今夜の宿は庶民の宿のトリプルなのにHanoiのいちばん高いホテルのエグゼクティブスイートより高い。
一部屋じゃなくて一人いくらの料金なんだそうです。
英語も通じないし値段は高いし日本に外国人観光客はなかなか来られないだろうな。
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くたびれ はてこのことを語る
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携帯の電波も届かずwi-fiもない宿にPC持参して有線LANであくまでハイクする。
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[八つ当たり]
ザッカー・バーグがわかりにくく作るからこんな時間になったんや!
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ボーフム福岡間の旅費を知りたい
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「俺は・わたしは、これが・あれが・ああいう人が・こういう人が大嫌い!
だってこの理屈で言ったらこの結果になるのにそれがわからないんだもの。
そしてあれが・これが・ああいう人が・こういう状態が、変!ってすぐぴんときてちゃんとわかる自分がだいすき!
あれらを大嫌いって高らかに宣言出来ちゃう自分がだいすき! もううっとりしちゃう。やっぱ特別」
っていう人は、だいたい好きになれない。
頭がいいなと思って憧れたり感心したりしていてもこれが透けて見えるとさっと覚める。
自分のなかの王様は裸だ!ってドヤ顔で大威張りの子どもと、
あらあらうちの…[全文を見る]
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ハイクに投稿するほかに旅行の話をする人がいない。
妹から電話があったけど、お義理で少し耳を貸してあとは恋愛相談だった。
でも!わたしにはハイカーの(片手でも余る)お友達が!
と思って電話したら「ところでさ、」とふつうに恋の相談とかされました。
もちろん人の旅行より自分の恋をだいじにしてほしいです!
チラシの裏じゃなくてハイクに書けるだけしあわせだから!
泣いてなんかないから!
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「画像をあとでまとめて投稿」というスタイルは、ずしょ先輩に見習いました。
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「HNきれいちゃん、チップすごいと思うよ。日本に来たらすぐマンションくらい買ってもらえそうだよ」
「え~、そかな~。ぼくはHNきれいさんは日本で仕事する、難しと思うですね」
「なんで?」
「彼女はけこ強いですね。会長と店で会うはやさしだけど、関係ないのときに電話すると冷たいから」
VNYKがどのくらい女をわかっていないか、これでよくわかった。
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VNYKは父から託されたお金のことでちょこちょこ「どうなの」と思うところがあったんだけど、
それ以外では何にしてもとても一生懸命で、身銭と自分の時間を削ってがんばっておった。
父がその前に日本円で三桁の額を騙し取られたベトナム男は、父がベトナムに来ると必ずガイドをした。
父は贅沢が好きで、彼はそれに合わせて父をあちこち案内した。その際父は彼の家族にかかった費用も全額出した。
日本への留学費用、生活のための仕事、住まいなど父が一切合財提供して父は彼と会社を作った。
彼はそのすべてを踏み倒し、高く売れるからとブランドモノの中古バッグを三桁単…[全文を見る]
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ハノイ空港でターミナルの場所と受付カウンターを探していた。
「あった、あった。A1だね」
「違います、あち」
「え~!だってA1って書いてあるよ」
「違う。はてこさん、ぼく信用してください」
「はてこさん、VNYKを信用しよう!」
「・・・わかったよ」
反対側のカウンターに移動。長蛇の列の最後尾に着く。
「ほらね、マークあるです」
「でも便名が違うよ?」
「だいじょぶ!」
航空会社は同じだけど時間と便名が違う。
「違うと思うなあ。あっちにも書いてあるじゃん」
「そうだね。でも大丈夫だよ」
「ぼく、念のためあちも見てきてあげます」
クールな顔で去っていくVNYK。
「これ間違ってるよ。VNYK自信がないとき上からモノを言うじゃん」
「そうだねえ・・・」
戻ってきたVNYKは引き続きクールな顔で言った。
「こちよりあちの方、早い」
やっぱ間違ってたんじゃねえか。
と思ったが、テンパってるのが分かったので言わなかった。
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「だいたいさ、ふつう女の人って内心許してなくても
『え~!ぜんぜん怒ってないよ~。もう、もっちゃん何言ったの~!やだも~』
とか言って、
『心配させてごめんね~、こっちこそ悪かったよ~、やだも~、うんごめんね~』
とか言いながら、いくらでも握手するよ。そんで後で絶縁したりするものなんだよ。
知ってる?」
「知てる。ドラマでいつも見る」
そういえばVNYKは男兄弟しかいないのであった。
それがわかったとたん「ああ、じゃあしょうがないか」と思った。
国籍によらず男兄弟のみはこんな感じの人が多いのかもしれないと思った。
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VNYKがハノイ最終日に「1946」とうい店でベトナム料理をご馳走してくれた。
地元の強い酒を杯に注ぎ、乾杯しようとしながら
「ぼく、昨日はてこさんにシツレイなこと言っただけど、謝りたいです。許してくれますか?」
と言って来たので、笑顔で
「いいや、許さないよ」
と言った。
「なんで!ぼく日本語がおかしだから誤解があるですね。言った意味違う」
「そう。でも許さない。だけどあなたは父ともちおにとって大事な人だから今後も付き合うよ」
「はてこさん、それよくないです。もしベトナム来るだたら、それではいけませんネ」
また上からか。
「そう。もちお…[全文を見る]
くたびれ はてこのことを語る
ベトナムで毎朝毎昼毎晩100円くらいの外食して毎日露店で甘いもの食べて暮らしたい。
仕事は変なバイトをネット経由でするから。お願いです。
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「旅行の話ばっかうぜぇよ、もういいよ」
とお思いかもしれませんが、ハイクのみんなのことばかり考えて写真を撮っていたわたしをどうか憐れんでください。
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HNきれいちゃんからのプレゼント。
はてこには渋いシルクのスカーフ、もちおにはシルクのネクタイだった。
はてこ両親宛てにも色違いのプレゼントの小箱が入ったかわいい紙袋を託された。
色々な意味で流石は出来る女だと思った。
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夜間飛行機で徹夜して帰って来ました。
帰って仮眠していま起きました。
ただいま!
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はてこさん怒ってたと聞いたVNYKは
「違う、それははてこさんと仕事したくないの意味じゃなくて、女性のことの意味で、」
とか言ってたよ、ともちおが帰ってきて報告。
・おまえはてこさんと仕事したくないって言っただろ
・はてこさんは女性だろ
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もちおを迎えにくるはずのVNYKが一時間遅れでやってきた。
HNきれいちゃんと立ち話で話し込んでくるのが遅れたそうです。
「VNYK、あの子に一回ふられてんじゃないのか。だとしたらすべてつじつまが合う」
「俺が浮気とかぜったい認めない人間だってわかってるから俺には言わないだろうな」
推理するもちお。
/くたびれ はてこ



