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あかねのことを語る

茜はくれないに

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うさのことを語る
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うさのことを語る
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自分がハイカーだってこと秘密な人集まれ!!のことを語る

ひきこもり主婦だしヤクルトさんくらいしか言う人いないから大丈夫。
むしろ家族バレやばい。娘が抜け目ないので実は既に読まれている可能性も大ww
「おかあさん、エロい!おかしい!」とか言われるのはそのせいですか、神様。

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うさのことを語る

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ミスターNPRのことを語る

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クリスマスプレゼントに欲しいもののことを語る

神様、銀ちゃんの赤いマフラーを一晩だけ貸してください

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朝おはようのことを語る


先生!何を朝からあぶないこと言ってるんですかっ
しょーもない絵を描いててまたゴミ出しそびれるとこだったじゃない!!w
おはようございます。よい目が出る一日を!

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うさのことを語る

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うさのことを語る


----- JACK (4・完) -----
 
ジャックが金粉のきらめきに見とれながら、
じりじりと這いあがる熱に灼かれて気を失いかけたときです。
村人の足のはるか下からどどどっどどどっという地鳴りが近づいてきたかとおもうと、
地面を衝きぬけ、犬と村人を吹っ飛ばして空へ駆け上がりました。
村人には何が起こったのかさっぱりでしたが、
少し離れた場所で成り行きを見守っていた神官にも、
うちで待っているように言いつけられた子ども達にも、
畑をいくつも越えた丘の上に住む王にさえも、はっきりと、
大きな一本の樫の木が、松明のように火を噴き空へ飛んでゆくのが見え…[全文を見る]

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ミスターNPRのことを語る

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コネタ今日知ったことのことを語る


アベリベリバラバラってのの「アベリ」が「マイベイビー」だった。

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あーんのことを語る

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なぽりんのことを語る

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アイコン変えたのことを語る

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うさのことを語る

 
---- JACK (3) ----
 
さて、ひとしきり泣いたジャックが立ち上がると、落ちたばかりの暗闇の中に
いくつものかがり火が首飾りのように連なって燃えていました。
「なんだろう。お祭りかしら」
夜のほとんどを森の暗がりで過ごしてきたジャックには、美しい幻のようです。
ジャックは大きな樫の木のてっぺんに登り、ちろちろ揺れる灯りに見とれていましたが
近づいてくるにつれて、それがただごとでないと理解しました。
人々の口は皆「ジャック」と叫んでいたのです。
「逃げなければ!」
 
 
 
でも、そう思う一方で「なぜ?」と思う気持ちが足を止めます。
…[全文を見る]

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朝おはようのことを語る


何度やってもうまくいかないことにめげていますw
そういうときは必ず自分の認知の歪みが存在するのでこれこそがチャンスと思うのですが、
「なんだかへん」の幅がちっさくなってくるにつれ違いも見つけにくくなって難しい。
ふー。おはようございます^^

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もう一本のことを語る

松×銀で且つこのセンスはなかなかレアでしょうね、たしかに。とても気に入りました^^

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うさのことを語る


----- JACK (2) ------ 

誰も来ない原っぱでジャックが寝っころがっているとカラスがやってきました。
「やい、ジャック。この、なんだかへんな子!」
「なんだって?」
「村の大人がみんな言ってるよ。なんだかへんな子!なんだかへんな子!」
ジャックはずうっと長いこと、鳥だけが友達でした。
だから誰も来なくなっても「みんな忙しいのかな」と平気でいたのです。
でも何故かしらそれを聞いたとたんに、膝を抱えこんでしまいました。
「なんだかへん」と言われたら自分も「なんだかへん」な気持ちです。
なんだかへんな気持ちをなんとかしたくて考えてみるので…[全文を見る]

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うさのことを語る


  ----- JACK (1) -----

昔むかしある島に人々が海を渡ってやってきました。
そこは石のごろごろと転がる荒れ地で、おまけにお日様もなかなか照らない寒く暗いところでした。
森は黒々と、湖は白々とつめたく光っています。
人々がやっとそこでの暮らしに慣れて畑や柵や小屋を作り小さな国が出来た頃のこと。
村にジャックという少年が現れました。
身寄りのない彼は森の奥に一人寝起きして、昼間だけ村の原っぱにやってきます。
そしてどこからかたくさんの鳥を呼び寄せ、歌を歌って空に輪を描かせてみたり
森から木の実を拾って来させたりして、一日中遊んでおりま…[全文を見る]