかと。
え、原作はH坂なんとかさんですって…小田原で講演会もやってるって…それは…ちょっと…
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幸村、堺雅人に決まったんですか?
役所広司に誰をやってもらいたいか考えて、ぱっと思いついたのが伊達政宗なんですが、大坂の陣での活躍はいまいちなので、後藤又兵衛かなぁ。そしてこっそり生き延びて欲しい。
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想像で語る真田丸
真田家秘伝の気付け薬。九度山でひきこもり生活を送っていた幸村もこれのおかげで立ち直り、家康を追い詰めた。
しかし、薬が切れたため神社の境内で放心状態になっているところを討ち取られたという。
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十勇士だすなら根津甚八(根津甚八)って思ったけど、Wikipedia見たらもう俳優業やめられてるみたいですね。
名前の由来がそのままというのも知らなかった。都留郡てことは小山田のとこ出身のようですが。
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大坂方で配役が気になるのは毛利勝永と長宗我部盛親かなー
木村重成とかはまあ、ジャニーズ枠でいいんじゃね?(てきとう
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軍師官兵衛
帰宅が間に合わず電気屋で途中からさらっと見たんですが、小寺政職が官兵衛を殺すよう村重に指示したって話?(黒田家譜の描く通り)
それとも、村重がそういう嘘ついて官兵衛を味方に付けようとしたけど失敗したって話?
多分前者なんだろうけど、このドラマの人物描写だと後者の方が良かったなぁ。小心な上に不義理とか、ちょっと政職が気の毒過ぎる…。
高山右近の昔語りは良かったと思いますが、結局信長に投降するので、その辺どういう理由付けにするのか。
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16年大河の主人公は真田幸村「真田丸」脚本は三谷幸喜氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140512-00000077-spnannex-ent
それはいいとして…
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主演俳優も選定中。候補とされているのは三谷作品と縁が深い俳優陣。三谷氏がメガホンを執った昨年の映画「清須会議」に主演した役所広司(58)や、同作に出演した佐藤浩市(53)らベテラン勢の名前が挙がっている。
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主役が50代俳優って、まさか九度山時代から始めるつもり?(それはそれで見てみたい気もするけど)
大坂の陣やるなら、真田だけに焦点当てるよりも、各地でくすぶってた連中が集まってくるところをじっくり描いた作品が見たいなぁ。
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古河公方じゃなくて堀越公方だったわ(笑)
この通り、地名見てもパッと連想できる記憶が何もなくて、受験勉強の日本史みたいな物だからつらいのです。
東国で宗瑞の下向から入るのは難しいんじゃないかと、多分永享の乱あたりからじっくりやらないと駄目そうな気がします。
色々と調べても信虎メインならかなり絞って書かないといけないし、そこがきちんと咀嚼できていないと難しい。
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今日はブログの記事に仕上げるためにまた隣町の図書館に籠ってました。
武田信虎誕生の頃の背景として伊勢宗瑞のことを調べざるを得なくなり、吉川弘文館の『東国の戦国合戦』を読んでみたら、古河公方の後継者争いと明応の政変と今川氏の後継者争いと宗瑞の伊豆乱入の関係という話になって、その辺を調べるだけで終わったのでした。
結局、信虎出てこなかった。
やはり東国の戦国史は今の知識ではまだ咀嚼できない…何が一番つらいかっていうと、地名見ても位置関係がパッと浮かばないことでしょうか。
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昔の黒井城跡のパンフレット



近衛父子だけでなく、吉川元春や武田勝頼と書状のやりとりをしていたことなど、総合的にはこっちの方が詳しく書かれてます。
これも欲しいのですが、もう配布されていなさそうな感じ…。
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真面目な話、3Dプリンタって建物とか甲冑とか仏像とか、著作権の切れた古い物をデータ化しつつ商売もできていいんじゃね?って思ったけど
検索してみたら、福岡市博物館がやってた。
http://www.city.fukuoka.lg.jp/charm/kanbei/museum_shop_items.html
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大門先生の『軍師官兵衛』批評へのつっこみ
http://blog.livedoor.jp/rekishireal/archives/38692595.html
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世間はゴールデン・ウィークで結構なことであるが、「一人ブラック企業」である私には休みなどまったく関係ない。「労働三法」は適用外。働かなければ、待っているのは「死」だけである。働いても過労死すること間違いなしだ。どっちにしても死ぬのだ。
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冒頭から中二病みたいなニヒリズム発露して相変わらずの大門先生…。
今回は荒木村重の謀反の背景について。
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谷口氏は本願寺光佐が村重・村次父子に宛てた起請文を根拠にして、村重の…[全文を見る]
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【知らんがな】
僕はオフ会に関わらない古参ユーザーの一人として居座り続けることを目指しているのですが、せっかくだからもっと声を上げて呼びづらいニックネームを名乗れば良かったと若干の後悔があります。
たとえば「金たま乱打郎」とか。
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先週、先々週と自身が見逃したこともあり、特に大河ドラマ対策はしていなかったら、まあこんな感じです。

4/20の2226をピークに、翌週4/27は577、5/4は220まで落ち込みました。
(それでも、以前は1日一桁だったことを考えると、大河ドラマ効果は認めざるを得ませんが)
キーワードは上位は変わらず「上月城」関連ですが、ドラマの流れを先読んでか「三木合戦絵図」も少し増えてきました。

今回の注目検索ワードはGoogle経由の「御着城が攻められたとき黒田家はどうしたのか」
小寺政職が毛利方についてのは荒木村重とほぼ同時期と見られますが、黒田家は当主の官兵衛…[全文を見る]
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ホタルイカは食べられなかったけど、道の駅「但馬のまほろば」のレストランで「但馬産かに美鶏のカリカリ焼き定食」を食べました。

カニの殻をブレンドした餌で育ててる鶏らしい。
http://www.kanimidori.com/kanimidori/
( ´-`)。o 0 (…なるほど、道理でほのかにカニの風味が…(しません)
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赤松広秀つながりで、鳥取市内の真教寺にも訪れました。


秀吉の鳥取攻めで開場した吉川経家が切腹した寺として知られていますが、赤松広秀(斎村政広、龍野赤松最後の当主)も関ヶ原合戦後にここで切腹しました。
竹田城主の広秀は、出石城の小出吉秀、豊岡城の杉原長房、八木城の別所吉治とともに西軍として田辺城攻めに参加したものの関ヶ原の敗戦を受け、鳥取攻めで戦功を立てて以来の鹿野城主・亀井茲矩に誘われて東軍へと寝返り、共に鳥取城を攻めて城下を焼き討ちにしました。
広秀は戦後にその罪で家康から切腹を命じられたわけですが、亀井茲矩によって罪を被せ…[全文を見る]
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ここのたい焼屋ではいつも「博多の女」の切れ端1p100円を買います。

チェーン店とはいえ微妙に普段通りかからない場所にしかお店がない…。
/ホリィ(新人)
