ゴールド何回目かのぺーぺードライバーです( ̄^ ̄)
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はちのことを語る
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家庭料理なんて作るたびに味が違うのが醍醐味だと思う(と強弁する)
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私も30歳前後の頃、とても体調の悪い時期が続きました。今から思えば体調が悪いというよりも精神的に弱ってたのだと思います。
一度実際に電車で気分が悪くなり、吐きそうになって次の駅まで抑えるのに必死という経験をして以来、電車に乗るのが不安で不安で。
朝は食欲もないし、何かお腹に入れて電車に乗ってまた気分が悪くなったら…と思うととても食べられませんでした。紅茶一杯飲むのがやっと、という日が多かった。(牛乳やカフェオレはとても無理だった)
電車は、急行に乗ると次の停車駅まで10分とか15分は絶対に降りられないというのが不安で各停に乗りたいけれど…[全文を見る]
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「八甲田山 死の彷徨」は、私も昔むかしに読みました。たぶん出版されて間もない頃。
映画の方は私もテレビで放送されたのを見た記憶があります。細かいことは憶えてないのですが、大筋は原作と同じようだったかもしれないけれど、要所要所で原作よりもずいぶん綺麗事に描かれていた部分があったのが印象に残ってます。
例えば、道案内をしてくれた地元の娘(確か秋吉久美子だったか)に対し、別れる時に敬意を表して全員で敬礼するような場面があったけど、原作では全く違って、いかにも昔の軍人が一般人に対する横柄さで「ここまで来れば用はない」みたいな扱いだった記憶があります。
それで、小説なんかを映画やテレビドラマにすることの限界を感じた憶えが。どうしても口当たり柔らかく、きれいな感じにされちゃうことが多いように思えます。
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横から乱入失礼。
私は浪人して大学に入ったら、高校時代のクラスメートの妹と同じクラスになったよ。
/はち