今日は早く帰してもらえて八時半とは、明日から何時になるのか考えるのが怖い。
次の休みが日曜に取れるのかも怖い。
間に合わないのは無能だから。
間に合わないなら責任をもって帳尻を合わせろって、雰囲気なんだよね。
だれだよ、日曜出勤の事例なんか作った非正規雇用は。
恨むよ。

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今日は早く帰してもらえて八時半とは、明日から何時になるのか考えるのが怖い。
次の休みが日曜に取れるのかも怖い。
間に合わないのは無能だから。
間に合わないなら責任をもって帳尻を合わせろって、雰囲気なんだよね。
だれだよ、日曜出勤の事例なんか作った非正規雇用は。
恨むよ。
書類を片付けるべくやってても、電話が鳴りっぱなしで業者も立て続けに来っぱなし。
そうやって次々仕事が上書きされて増えていくから、本来の仕事がまるで進まない。
土曜にやり残した書類は今日も手をつけられなかった。
最優先ではないからこうなっちゃうんだよねぇ…。
明日になれば、三時間相当になるだろうな。
そして月末月初に手をつけられるとは思えない。
このままいくと、間違いなく日曜に出てリセットしないと終わらない。
慣れれば…と思ったけど、大ベテランでさえ日曜に出て片付けてるのを見ると、私が定時に仕事を終わらす日は永遠に来ないと思われる。
前任者に、明日タイムカードのコピーをとることを進言された。
タイムカードは所長が書き換えるから証拠を残しとけと。
絵に描いたような見事なブラックです。
寒い寒い寒い!
職場にもちろん暖房はあるのだけど、昼間日当たりがいいせいか、すぐに暑くなってお昼には切られてしまう。
膝掛けを使ってると寒さはそれほど感じないけど、実は体は相当冷えているらしく、シャワーが痛い。
ゆっくり浸かればいいのだろうけど、余裕がないんだよねぇ…。
帰って部屋の暖房全開にしても、暖かいけど体は暖まらない。
芯が冷えきっている感じ。
そしてビロウな話題で恐縮ですが、神経がぴりぴりしてるらしく、なんにちも滞ってる。
朝晩のコーヒーに寒天粉を入れてみてるけど、今のとこ効果なし。
薬はいつ効くかわからないから使いづらいし、困ったなぁ。
おかげで(?)、食欲全くなくて一日にお弁当しか食べてないのに、全く体重が変わらない…。
なんか見返りくらいないのかよ…と。
今、帰宅。
月末月初は遅くなるから、今日は早く帰りなさいと……。
月の残業十時間と、週休二日がこれ。
おはよございます
月曜の朝…
いやいやいろいろ意識すまい
一日一日やり過ごすしかないもんな
貴重な週一の休日終わり。
ちょっと不安定だったみたいで、長文連投につき、お目汚しいたしました。
さっき飲んだ薬が効いてきたみたい。
おやすみなさい。
枕元の時計のセットだけは忘れず
久本正美ってかわいいなぁ…。
オーロラ見てみたい…。
そんなわけで(?)、わりと普通は物心ついた時には存在している弟を、私は生まれた日から知っている。
夏に学校から帰ると、おばあちゃんが「赤ん坊が生まれたから見に行こう」と声をかけてきた。
ふたつ下に妹はいるけど、男のきょうだいができたことに、驚き喜んだ。
退院してからもおばあちゃんが世話をする度に、脇に張り付いて見ていた。
小さな弟は家族の喜びで可愛くて可愛くて、おむつも替えたし、ご飯もおやつもいつも一緒だった。
弟は、小さな頃体が弱くてしょっちゅう発熱したり、入院したりしていた。
小さくて弱くて、いつも庇護する対象だった。
喧嘩も弟…[全文を見る]
私が最初に自殺というものを意識したのは小3だった。
母が私と年の離れた弟を産み、母の双子の姉妹も揃って女の子を生んだ。
私には九歳離れた弟と従妹ふたりが、ほんの一ヶ月の間に増えた。
それを見届けたように、二ヶ月もしないうちに曾祖母はある晩眠ったきり起きることはなかった。
夜中に物音に目覚めると、おばあちゃんが「ひいばあちゃんが死んじゃった」と私に言った。
まだひとの死なんて理解できなかった。
すでに曾祖母はほとんど眠ったきりで、同じ家にいながら交流はなかった。
94の老衰のお葬式はお祭りで、たくさんのひとが出入りする数日はわけもわから…[全文を見る]
おばあちゃんの話。
夜中に地震があったときも雷が鳴り続けた時も怖い夢を見た時も、おばあちゃんの隣に潜り込めば、もう安心だった。
私は二十歳過ぎまでそんなことをしていた。
今はおばあちゃんが生きていてくれさえすれば、私は安心する。
京都や沖縄、千葉へ旅行したり日帰りで出掛けたりと、いろんなとこに行ったけど、もう一緒に旅行に行けることもないんだろうな…。
娘時代に、真珠の鑑別の仕事に岡山へ何度か行ったらしい。
その時の担当さんがよいひとで、自分達の作業が終わって、他の部所から応援に呼ばれても、うちも忙しいからだめだと断り観光に連れ出…[全文を見る]
中国の緊急会見てなによ…。
韓国では合同軍事演習が始まったし、北朝鮮はミサイルを移動させているというし、不安になるニュースばかりだ。
湾岸戦争の時も不安になったけど、ここまでの不安は感じなかった。
大韓航空機の事件の時、テレビを見ていた父親が、「戦争になるかもしれんな…」と言った時以来の不安な気持ち。
さて、夕飯作ろう。
半日テレビを見て過ごしてしまった。
後日談
完成した井戸は、飲料水として不適格だったため、使用できないようにしたとのこと。
子供たちは30分かかる水場の泥水に戻ったのだろうか…。
虫や木屑が浮かぶ水を飲用にするのなら、不適応だとしても近い水場の方がいいんじゃないだろうか。
井戸より泥水の方が絶対に適していないと思うし。
もちろん、テレビ番組的には安全なものを提供した結果にしないとならないんだろうけれど。
後日現地のひとが、井戸を使っていることを願うよ。
同じ不適格な水だとしても、少しでも負担のない水を使ってほしい。
井戸なら、すくなくとも虫はいないもんな…。
残念な結果で、私も残念に思う。
難航する井戸堀りの最中、村に子供が生まれる。
そりゃ、井戸堀りのおっちゃん更に頑張らざるを得ないよなぁ。
頑張れおっちゃん
そして給食一日目。
おっちゃんがかまどに火を入れる。
待ちかねたように、器を持って並ぶ子供。
おっちゃん嬉しそうに食べるのを見守る。
子供たちは学校の敷地を開墾し、食材作りを始める。
おっちゃんはそれも見逃さない。
かまどの灰は肥料になると、まいてみせる。
おっちゃん…なんてかっこいいんだろう。
バラエティチャリティー番組とでもいえばいいのかな。
ウガンダの村は、水場まで片道30分。
雨水の溜まった泥水を汲むために、子供たちは一日三往復する。
炊事も洗濯もそれで補う。
そのため五歳以下の子供の死亡率が高い。
学校はあるけれど、お弁当を持ってこられない子供が多数。
自分のささやかなお弁当を分け与える子供もいるが、ほとんどの子供は泥水を飲んでしのぐ。
日本から、呼ばれたいかにも田舎のおっちゃんの職人はその姿に絶句する。
ひとりは井戸を掘り、ひとりは給食を作るためのかまどを作る。
現地で左官をしている若い青年がそれを学ぶ。
いつもこういう番組見ても、その場ではよくてもメンテができないなら…と思ったけど、こうやって技術を伝えるのって素晴らしいな。
おっちゃんの出し惜しみしない技術の伝導と、回りで目を輝かしながら見る子供。
子供の姿に弱くなったってことは、自分自身が歳をとったんだなぁ…と思う。
そして、父は先週、飯山市の高橋まゆみ美術館に行きたいと言っていた。
日本の昔の光景を表現している、人形の美術館。
「田舎の景色が人形でできててなぁ、子供の頃に見たまんまの年寄りがそこにいるらしいわ」
来月になったら雪が降る前に、父を連れていこうと思う。


先週、母の旅行中、家に通っていた時はおばあちゃんはショートステイに行っていたので、灯油を買いに行った帰りに、家に寄ってみた。
歳をとったなぁ…としみじみと顔を見てしまった。
おばあちゃんがテレビのリモコンを凝視していたので、なにを見ているの?と聞いたら、「虫が飛んできてとまった」と。
見れば、小さなハエのような虫がそこに。
私が手で叩いて取って捨てたのだけど、そんな小さな虫が見えて、教えてくれるんだから、まだまだ大丈夫だね。
わかってはいるけれど…こうして映像で見せられるとつらい。
ういう泥水を飲食用にしなければならないひとたちがいることに、胸が痛む。