できるだけ、事が起きたその場でサクっと、瞬間湯沸し器的に&なるべく暴力的にはならないように、怒りの感情を発散して、後には引きずらないようにはしている。
怒りを感じているのに怒っていないフリとかしようとするのは自分の場合にはかえって後々宜しくない気がするので、なるべくならば避けたい。
そういう形でなら、コントロールしています(しようとはしています)。

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できるだけ、事が起きたその場でサクっと、瞬間湯沸し器的に&なるべく暴力的にはならないように、怒りの感情を発散して、後には引きずらないようにはしている。
怒りを感じているのに怒っていないフリとかしようとするのは自分の場合にはかえって後々宜しくない気がするので、なるべくならば避けたい。
そういう形でなら、コントロールしています(しようとはしています)。
仕事は昨日までだったんだけど、この年末感の無さは何事だろう。
契約が来年三月で打ち切りになるっていうのも一因なのかなー
一部で有名な「デッドボール」(「地雷専門デリヘル」)を取材してる。
「女性の貧困」がらみとかで、ここは比較的いろんなところに取り上げられてるけど、
まさか地上波テレビにも出るとはなあ。びっくりした。
げっ、深見東洲...
近所で何度か見かけたことがあるよ。
でもこの人のギャグはかなり寒い......
>日本でも #MeToo が高まってきているなかで、国の象徴でおきてることも知ってもらいたい。産んだ子が女児だったことで、何十年にもわたって公的に否定されている雅子さまをみるにつれ、この国では女は産む機械としかみられてないのだと虚しくなる。
それな...ホントそれな...
いろいろ疲れているので、サムゲタンで英気を養うの巻。
食後のお茶もついて漱石一枚ギリいかない、ってのはなかなかのコスパかな。

セクハラ告発とかの例の一件に関しては、
ブクマ経由なのは確か。
吉田戦車氏ご登場のちょっと前くらいだったっけ?
「誕生日おめでとう」に、

を貼ろうと思いついて自粛するなど。
いや、いくら俺でもさすがに、ねぇ...
あと十年続くといいね。
ブレラン2049に関しては、話す気になればまだまだ話せる気はするのだけど、とりあえずジョイよりラヴよりDr.ステリンが可愛いと思う、とだけ言ってもう寝ます。
俺は「孤児(っぽい)キャラ萌え」と言うべきか、そういうキャラにやたら弱い傾向があるので、多分そのあたりに引っ掛かったんだと思う。
「変わり者の天才キャラ」にも弱いしね。ラヴやジョイより「女っぽさ」が薄い感じなのも善きかな。おやすみなさい。
そのラストシーンの前、ジョイの巨大な広告に出くわすあたりまで、ほぼ全編に渡ってずーっと「途方に暮れた迷い犬」のような顔をしている(気がする)Kの境遇はひたすら辛いものだけど(そもそも大して持ってないのに、ずっと失い続けてるよね…)、でも何故か彼の事を哀れだとか可哀想だとか言ってしまう事に躊躇している俺がいる。
なんでだろう、最後の最期でほんのちっぽけながらも"尊厳"を手にしていた気がするというか、
ファッキンな人類の奴隷としてでも、レプリカントの同胞の為の殉教者としてでもなく、ただ自分自信の欲する所にだけ従って行動して、自分が…[全文を見る]
映画の話と言えば二回目見に行ったブレードランナー2049の話をまだしていなかったんでした。
二回目でも全然眠くなったり飽きがきたりはしなかったなー。
本当に映像が美しくて、特に「切れ切れにしか再生されないプレスリーやマリリンの3Dショー」のあたりとか、まるで(悪)夢を見ている時のようだなあ、なんてポーッと画面に見とれてた。
あと、あのラストがやっぱり凄く好き。見終わった後もずーーっと余韻が残るというか、今日みたいにしんしんと冷える夜中に、静まり返った外にいたりすると、なんかあの雪の中にいるみたいな気がしてくる。
多分、初雪とかが降った日には、さらに鮮明にあのシーンを思い出すんだろうな。
とかいう話(下記ログ参照のこと)をしていたら……
【勝手に引用】【Twitter】
>Working Class History
>@wrkclasshistory
>1 時間
>#OtD 10 December 1984 #Lesbians and #Gays Support the Miners put on a benefit show at Camden's Electric Ballroom featuring Bronski Beat to support striking miners #lgbtq pic.twitter.com/c2iRcACKSX
……なんだそうですよ!
我ながらえらいタイムリーである。
「パレードにようこそ」で俺が好きなのは、炭鉱の街にはちょっと珍しい(?)知的な雰囲気を漂わせてて突然押し掛けたロンドンのLGBな面々にもかなり優しいじいちゃん(おっちゃん?)の話。
演じてるのはビル・ナイだったかな、UK映画の名優(だよね?)だと思うんだけど、あのじいちゃんのそれまでの人生とか、ロンドンのパレードで「詩を愛するゲイたち」(みたいな集団)の旗を見上げる彼の心中に何が去来したのかを想像するだけでグッと来るというか、それだけで別の映画が一本作れるんじゃね、と思ったというか。
話の中の脇役にも、その話では語られない彼らそれぞれの人生と…[全文を見る]
猫のいるカフェで、日英の女子ズと「パレードにようこそ」
その他のLGBT映画について盛り上がるなど。
(あ、そういえば「今日観た映画(DVD)に3行コメント!」に投稿しそびれてたな)
とかく悲劇的なオチになりがちな作品が多いなかで、
爽やかなハッピーエンド、
かつ「社会的弱者同士が立場の違いを乗り越えて助け合う」という、
そこらであんまり見ないような「すげえいい話」でしかも実話ベース、
というのはやっぱりポイント高いよねえ。しかも説教臭くないという。
で、その片方の英国人女子が、
「Black MirrorっていうUKテレビシリーズのSan Juniperoというエピソ…[全文を見る]
【紅茶部】
今年もこいつの季節になりましたが、
去年とか一昨年の同じ製品に比べて、
今年のは明らかに 缶 が 小 さ く な っ て い る … 。

ありがとうございます。日付も変わってたんスねえ。
まあ、21時なら日本で見る組の睡眠時間的にはベターですが。
6/20(水) vsコロンビア @サランスク、午前0時は間違いで、
6/20(水) vsコロンビア @サランスク、午後9時、とゲキサカにはありますた。
どっちやねん。だいぶ違うよねえ。