・再放送よありがとう最終回。
・巳之助・・・正直帰ってこないと思ってたよ(お金に厳しい江戸時代だもん)。
・この回の主役はお母様でいいんじゃないでしょうか。
・事件の方は正直どうでもいい感じの扱い(苦笑)。あの医者はどうなったんだ。
・師匠まで身を引くとは(涙)。まあでもそうでもしないと清十郎は覚悟決められないんだろうなあ。
・考えたら再婚同士になるから巡り巡って麻之助xお由布さんで今後まとまるってのもアリなのか(汗)!?
・吉五郎のプライベート、情報が中途半端だった分色々考えちゃうじゃないかー(苦笑)。
・ミステリーかと思ったら青春モノだった、という感はありますが、今後どう落ち着いていくのか続編やってくれないかな。
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まんまことのことを語る
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・第九話・・・絶句。
・鬼じゃなくて虫。そりゃあそこまで演出過剰じゃ疑うでしょ。
・初回、貞吉があそこまでお役立ちキャラになるとは誰が思ったろうか(失礼)。
・巳之助クローズアップの回と思ってたら終盤まさかの展開!
・赤ちゃんをしっかり抱いて息子の帰りを待ったお母様が素晴らしすぎた(涙)。
・花持って一生懸命励ました吉五郎が素晴らしすぎた(涙)。
・エンディングのお寿ずメモリアルでまた泣く。
・で、吉五郎のプライベートは取り上げられずに終わるのでしょうか(涙涙)。
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・第七話を録り忘れ(涙)。気を取り直して第八話。
・ホント、風呂に入るか水に落ちるかだなこのドラマ(違)。
・まさかこんな気合の入ったリアル(リアル・・・?)河童出してくるとは思わなかった(苦笑)。
・お、おめでたー!この場で言うのはなんだかと思うがとりあえずめでたいー!
・この時代、あれだけ盗めば死罪だよね・・・と考えると、清十郎が師匠のために二人にも黙って動いてたってのはある意味仕方ない気もする。吉五郎が怒るのもわかるし。
・二年息子を探し続ける父親の気持ちもねー、分かるわ(涙)。麻之助は事実を指摘したけど、納得させるのは同じ父親の出番でしたね。良かった。
・ふにちゃん、正面も向いてー!
・で、お母様の河童話の真相は・・・(汗)。
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・周回遅れになってますが(汗)観てます第六話。
・この頃になると武家と商家の間の身分差ってあまりないのかな。結構越境して結婚してる印象。
・結構堂々ツケトドケ。ああ堂々だからいいのか(いいのか?)。
・お由布さんを可愛がってるということですが、嫁とか妾とか同列に提案とかいいんですかお父さん。
・プレイボーイの設定らしいけどどう見てもおと吉さんとしか付き合ってないぞ清十郎。
・おばちゃんたちに馴染む麻之助の方がよっぽど女あしらいが上手く見える件(汗)。
・こと麻之助に関しては先走るお寿ずさんが可愛いねえ。
・そうそう、無くした事じゃないんだ、嘘ついた事が悪いんだ。でもまさかそこから芽生えるものがあるとは(笑)。
・で、持ち歩くには大きすぎるお守りをどうして持ち歩いてたんですかお父さん。
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・面白かったのに再放送は電車の遅延情報やらニュース速報やら・・・(涙)。第五話。
・正装すると別人トリオ(あ、吉五郎は変わってないよ)。そこはやっぱり育ちが出ますな。
・あ、アンタ一緒に風呂に入る仲にまで昇格したのか(汗)。まあ予想外に(失礼)有能だからいいけど・・・。
・お母様、不器用というよりそもそも夜に裁縫というのが問題な気が。
・同じ水茶屋あがりでも、お伊代さんとニセお伊代、納得の現在。
・源兵衛さん、優しい人だったなあ(涙)。そして清十郎とお由布さんにもちゃんと受け継がれてる。
・流れに乗っかってしまうのも悪くない、と思える麻之助とお寿ずさん。仲良く、ねえ(笑)。うん、いいねえ。
・・・もしかして、お寿ず兄ってコロンボ妻的な・・・?
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・又四郎さん、亡くなったのか・・・(合掌)。第四話。
・あかじゅばーん!
・気づいたら破談どころかおさんどんから身代わりから突撃までどっぷりはまるお寿ずさん。
・足が速いとはいえきっちり着付けた彼女にラフな服装二人が追いつけないって(汗)。
・でもちゃんと今回は三人で立ち回りだ!立ち回りだ(嬉)!
・麻之助、見事なビンタにお説教。でも清十郎にもちょっとは言わせてあげてー。
・まあ誘拐事件を表沙汰にしなかったり、この優しさが八木家の血なのかも。
・あ、ほんとだ、ふにちゃんなんだ。と言うことは後二匹も出てくるのか(期待)。
・そう簡単に破談に出来るほどこの当時の結婚は甘くない。まあ結果オーライになりそうだけどね!
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ようやく第二話。
・熱く語って、なでなでして・・・おもと、なんて女性みたいな名前もちょっと狙ってるよね(笑)。
・私はどちらかというと下の植木鉢の方が気になる・・・。
・器量も良くて、しっかりしてて、何より頭がいいのに、町名主のお気楽息子に持参金付きで嫁入りって安売りすぎ!男と噂になるのがそんなにマイナスポイントなのかー!
・まあ娘さんたちもいいのだが、セリフ一つでも色気を放つおと吉さんがたまらなく良いのである。
・猫かわええー!かわええー!
・まあどっちの鉢でもないのはすぐ分かったけどね。残ってたとか言ってる時点でおかしいし(苦笑)。
・今回一番の功績は金太郎の独立を促したってことだと思うわ。絶対裏で手回してたよね。
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・第二話の再放送が延期になって良く分からないまま観たけど、要は伝言ゲームが失敗したのね第三話。
・歩いたのは一シーンだけで、抱かれ続ける狆。さすが姫様(いや、ウチのは抱かれるの大嫌いだけど・・・)。
・今日の家族のツボは「任せた!」
・一両の羊羹・・・と○やか。○らやなのか。
・あー、飛び込むね。あー、溺れるね。ある意味裏切りの無い誠実な(違)ドラマ。
・それでもやっぱりおしんちゃんが姫様だと思ってた私と、早々にわんこが姫様だと見抜いた妹君。がーん。
・3人がケンカ始めた時点で、ああ頭取が突っ込むのね、とそこは直ぐ分かる(笑)。
・で、結局はた迷惑なマリッジブルーだったってこと?周囲も未婚ばっかりなのに理解が早い(苦笑)。
・お由有の子の秘密がメインイベントってことなのかな。このままだと主役がいいように振り回されてるだけな気がするから、早く展開して欲しいなあ。
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・若手イケメンの上手な時代劇は大好物でございます。
・でも家族一番のツボはえなりかずき登場シーン(ごめん)。
・時代劇の可愛い猫は白でなければならないのか。いやいいけど。
・おばちゃん達の井戸端会議に全く違和感無く馴染む主人公。
・50両をあっさり持ち出せるという時点で今後が心配な家ではある。
・どうやって裁定に呼んだのか知らないけど、延々彼氏のクズっぷりを見せられた小町さんが一番気の毒(哀)。
・問題は来週からこの時間は家にいないということである。予約・・・予約するか・・・。
/まんまこと