これ、書いてから何かおかしい、おかしいと思ったら、吉之助じゃなくて吉五郎だよね。
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まんまことのことを語る
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やっと麻之助と清十郎の腕の見せどころ(ケンカのw)もあったねえ。
そしてお寿々の無鉄砲かつやり手っぷり!
だけどもうちょっと3人の特徴を際立たせたらいいのに。
遊び人の麻之助。(両国の盛り場で麻之助を知らないものはいない)
女にモテ過ぎの清十郎。(ドラマじゃあのお師匠さんだけみたいじゃない?)
真面目ガチガチ堅物の吉之助。
そんな性格の違う3人が大親友かつ喧嘩友達(毎回じゃれ合いのように殴り合いをして部屋をめちゃめちゃに壊すくらい)というのがいいとことなのに。
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・又四郎さん、亡くなったのか・・・(合掌)。第四話。
・あかじゅばーん!
・気づいたら破談どころかおさんどんから身代わりから突撃までどっぷりはまるお寿ずさん。
・足が速いとはいえきっちり着付けた彼女にラフな服装二人が追いつけないって(汗)。
・でもちゃんと今回は三人で立ち回りだ!立ち回りだ(嬉)!
・麻之助、見事なビンタにお説教。でも清十郎にもちょっとは言わせてあげてー。
・まあ誘拐事件を表沙汰にしなかったり、この優しさが八木家の血なのかも。
・あ、ほんとだ、ふにちゃんなんだ。と言うことは後二匹も出てくるのか(期待)。
・そう簡単に破談に出来るほどこの当時の結婚は甘くない。まあ結果オーライになりそうだけどね!
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ドラマだと時間の制約があるので、諸々説明不足になってる部分が多いな。
それでも大枠は原作通りの筋道にしようとしてるから、よけいにわかりにくくなっているかも。
あの縁談も、じつはお寿々の方から望んでいたものだという説明が、ちゃんとされていたようなされていなかったような…。
あと、例の万年青を預かっていた植木屋の主人が作業は職人任せで、実際には万年青のこともあまり詳しくわかっていないとか。
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ようやく第二話。
・熱く語って、なでなでして・・・おもと、なんて女性みたいな名前もちょっと狙ってるよね(笑)。
・私はどちらかというと下の植木鉢の方が気になる・・・。
・器量も良くて、しっかりしてて、何より頭がいいのに、町名主のお気楽息子に持参金付きで嫁入りって安売りすぎ!男と噂になるのがそんなにマイナスポイントなのかー!
・まあ娘さんたちもいいのだが、セリフ一つでも色気を放つおと吉さんがたまらなく良いのである。
・猫かわええー!かわええー!
・まあどっちの鉢でもないのはすぐ分かったけどね。残ってたとか言ってる時点でおかしいし(苦笑)。
・今回一番の功績は金太郎の独立を促したってことだと思うわ。絶対裏で手回してたよね。
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第二話「万年青」
・金太郎のところに戻ったのかぁ。よかったよかった。何か根回ししたのかなぁ?
・第三話と比べると又四郎が元気で明るかったなぁ。
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第二話「万年青」
・お鈴さんと又四郎のすれ違いつつも相手を思い遣っているちぐはぐなやり取りが時に面白く。この二人、好きなんだ。
・お由有さんに未練たらたらなかんじが万年、青い…ってこと?
・猫かわいい〜。
・お鈴さん、麻之助のいい相棒になりそうだなぁ。万年青が好きだからっていうだけじゃなく、頭も切れるし、口も達者、気だてもいい。いい探偵助手だよねぇ。
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・第二話の再放送が延期になって良く分からないまま観たけど、要は伝言ゲームが失敗したのね第三話。
・歩いたのは一シーンだけで、抱かれ続ける狆。さすが姫様(いや、ウチのは抱かれるの大嫌いだけど・・・)。
・今日の家族のツボは「任せた!」
・一両の羊羹・・・と○やか。○らやなのか。
・あー、飛び込むね。あー、溺れるね。ある意味裏切りの無い誠実な(違)ドラマ。
・それでもやっぱりおしんちゃんが姫様だと思ってた私と、早々にわんこが姫様だと見抜いた妹君。がーん。
・3人がケンカ始めた時点で、ああ頭取が突っ込むのね、とそこは直ぐ分かる(笑)。
・で、結局はた迷惑なマリッジブルーだったってこと?周囲も未婚ばっかりなのに理解が早い(苦笑)。
・お由有の子の秘密がメインイベントってことなのかな。このままだと主役がいいように振り回されてるだけな気がするから、早く展開して欲しいなあ。
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舞台「サイケデリック・ペイン」がとてもよかったんです。テレビで観た舞台「テンペスト」もよかったし。次の歌舞伎の舞台も期待できそうです。
「闇の狩人」も観なきゃなぁ!
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福士誠治があんなにお気楽ふうなのを上手くやれるなんて思わなかった。
結構陰のある役ばかり見てたから。
「チームバチスタ」シリーズの時も「闇の狩人」も。
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第3話から観はじめましたが、福士誠治さんだけでなく、浪岡一喜さんとか、趙珉和さんとか出てる!松田悟志さんも。南沢奈央さん、市川由衣さんも好きなので、なんか嬉しいなぁ。
人間関係とかよくわからないけど、こけ未練っていう言葉、いいなぁ。ちんもかわいかったし。
第2話の再放送、録画しようっと。
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原作通りでなくちゃいけないわけではないが…
麻之助があんなチンピラに簡単にやられちゃダメでしょ。麻之助も清十郎も腕っぷしというか、ケンカはめちゃくちゃ強いはず。
何より、お由有さんとのことは他の誰も知らないというのでなくちゃ、話の根幹に関わると思うんだけどね。品行方正だった麻之助がお気楽息子になってしまったわけも、誰にもわからないと。
幸太の父親のことも、お由有とその親、それに源兵衛は当然知ってるわけだけど、あんなにまわりがみんな(麻之助の親とかも)知ってるようなことじゃおかしいよ。
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文庫新刊の「ときぐすり」の解説をドラマの脚本家が書いてるのだけど、ドラマは原作の最初の方の巻だけじゃなく、「ときぐすり」までの中から話を選んで作られているのだとか。ということは、ある意味深刻な部分まで入ってくるってことね。
いや、ドラマの方は今すでにかなり深刻っぽく作られているところもある。原作じゃ同じエピソードももっと軽い感じなんだけどな。
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・若手イケメンの上手な時代劇は大好物でございます。
・でも家族一番のツボはえなりかずき登場シーン(ごめん)。
・時代劇の可愛い猫は白でなければならないのか。いやいいけど。
・おばちゃん達の井戸端会議に全く違和感無く馴染む主人公。
・50両をあっさり持ち出せるという時点で今後が心配な家ではある。
・どうやって裁定に呼んだのか知らないけど、延々彼氏のクズっぷりを見せられた小町さんが一番気の毒(哀)。
・問題は来週からこの時間は家にいないということである。予約・・・予約するか・・・。
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途中でちょこちょこと猫が出てくるのが可愛いので、これからも出てくるといいのに。
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福士誠治が意外と悪くないわ。
/まんまこと