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今日のランチ(昨日のシチュー)

ビーフシチューのビーフ抜き、ていうか何もはいってない!つゆだけ><

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ビロードの宝石箱から腸(わた)を喰う母という女みつめし夕暮

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きものまわりのことを語る

帯留めに思うようなものがないので木のボタンで手作りします。

まず穴のパテ埋め

下塗りとヤスリ

明日下塗りをもう一度やってからペイントかな。色柄考えるのがたのしみーー!

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紅茶で染めた足袋がいまいちで(煮しめみたいになっただけw)うえから別の色をかけてみようかと。(横に置いたのは新品の白足袋)


絵具はこないだ使った布用のモスグリーン。染めてみたら予想より彩度が若干高め。明日もう一度色をかけるつもりなんだけど、ちょっとだけ赤系を混ぜて濁らせてみようかな。

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皮鞄の色補修がうまくいったので財布もやった。
使用前 

使用後

もう5年くらい使ってると思うけどまだまだいけそうw

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[映画みてきた]

「革命の子どもたち」みてきました。先週の「大いなる沈黙」が文字情報のほとんどない静謐な画面の連綿と続く作品だったせいかな、ドキュメンタリーという枠でいえば同じなのに濃度がまったく違うなと思ってしまいました。二人の女性革命家とそれぞれの娘たちの過去と現在を描いているのですが、なぜどちらかに絞らなかったんだろうと感じる。娘が語るごくプライベートな想いをもっと掘り下げられただろうにと。そこまでやらないと意味がない、かえって世の中の反感を買ってしまうのではないか。特に重信メイさんのほうはジャーナリストを名乗るのだから。

というような感想しかなくて、映画そのものよりも制作の企図やそれがどれだけ具現出来た作品なんだろうとかに関心が向いてしまった。

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吹き寄せた銀杏のような賑やかさポテチも踊るや収穫の秋

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ふー出かけて脚が疲れた!でも今からめしつくるのだ。(自分は食べないんだけど><)またあとでね☆ アンテナが直った祭り?ほんと?w

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  • ----------- memo ---------------
  • UMEGLE-CHARI[レンタサイクル]

    1時間200円。
    ●設置場所/グランフロント大阪(うめきた広場内)
    ●利用時間/貸出8:00~20:00 返却24時間可能
    ●利用料金/最初の1時間200円、以降1時間毎100円
    ●導入台数/30台(うち15台は電動アシスト自転車)
    ●運営主体/株式会社アーキエムズ(URL:http://www.archims.co.jp/)

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埋火のごとき星星しかと見んなどと理由を後付けている

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かけあがる風と別れて見下ろせばささめくような竹の春

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写真があまり意味ない気がするけど、とにかく使える程度には蘇りました!!一万六千円ぶん、何に使おっかなー ←

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ぼんそわーる!

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今日は白蝶貝のモザイク柄ボタンで作った帯留めを使いました。ボタンは普段着の気楽さにちょうどよくフィットしてくれて好き。

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帯留めがかなり充実してきました^^ (ほとんどが数百円のボタン類で手作りしたもの)

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二十年ほど前の誕生日にもらった鞄の色落ちをリペアしてみます。店でやってもらうと一万六千円というべらぼうな査定だったのでw ハンズで水溶性の皮染料を買ってきました。

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羊水の記憶に手を伸ばしてる雨の雫のなかをおよいで