私は卵巣嚢腫があるんですが、卵巣の中で卵子が勝手に細胞分裂して髪の毛や皮膚になってます。
単性生殖に挑もうとしてる細胞の根性を感じました。
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100個の受精卵があったら
産まれてくるのは31個
69個は自然淘汰されてしまう
31個のうち健常児なのが30個
1個は障害児として産まれてくる
赤ちゃんは産まれて当たり前ではないんだと思わされる数字。
言い方悪いけど、産まれないほうが多数…
それだけ生きていける遺伝子の選別って厳しいんだ。
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アド街の歴代アシスタント役女子アナたちもショックだろうなあ。
「街を作るのは建物ではなく人だ」
最近は再開発に伴う大規模マンションが増え、建物ありきで人が集まるようになったけど、
本来の街のできかたは人が集まりそこに店ができ…というものだったはず。
どちらが正しいという答えはないけど、母校の建築学科の教授も
「街があるから人が来るのではない。人が集まるから街になる」
という理論で研究している先生もいます。
逆の発想、街づくりありきの先生もいます。
街と人のあり方について考えさせられました。
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禍福は糾える縄の如し。
人間万事塞翁が馬。
あとになってみないとわからないこともあるんだ。
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田舎でじいさんの原チャリをネズミ取りしてる暇があったら柔道の練習でもしてろよと思ってましたが
それでも給料もらってるんだから腹が立つ。
3日で辞めても退職金(大手企業の初任給くらいの金額)もらえるのが警察という名の軍隊。
死んで2階級特進でもなんでもすればいい。
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私がここに犯罪被害のこと、PTSDのことを書くことをよく思わない人もいると思います。
遠慮なく非表示やフォローを外してもらって構いません。
ただ、私にはここしか気持ちを出す場所がないことを受け入れてもらえるとうれしいです。
自筆の日記もリハビリとして書いていますが、キーボードで打つことと、ペンで書くことは比べ物にならない負担の差があるのです。
運の悪いやつもいるもんだと思って流してください。
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男はそういうもんだで済んだら警察なんていらないわけで。
私に責任があるとしても第三者に言われるのは腹が立つ。
包丁を向けられて抵抗できるならすればいい。
その恐怖に勝てるなら。私だって拳銃を持ってたら抵抗するよ。したよ。
でもその手が首にかけられたら?
それでも抵抗できる限り抵抗しますか?
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私は誰かと結婚するといいこといっぱいだけど、その誰かは私と結婚しても特にいいことないんだよね。
税金の配偶者控除くらい?
春になれば1日おきにいちごを買わされ、夏になれば桃を買わされ、イオンはいやだイトーヨーカドーに連れてけと言われ…
やれ笹だんごが食いたい、焼き鯖寿司が食いたい、トマトジュースは無添加じゃなきゃ飲めない、と料理上手でもないくせに変にこだわる。
おによめー
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でも自分はマリッジブルーになるタイプなので(これだけは経験した)、
名字が変わるのやだとか引っ越しめんどい(結婚関係ない)とかごねて、
1カ月くらい修羅場になりそう。頭の中お花畑になったのは指輪もらった時だけだ。
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結婚したら安全面の向上がはかれるし買い物も行けるし
ごはんを作るという最難関の家事もやることになるので
結婚するほうがいいような気がしてきた。
お味噌汁なしでも文句言わない人の条件付き。
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このニュース読んだら「30歳なんだからいいかげん落ち着け」とか「あきらめることも必要」と言ってくる人が小さく見えた。
生きていれば挑戦はできると実証してくれてありがとう!わたしまだあきらめない!
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医師による闘病記では
岩田隆信"医者が末期がん患者になってわかったこと"
西川喜作"輝け我が命の日々よ(1982)"
井村和清"飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ"(1980)
が有名でしょうか。
フィクションですが、渡辺淳一"無影灯"も専門医がその研究テーマの病になるエピソードが書かれています。
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医者は名医ほど最期、自分の専門分野に倒れる人が多いらしい。
石川恭三(現・杏林大学医学部名誉教授)氏の"医者の目にもなみだ"というエッセイは内科医のやりきれない思いがひとりの人間として書かれていて胸を打たれる。
この作品中に、自らの咽頭がんを見つけてしまう耳鼻科医の話がある。
のどに異変を感じ、洗面台の鏡でのどを見ると明らかな病変…今まで自分が何人も手術してきた患者と同じもの。
治療法、予後は自分が一番知っている。彼は声帯切除を選ぶ…。という実話。
石川先生はご健在です。が、医療関係者ではない私でもこの本を読むと何の因果かなあ…という気持ちにかられます。
柳田邦男の"犠牲"も名著。
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[自戒]
私は呼吸器系が弱いのでタバコは吸わないが、お酒は大好きである。特にビールとワイン。
うつ病になって5年目、いったい何百錠の薬を飲んできたのかもう計算する気にもならない。
これからもまだまだ薬物療法は必要だろう。
それだけ、服薬していない人より肝臓と腎臓に負担をかけている。
さらにアルコールの代謝がそれなりに良いのでいわゆるお酒に強い人である。
今年になってから、暇だからという理由で昼酒をだらだら飲んでいた。ほろよいなので全く酔わない。
これくせになったらまずいなと思いつつしばらくやめられなかった。医者には言わなかった。
でも臨床…[全文を見る]
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本は非課税にしてほしいな…ぼそ
hontoは受領印が必要なのでいつ来るかわからない本を待つのが不便。時間指定もできない。
安心のヤマト運輸ですけれど。
ポストにいれておいてくれればいいのに。
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生まれもった顔や骨格はあるにせよ、大人になったらその人の生き方が顔に出るっていうし
いま 楽しんで/努力して/平穏に 生きてる顔をしてる人は綺麗なんだと思う。
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[だから火に油を注ぐのやめなさい]
「ブスのひがみ」と書いたけど、昨日今日と渋谷で道行く人を何百人と見て「美人もいないけどブスもいないな」と思った。
そもそも自分で書いといて無責任だけど「ブスのひがみ」ってなんだかよくわからない。
美醜の判断は定性的かつ主観的なものである。
だからあきんぼさんいわく私の原作者は吉田秋生と東洲斎写楽、つまり切れ長の目で黒髪の日本人顔。
その私をみて「めっちゃかわいい」という人もいれば「人並み」とも言われ「じゃがいも」という人もいる。
顔の美醜なんてそんなもんだ。あばたもえくぼなんて言葉もあるくらいだし。
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自分も大学生のとき2階のラウンジから下みてイケメン探しとか服装チェックを友達とやっていたので、まあお互い様だが
向こうはかわいい子が多い学科ランキングとかどこの研究室にかわいい子がいるかとかやってたらしい。
うわぁ何というセクハラ!
嫌なことにこの調子のまま会社員になっちゃうのが結構多い。もちろんみんながそうとは言わない。が、多い。
院生のときもさんざんだったが、会社員になってからのほうがひどかったな。
会社の名誉のために内容は書かないけど、服装についてひとこと言われましたこれセクハラですとか訴えてもスルーされる。
と、思う。
男女差…[全文を見る]
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[そういうことをいうから炎上するんだってば]
ルミネのCMが何やら話題になっている、ということを知ったのが昨日の帰りにあきんぼさんと話してて。
テレビ見ないからなーと思ったらネット配信だったの?じゃあハイク以外しないからなー
と、周回遅れでようやくネタを知り、ようつべで見る前に炎上しそうな内容を自分で想像して感想を書いたら
そもそも想像した内容がお門違いだったため、いらぬ誤解を与えてしまうという、自分で穴掘って落ちた感。
このCMがハラスメントになると主張している人達がいるところには行きたくないので行かない…
自爆してわかったことは自分のハ…[全文を見る]
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それだけ、書いてもらったスタコメが簡潔に問題点を示してくれ、じゃあ私は?と今まで疑問に思わなかったことに気付かせてくれた。
/ひとりごと