帰りました。一度に400枚近くも撮ったの久しぶりだー
週末までに整理終わるかな
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ホリィ(新人)のことを語る
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夏の18きっぷで泊まりがけの時って、だいたい旅先で祭の混雑に巻き込まれてううってなってるような
今日は境港線の最終便(1両編成)が身体ベタベタのおっさん達と密着状態でえらかった…
まあ僕も身体ベタベタだったし十分おっさんだけど…
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今日は鳥取でカレー食べて、川岡氏の講演「山名宗全とその時代」を聞き、祖母の墓参りして、幼少の記憶を辿りつつぶらつき、白イカ食べてきました。
車窓からだったけど素晴らしい夕暮れも見れて良かった。
せっかく米子まで来て日帰りってのも勿体ないので、明日は4年ぶりの月山富田城行ってきます。
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二巡目の途中で放置してたらしい「新編 武田二十四将正伝」の方をパラパラと読んでて、改めて武田信虎の懐の深さに感心しました。
諏訪頼満と連携して反乱を起こした飯富虎昌を許した話とか、虎昌が弟の源四郎(後の山県昌景)とともに浪人してきた他国者で、飯富道悦の養子として跡を継がせたという説が事実なら、とても面白い。
諫言を受けた家臣を手打ちにもしてますが、いわゆる甲陽五名臣(原虎胤、小畠虎盛、横田高松、多田三八、山本勘助)は皆他国からの浪人上がりですが、勘助以外は皆信虎が取り立てたものだし、いわゆる実力主義の激しい人だったんじゃないかなと。
ちょっとこの「武田信虎のすべて」も読みたくなってきました。
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「天正壬午の乱」カバーの著者略歴読んで気づいたんですが

武田神社で購入した「新編 武田二十四将正伝」(2009年)の著者が、同じ平山氏でした。
これも素晴らしい内容で、15年間の武田氏研究の進展ぶりに驚いたものでしたが…

こっちは古い方の「武田二十四将略伝」(1993年)、著者は別の方。
高校出て間もない頃に同じく武田神社で購入したはず。
出版社は違うけど、こっちの続編も買わないといけないだろうなあ…内容被ってないか不安だけど
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ここからは本作の範囲外なのでWikipediaの記述から…
貞慶は家康の後援を得るに当たり、長男の貞政を石川数正に預けていたのですが、数正が秀吉の元へ出奔した機会に親子揃って秀吉方へと鞍替えし、貞政は秀吉の偏諱を受けて秀政と名乗ります。
秀吉家臣としての貞慶は、小田原攻めに功があり讃岐半国を与えられたものの、尾藤知宣(九州平定戦で仙石秀久の後を継いで軍監になり、同様にポカやらかして改易された人)を保護したことで秀吉の怒りを買って改易されたりと、あまり良い結果を結ばなかったようです。
一方で長男の秀政は家督を継ぐ際、秀吉の仲介で家康の孫娘(…[全文を見る]
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仕事の進捗で読書の優先順位が変わったり、体調崩したり色々あって中断してた「天正壬午の乱」、ようやく一巡目読了したので、小笠原貞慶の続きを。
信長に旧領回復の約束を反故にされた貞慶ですが、本能寺の変後、石川数正の口添えにより家康の援助を得ることに成功します。
一方、貞慶の叔父・洞雪斎(貞種)も北信濃に進出してきた上杉軍の後援のもと、木曽義昌より深志城を奪回しますが、実質は上杉氏の傀儡であり、不満を抱いていた旧臣達は密かに貞慶と連携します。
貞慶は同じく徳川方となっていた下条頼安とともに塩尻に進出、筑摩郡の小笠原一族や旧臣の参集を受…[全文を見る]
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読書感想文といえば、小学校低学年の頃、タイトル忘れたけど海の生き物の図鑑で書いたなあ
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ハイジ→ペーター→クララを繰り返す が分からなくて入れない…
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1週間くらい前から喉のいらいらが始まり、昨日から咳が増えて痰も溜まりだして、今日から体がだるくなってきたけど風邪なのか風邪薬飲みだしたせいなのか…
喉からくる風邪ってかかったことないからよく分かりません
こんな時に限って近くのお医者さんが休みだったのが痛い…
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「アスパラベーコン巻き系男子」みたいなあれに違和感を覚えるのは、多分もともと「肉食系」「草食系」は男を獣(食べる側)に喩えて呼び出したのに、いつの間にか食べられる側に喩えられてるからだ
(別にどっちが食べる側でもよくて、ただ命名の一貫性のなさが気になるだけです)
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followingがロンドンオリンピックだらけでおはようがなくてびっくりしたー今日から開会なのね
そういやオリンピックの開会式ってまともに観たのロサンゼルスの時だけかも…
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なるほど…深いですね
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[怒られ]
http://h.hatena.ne.jp/LiveinTokyo/243608647940013173
お互い水着と思っておきましょう。誰も損しないはずです
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[傘を横にして持っている人を見ると]
特に尖った方を後ろに向けて振る人、先っちょに何か柔らかい物をプスっと刺してやりたくなります…
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赤→黄色→青を繰り返す
だんだん青が厳しくなってきた…もうあと空と海と電車くらいしか手持ちがなさそう
なんだろう、他に青いものを撮る機会がないのか…あ、食べ物がないからだ、とかそんなことを考えた
花をよく撮ってる人は青強そうだなー
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赤→黄色→青を繰り返す
○→△→□を繰り返す
洋菓子と和菓子を繰り返す
過去写真の使い回しどころか発掘のネタにしてますエヘヘ
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伏見稲荷大社の続きをIDでも。
四つ辻の仁志むら亭前。

ここで降りる人も結構いますが、稲荷山の異界的な面白さはここから上が本番だと感じます。
四つ辻から時計回りで一見楽そうな平坦な道を選ぶと、最後にこの坂が待っています。

結構お気に入りの1枚。ちょっぴりストーカーちっくであれなのでIDで(汗)
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メモメモ
鳥取市歴史博物館やまびこ館 特別展「The 山名~山陰守護大名の栄枯盛衰~」
http://www.tbz.or.jp/yamabikokan/index.php?view=4187
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講演会「山名宗全とその時代」
山名宗全を中心に、山陰地方と山名氏についてご講演いただきます。
【講師】川岡 勉 氏(愛媛大学教育学部教授)
【日時】8月4日(土)14:00~15:30
【場所】さざんか会館 大会議室(鳥取市役所駅南庁舎南隣)
【定員】200名(予約不要・参加無料)
山名講座
展示担当者が展示準備の裏話も交えつつ解説します。
【日時】7月15日(日)、8月26日(日) 各14:00~
【場所】鳥取市歴史博…[全文を見る]
/ホリィ(新人)

