【映画タイトルの一部を猫に変えるとほっこりする 不朽の名作編/国別】
日本
・羅生猫
・雨月猫
・晩猫
イギリス
・アラビアの猫
フランス
・天井桟敷の猫
・フレンチ・猫猫
アメリカ
・猫と共に去りぬ
・猫・ハー
イタリア
・猫1/2
スウェーデン
・第猫の封印
スペイン
・猫のささやき
ドイツ
・メトロ猫
/あんとわ
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【映画タイトルの一部を猫に変えるとほっこりする 不朽の名作編/国別】
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スウェーデン
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・猫のささやき
ドイツ
・メトロ猫
今日、ハイクにきて、
何人かのハイカーさんが書いてらっしゃるのを
読むまで ぜんぜん知らなかったし、
そんなんなので 当然見逃しましたが、
NHKに はてなの近藤社長が出ていたとか…
見たかったなぁ~~(・ω・)
ざんねん(・ω・)
おなかがすいた。
しかし………
ずっと直面している問題:体重
本当に そうですね…。
デジタル上映とフィルム上映の、映像の質としての違いに関して、
というより、フィルムじゃなくなっていくことが とにかく寂しい、
というか…。
【月曜日に見た映画/またまた、はじめから はてなダイアリーに書けばよかった と思うほど、長文になってしまいました。】
月曜日は、TOHOシネマズで開催されている、
第三回 午前十時の映画祭(昨年選出されたのと同じ作品)で、
久しぶりに 『風と共に去りぬ』 見てきました。

休憩10分はさんで約4時間。
あんな波乱万丈を 夜に見てきたばっかりで
まだ 脳が興奮状態なのでしょうか、この時間になっても起きてるってことは。
TOHOシネマズのサイトを見ると、
TOHOシネマズでは、今後 全面的にデジタル上映に移行し、
フィルム上映は完全に撤廃されるため、
往年の名…[全文を見る]
ロバート・ダウニーJr.、素晴らしく いい声だ……(´ω`)
【3月3日放送の美の巨人たち90分スペシャル】
スペシャルの回って、番組の内容もさることながら、
いつもはナレーションを担当してる
俳優の小林薫さんが 現地に行ったりしてるのを見るのも、
実は結構いいんだよな。。。
そうです、小林薫さんのことが かなり好きです。
(´ー`)。o 0 ( 再婚したっていうのを知った時、妙にざんねんだったという ね…… )
一時は ほんの少しばかり成功しかけていたダイエットが、
昨年の、生活リズムが変わりだして それまで以上に
不規則になり始めた頃を境に、徐々に
元に戻りつつあるという、非常に残念な現実……
あっ そうだ
今日、手袋とかの写真いっぱい撮ったのに、
美の巨人たちテロしてたから まだ貼れてない。。。
そうだったのですか!
監督自身の経験も織り込まれているとは、
知りませんでした。
上映時間が結構長いですし、もともと「相性が悪い」、
ということがありますと、簡単に“おすすめ”とは
言えませんが(トリアーですものね、トリアー…)、
でも それで言うと 『アンチ・クライスト』 のほうが
より “おすすめできない” 感じで、『メランコリア』 は
トリアー作品の中では まだ 比較的見やすいほうかと…
あくまでも、私見なのですが(´ー`)
大阪市内の 『メランコリア』 の上映は、
土曜日以降は 朝10時の回のみとかに
なってしまって、それだと平日行けないし、
でも 土日に行くと サービスデーに当たらなくて
定価で見ることに なってしまうので、
映画の日で1,000円になる 3月ついたちに、
いそいで見に行ったのだった…。
【分散してくれ】
2月は、なんか知らんけど、
見たいと思う映画の公開本数が、やたらと多かった。
趣味の物とかでなく、どうしても必要な物
だったから しかたないんだけど、映画のほかに、
2月は 自分にとって大きい出費があったから、
見たい映画の公開が 何本も重なると
たいへんだったよ、財布的に。。。
なので、2月に見た映画は どれも、
サービスデーや映画館のカードを駆使して
安く見に行ったけど(まぁ いつもだけど)、
それでも見る本数が いつもより
かなり多くなってしまって きびしかったです(・ω・)
もっと 分散さして公開してくれ(・ω・)
【今週見に行った映画】
ラース・フォン・トリアー監督作品、
昨年のカンヌ国際映画祭 主演女優賞受賞作品、『メランコリア』。

昨年、同じくラース・フォン・トリアー監督の
作品である 『アンチ・クライスト』 を見た時、
正直、“見なくてもよかった…”、と思いました。
『アンチ・クライスト』 は、
こんな映画トリアーしか撮れへんわ、というような
映画です(あくまでも私の見方ですが)。
一方、この 『メランコリア』 は、美しかった。
今までに見た この監督の作品の中で、
これがいちばん好きだ、と思いました。
たとえば、本人は脚本を書いただけで 違う人が…[全文を見る]
【今週見に行った映画】
シャーリーズ・セロン主演、『ヤング≒アダルト』。

なんというか、まぁ でも、ある意味
なんか わかるわー、みたいな映画。
あれほどの美人女優が よくぞここまで、
というような役柄ですが、しかし そんな役でも
シャーリーズ・セロンが演じてたら 結局きれいだけど。
この手の映画のオチとして、主人公が
最終的に “改心” する、というのが ありますが、
この映画の主人公の場合は、まったく改心しないので 好きです。
【今週見に行った映画】
ジェラルド・バトラー主演、『マシンガン・プリーチャー』。
実在の人がモデルらしいです。

麻薬の売買などで服役していた男性が、
出所後 教会へ行くうち神を信じるようになって、
地域の人たちのために 自分で教会を建てるまでになり、
その後、内戦状態のスーダンの 子供の現状を知って
現地に学校や孤児院を作ろうとするも、
丸腰では子供を守ることも 生き残ることもできない、
神は何もしてくれない、自分が戦うしかない、と、
マシンガンを手に 戦い、今もスーダンで活動を続けている、
…という話です。
子供の命を守るためとはいえ、ひとつのことに
とり憑かれたようになっていく主人公の、
鬼気迫るさまを演じるジェラルド・バトラーは、
かなり迫力ありました。
【ありがとう】
この間の日曜日にいただきましたー
あぶらとり紙、平等院のなんだって、丸型かわいい

(´▽`)
【スター・ウォーズ、そして 3Dに関して】
実を言うと、別に そんなに
スター・ウォーズファンではない私…(´ー`)
3Dに関しても、
「果たして3Dというものに、
2Dを超える良さがあるか? 意味があるか?」
と思ってるほうなので、
内容変わらず、ただ 映像が3D化されるだけだから
エピソード1の3Dも見に行かない。
3Dの映画を見たことは もちろんあるけど、
“この映画は 絶対3Dで見るべきだ”
“この映画は 3Dでこそ意味がある”
と思える3D映画に、今のところまだ出会ってないし。
2Dのほうが見やすいです。
でも、スター・ウォーズファンの、
このシリーズやジョージ・ルーカスに対する
複雑な思いを取材したドキュメンタリー
『ピープル VS ジョージ・ルーカス』 は、
面白そうなので 公開されたら見に行くつもり。
あっ そういえば
ユニ着用バージョンの猫アイコン、
今日の日本代表(サッカー)の試合までに
現在の 新しくなったデザインのユニに
描きかえようと思ってたのに、
すっかり忘れとったわ……
しかたがないから とりあえず今日は
旧デザインのユニ着用アイコンで
試合見るわ……
【先週見た映画】
先週末見たもの。
世界的なピアニストのピアノを調律する
調律師を追ったドキュメンタリー、『ピアノマニア』。

自分にとって あまりにも何の関係もない世界、
プロ中のプロである人たちを追った作品でありながら、
音楽に関してもピアノそのものに関しても
何の知識も持たない私が 見ても、
その プロフェッショナルぶりは本当に素晴らしく、
非常に興味深いものでした。
余裕があればもう一度見に行きたいくらい面白かったです。