ラジオで全く伝わらない(説明しない)料理番組はどうだ。
そらもう手際の悪さが目立つ。
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せきららこのことを語る
せきららこのことを語る
自分の妄想を自覚しようという働きは、子供の頃の、「この心の声が、目に見えるようになったらどうしよう、ていうか、普通に口に出してしまったらどうしよう」という恐怖に根付いています。
ありもしないプログラムを作り出して解説するのですから、これが妄想でなくて何であろうか。
この辺りでバトンを渡したいと思います。
食事いただきましたのことを語る
くりぬいたパンに昨日のキーマカレーをいれて、卵とチーズいれて焼いて食べました
自分がネットラジオをすることになったらのことを語る
まず、曲の全ては3分から4分半に編集されています。
曲の最中に、解説が入ります。主に妄想による解説です。
知識は適当なので、妄想だってことがすぐにわかります。
合間に、妄想プレゼンテーションとなります。
IDページに、何を書かれても気にしません。
食事晩ごはんのことを語る
キーマカレーでもつくるか、と女の子の食卓をひもといたら案の定いろいろ足りない物があった…が、冷凍庫のミートソースを使えば何とかなるであろう。キーマカレー。
せきららこのことを語る
ああ、フィギュアスケート界に、アイドルが存在して、ずっと熱狂的なファンがいたことは、もちろん、そうなんだけども…。
えーとなんていうか、「日本に」っていうのと(会いにいける)
「アイドルが出来る子が出てきた」っていう話をしたかったんや。
あと、ネットコミュニティの発展みたいなものも関係しているかもしれない。
せきららこのことを語る
羽生結弦に関しては、フィギュアスケート界に、ついに、会いにいけるアイドルが誕生しちまったんだなーって。
せきららこのことを語る
Twitterは、ある程度誤解が生まれることを前提としたシステムだから、もう仕方ないんだけど、現実的に、「こう受け止められたら面倒だな」と予測した受け止め方をする人が出るのは、お互いさまだとわかっていてもめんどくさいなー、と思う。
せきららこのことを語る
Twitterの方が即時性があるので実況に向いている。あちらはTV。どんどん流れて行くが、向こうが見えない怖さがある。それに対してハイクは小劇場のよう。ある程度向こうと空間が見えている。もちろん、オープンな場所ではあるが。
ハイクの方が洒落が効くので楽しく思っている。
例えば
「羽生結弦にデレはいらない」
Twitterで言えるのはここまで。
ハイクなら、具体例だって書けちゃう。
やっててよかったはてなハイク!
家族との会話を晒すのことを語る
私「休日の午前中は、DVDとかDVDとか、ヅカのDVDとか、見たいでしょ?だから、わざと寝坊してあげてんの。好きなDVD見るときに人がいると嫌でしょ」
夫「あー…まあ、それはわかる気がするけど」
私「そうそう。恥ずかしいよね」
夫「…恥ずかしい?恥ずかしいの?」
私「恥ずかしくない?」
夫「なんで?」
私「なんで?じゃあ、何がわかる気がしたの?」
夫「人がいて、色々言われたら嫌だなって」
私「あー『なんで羽しょってんの』とか?そういう意味では私優秀だよね.要所要所でしか言わないもん」
夫「…」
私「でもそういうことじゃなくて、人に、好きなものを見てる所…[全文を見る]
せきららこのことを語る
マジで怒られそうだからスタコメでいうw
せきららこのことを語る
古参から新参へルールやマナーの注意喚起が行われる事が有るのは、新しい人は知らない可能性があるから、って事が多いんだと思うけれど(知っててそういう行動とってる人は考えが有ってやってるんだから、とやかく言っても仕方ないでしょ)ただそれだけの事を、古参VS新参という図式に落とし込んで語るのって火種を生むだけじゃないのかなー。
……とはいえ、長くその世界にいる人が経験や知識を持っているのは事実な訳だし、その点において「視野が違う」という信用は、あるんだよなあ。もちろん、その経験や知識をどう運用していくか、という問題は有るし、かえって視野が…[全文を見る]
家族今日の夫のことを語る
蘭寿とむさんを遠目からそっとお見送りする(だけ)という目的を達成し(たと思われる)、夫、たったいま帰宅しました。
製菓部のことを語る
せきららこのことを語る
私は、小雪にも緒川たまきにも宮﨑あおいにもコミカルな事をしていてほしい。
そもそも、謎のアンニュイ美女とか風変わりな主人公を支える雰囲気の有る妻とか、そんなにたくさんいらない。
風変わりな主人公を支える雰囲気のある妻は舟を編むひとつでいい。一個やったら、もう、被りを恐れてやらないでほしい。欲しいのに、なんでもかんでも謎のアンニュイ美女出しやがってー。そこにコミカルさがあるなら、よし、だけど。
風変わりな主人公と、ふわっとした美女と、おいしそうな食事は、出すときちょっと気をつけてほしい。
せきららこのことを語る
美味しんぼのあれってストーリー変えろって話じゃないと思うし、かえろって要望もきてるんだろうけど、それで変えるなら、それは、神である作者がその変更を行ったってことじゃないのか。表現の自由がって話じゃないと思うんだけど。第一、黙って作品を享受する事は自由を守る事とは違うんじゃないの。
せきららこのことを語る
美女も美男も、溢れ出る自信がその人の美人力に説得力を付ける、と思っている。
大学の頃から、美人は自信(自分自身が美くしいということを、どこまで根本的に疑わず信じきる事が出来るか)なんだなあ、と思ってた。それは人工でも天然でもいい。
そういう意味で、今は、「溢れ出る自信」が持ちにくい状況…というか、三枚目を忍ばせておく事がポイント、見たいになってきてるから、難しいのかなあ。滝沢秀明は、ポテンシャル的(自信も含めて)に木村拓哉になれたかもしれないけれど、木村拓哉のような売れ方を今してないもんねー。いろいろ経て、今は、どちらかというとコアなファンを相手にしてるんだなあ、と思うし。
せきららこのことを語る
あたしも、ちょっと前に唐突に西島秀俊のよさがわかって。よさっていうか…あ、なんか、みんながキャーキャー言う安心感がわかるわー、と思ったりして。きっかけは、なんだったかなーって思うと夢に出てきたんだよー。夢に出てくると好きになるって、「自分の事を好きだといわれると急に意識しちゃっていつの間にか好きになってる」みたいな感じね?…現象としてはそうだけど、夢で相手が芸能人だと超馬鹿っぽい…
それであわててあすなろ白書を見たら、凄くかっこ良かったです。あまり、鍛えてます!映画が好きです!推しじゃない方がいいかなー今の、百舌のくわえ煙草でアクションしながら「本当の真実が…」とか脱いだりした方がいいのか、ケーキ食べながらだじゃれ言ったらいいのか、個人的には、そこじゃない、って言う感じが微妙に有って、じゃあ、どういうのがいいのって言われたら、夢に出てきた彼は素敵だった、としか…夢の内容、覚えてないんだけども。
せきららこのことを語る
女子力って言葉は、最近「女子とはこう有るべし」というような「強迫観念」を助長する言葉に成りつつ有るのはね、ちょっとしんどいなー、と思いますよ。そういう現象自体は、昔から有ったんだけどね。女子力という言葉の肯定によって、煙に巻かれちゃった所も有るよなーって。雨宮まみが「恋をしてなきゃ女失格という烙印に疲れる」という趣旨の事をマイナビにかいてて、それは、恋愛がしたいけど出来ない、という人に向けた文章だから、ちょっと本筋とは離れるんだけど、確かに、そういうつかれって有るよなー、と。「女子力」という言葉は、それによく似ていると思います…[全文を見る]
フィギュアスケートのことを語る
あー、なんか、仕分けにでるらしいですけどねえ。


