毎度のことながら、縮毛矯正は疲れる。
二ヶ月に一回の苦行。
でも、これで毎晩のお風呂の後が楽になるのなら…とじっと我慢するのだった。
/ひとりごと
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毎度のことながら、縮毛矯正は疲れる。
二ヶ月に一回の苦行。
でも、これで毎晩のお風呂の後が楽になるのなら…とじっと我慢するのだった。
星が見たいぞ、星が。
少し前まではこのあたりだって天の川がはっきり見えるくらいだったのに、最近はタイミングを逃しているのか、あんまり見たことがないのよねぇ。
冬の方がきれいには決まってるんだけど、冬に山へ行くのは億劫だ。
山へ星を見に行こうと思う。
幸い山には困らない。
ずっと前、夜のディズニーランドで「わー、今夜は星がいっぱい!」の声に空を見上げると、ぽつぽつと見える星。
えー、これで星が見えると言うんだ!と心底驚いた。
田舎者の星が見えるは、天の川が見えるくらいのことをいうのよねぇ。
先日の在東さんの写真にいろいろ誘惑されている私。
仕事でデジタルなものに囲まれているから、仕事以外であんまり使いたくないんだよねぇ。
本は紙で読むのが好きだし。
電話とパソコンとデジカメがあれば、それ以上いらないや。
ゲーム類には全く興味ないし、ラインもなにか脅迫的な感じを受けて苦手。
イヤホンで音楽聴くのも好きじゃないし。
音は広がってほしいので、部屋か車で聴くのが好きなのよ。
いろいろと使いこなすひとには、すごいなぁって思うんだけどね。
でもね、皮肉ではなく、あれを見て感動できるひとはいいひとなんだなあって思うよ。
いや、ほんとに。
24時間テレビの、さぁ感動しろ!風味が嫌い。
私に嫌われたって誰も困りやしないだろうが、ひとつ言わせろ。
100キロマラソンはやめるべき。
死者が出ているこの猛暑の中、根性論を誉め讃えろとばかりのマラソンにどんな意味があるのか。
なんでそこだけ昭和のままなのさ。
あーあ、やっちまったな、才教学園。
教員免許のない教師に授業させるとはね。
開校当時、生徒の親の三分の一は医師だったとのこと。
つーまんねーなー!
群馬にいた時、近くに幼稚園から小学校までの(現在は高等部まであるんだっけな)、ジャパニーズアメリカンスクールとも言うべき、国際スクールが近くにあってさ、道徳と国語以外は基本英語で授業をするって学校。
近所には逆単身赴任の、お母さんと子供だけが転入してきて通学している家庭が多かった。
当時住んでいたマンションにはこういう家庭が半分くらいで、隣の部屋は医師の家庭だった。
毎晩子供の泣く声と…[全文を見る]

これが引率されて行ったのではない登山の最初かも。
上高地奥の焼岳。
「山へ行かない?」と、友人に誘われて、全く何も考えず、トレッキングのつもりでついていった10年前。
これは間違いだ・・・・・と気づいたのは、山道を歩き始めて2時間近く経って、林の中から稜線が見えたときであった。
行くも地獄帰るのも地獄。が、友人を頼りに進むしかない。
3時間かかって、頂上に出たときには感動しちゃったわ。
慣れた感じの登山者に「まあ、あんな格好で。。。」って何回も言われちゃったけどね。
え?ストレッチではあったけどデニムにTシャツ、パーカーにウエストバック。…[全文を見る]
うちねぇ、96歳のおばあちゃんを筆頭に、両親とも70オーバー、最近は犬までオールドで耳が遠くなって寝てばかりいて、不安要素がてんこ盛りなのよ。
しばらくはいい…と思っていたのに、写真を見たら山熱再燃。
よし、また計画を立てるか。
次があったら考えようと保留にしていた、装備もマジメに検討しなくちゃ。
なにはなくとも、まずは靴から。
今日はみんなの帰省土産でおやつ充なんで、残業頑張る。
女児が注意に逆切れして逃亡したんで、すっごく忙しいの。
でも部署では「これで今週はもう来ないよね」と淡々と女児を飛ばしたローテーション組み直し中。
今年は各地であらゆる【観測史上初】って言葉を聞くなぁ。
あんまり歓迎したくない【観測史上発】ばかり。
こういうのうっすらとした不安を感じるんだよねぇ。
かくして、ますます享楽的になっていく私。
秋物シャツ買っちゃいました…。
ひとと食べるときは食べるし、ひとりで食べたいときはひとりで食べる。
味わって食べるときもあれば、とりあえず空腹を満たすために食べることもある。
ひとりで食べること自体が「育ちの問題」にされたら、一人暮らしなんて外食できませんわ。
他人を不快にさせる、マナーの悪さは論外だけどね。
なんだか今日の風、本気の秋風だわ。
婚姻中の姓と同じ姓のひとが会社にいるんだけど、たまに「〇〇さぁーん!」と呼んでいるのを聞いて、うっかり返事しそうになることがあるんだよなぁ。
ぼんやりしていると危険。
田舎の小さな町で、変わっている変わっている 親からは変だ普通じゃないと言われ続けていたけれど、ハイクでそのころに好きだったものの話をしても、そうだね面白かったね、自分も好きだったと同意してくれるひとがいる幸せ。
ほんとは【変わって】いるわけでもそれがおかしなことでもなく、【変わって】いることが忌まれることでもなく。
おまえのまだ知らないところに仲間はたくさんいるんだよと、子供時代の自分に教えてあげたい。
諏訪の花火はこれ以上は危険ということで、市長が中止を宣言。
姪が友達と行っているんだよね。
心配だわ。。。
諏訪は激しい雷に雨で、中継のカメラすら降りしきる雨にゆがんでる。
テレビに映る空が白く光りっぱなし。
テレビのこちら側でも激しい雨の音が聞こえる。
中継も中断。
気の毒だなぁ。
何年も前からこの日のホテルは一杯になってしまっているのに。
あそこ、雨をよけられるような場所もないのよね。
夕立なんてぜんぜんなかったのに、なんで今日に限ってねぇ…。
ハイクを見ているとお墓参りに行くハイカーさんが多くて驚く。
お盆は、ご先祖様は家に帰ってきておくつろぎ中のイメージだったので。
うちのあたりは13日に家の中に盆棚という名の祭壇を作って、位牌も仏具もそちらに移す。
移したら仏壇は閉めておく。
行き先を間違わないようにかしら。
夕方になったら、お墓にまんど(迎え火ね、白樺の皮)を炊く。
家に戻ったら同じように木戸口でまんどを焚いてウェルカム。
16日になると朝のうちにお墓へお供えものとお線香を持って行き、送る。
仏壇開放。
夕方もういちど、今度は家の木戸口、次にお墓とまんどを焚いて本当に送る。
面白いのは同じ市内でも隣の地区だともうやり方が違うことで、今でも驚くことがある。
ま、なんにしても田舎のお盆は忙しいの。
お盆のごちそうはてんぷら饅頭。
薄皮饅頭に衣をつけて揚げたもの。
アツアツがおいしいの。
買わされたは違うなー。
いいなーって見てたから、よっしゃよっしゃ買うたる買うたる!って、遠慮したけど買っちゃった。
買ってやるのが、自分のものを買うより楽しいってことを、姪が理解する日はいつかな。
うんうん。
安い素材の服でも若い肌には映えるよねー。
土曜に姪を見ていて思ったわ。
値段ではなく、それなりの質を求めるのはもっとあとでいいから、若いうちはきれいな服をたくさん着て楽しんで欲しいと思う伯母でありました。
帰りにパルコでワンピース買わされたけどなー。
伯母はイトーヨーカドーで700円でハーフパンツ買ったけどなー。