こういう長い文章を、ブログに書けばいいのね、と思いつつ・・・ハイクだとアーカイブが不便なんだもんなあ
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せきららこのことを語る
せきららこのことを語る
私の漫画原体験(ストーリーもきちんと追えた状態で心に何らかの衝撃を与えられた最初の体験)は「ねこ★ねこ幻想曲」で、初めて読んだ時の体勢(こたつに入って寝転んで読んでいた)から、誰と一緒だったか、時間(夕方)まで結構はっきりと覚えている。当時のストーリーも、どうして泣いたかも。その後、りぼんの二大漫画としての「ときめきトゥナイト」と「星の瞳のシルエット」があって(売れた漫画としては水沢めぐみの「ポニーテール白書」も同時期なのだが)妹がときめきトゥナイトのコミックを買い始めたので、私が「星の瞳」を担当したの…[全文を見る]
本今日買った本のことを語る
よかったぁ!全3巻というあボリュームながら、壮大な物語を読んだ気分。
キャラクターもみんな生き生きしてるし、これから、何度も読み返す物語となるでしょう。
隣の家の女の子がのことを語る
三姉妹なんですよね……たぶん。で、引っ越して来たころは、小学校低学年くらいの小さな女の子達で、お父さん、お母さん、おばあちゃんに3姉妹でこの間取りって、まあ、なくはないかなあ、って感じだったんですけど、この間たぶん一番上のお姉ちゃんがもの凄く大きくなってて、お母さんの背も追い越しちゃってて、え?え?間取り?え?と、驚きその他いろいろを押さえきれません。
せきららこのことを語る
「ネットで○○予約して」みたいな連絡を、体調が悪いのもあってちょっとめんどくさい、と思いながら聞いてたら、「風邪引いてるの?」→「うん。アトピーも出て(全身痒い)」「健康に気を使わないからよ。痩せなさいよ」のコンボが来て、慌てて電話を切ったが、なかなかえぐっていった。(母が)
せきららこのことを語る
昨日、あれ、風邪っぽいのがきたな、とは思ってたんだけど、急に喉が痛くなり、ちょっとヤバいかな、と思ってたら今日の夜になって熱……明日仕事なのにめんどくさい。
せきららこのことを語る
おこあえ
こういうときこそ、各種出ている「警報」を考えて、無理して会社に行かなかった、人の方がむしろ褒められる、位の世の中になればいいのになあ…このバランスって、難しい物なのかなあ。せめて、「フラット」になればいいのになあ。
「なにもなくてよかった」はただの結果であって、「警報」出てるときは無理して動くべきじゃないって、なったらいいのになあ
せきららこのことを語る
なんか、凄いいっぱいかいちゃったけど、要するに「星の瞳のシルエット」を話題に出してくる人は、凄く単純にあの漫画が面白いとか好きとかってわけではない、みたいなことが、言いたかった!
そう言う次元とは切り離された…時代?的な?とにかく「売れた」んだと思うし、ある年齢の人は良くも悪くもそれによる「洗礼」みたいな物を受けたんだなーって思います。
フィギュアスケートのことを語る
あ、これさあ、このシリーズ、結構沢山出てるんだけど、ジャケットがばかばかしくて、いいよね…なんか…可愛い気がして!
せきららこのことを語る
( ´-`)。o 0(こういうキャラがいたよね…。柊あおいのギャグ、寒かったなー…)
せきららこのことを語る
「星の瞳のシルエット」っていうのは、今読むと突っ込みどころも多いし、確かにあらすじ読んだり説明しても、何が面白いのか、が定かではないなあ、と思うんですよ。ていうか、むしろいらっとするなあ、と思うんです。
物語の中で起こってる事、それ、そんなに大した事じゃないから、と思うし、少女漫画的ご都合主義展開も多いし。
でもそれって、たぶん、今の私が「風早君と両思いになった後の『君に届け』が少女漫画すぎて読めないーていうか、ゆるふわすぎてきつい」と言うような事だと思うんです。当時の私には、読めた。
当時、夢中になって「りぼん」を読んでいたか…[全文を見る]
せきららこのことを語る
りぼんといいジャンプといい、あの頃、集英社の編集は「やり手」が多かったんだろうなあ。
みーやんのお便りコーナーとか、面白かったし。「星の瞳のシルエット」や「ポニーテール白書」なんかを代表作として受け止めると、80年代、ド少女漫画してたように見えるりぼんでしたけど、岡田あ〜みんを連載させ続けたのも、田辺真由美のギャグ漫画に結構でかい賞をあげてたのも、りぼんだ。バランスが面白かったのだと思う。全プレ、付録も豪華でねー。(当時)「シリウスのほしのかけらのペンダント」とかがプレゼントされたのですよ
せきららさんは、妹がりぼん担当で結果な…[全文を見る]
id:kohalogicalのことを語る
いやあ、それは、今日のごちそうさんの「主人公が意識し始めた男の子を友人も好きだと言い始める」という少女漫画的シチュエーションで、「星の瞳のシルエット」が連想されたってだけで、たぶん、め以子のそれとは、全然違うってこと、みんなわかってる…んじゃないかなあ…たぶん…大丈夫!
とにかく、売れてた。売れてたんです。りぼんが。
私は77年産まれなんだけど、りぼんが超売れてる時代の子で、その当時の連載されてたのが「星の瞳のシルエット」だったのね。だから、今、ちょうどごちそうさんを見てる私たちくらいの年代の人があれを連想したんだろうねー。私も当時…[全文を見る]
せきららこのことを語る
ごめん…天災いがいなにものでもないのに、ハイクで流れてきた瞬間、あ、大喜利か、という気持ちで答えちゃって……
台風の影響で…のことを語る
やむを得ず食糧を備蓄します→「食べとかないと」で、食べます→太ります
せきららこのことを語る
そう。星の瞳のシルエットは、香澄がただ、久住君が好きだと言いそびれた、だけなのに「私、身を引くわ…」みたいになっちゃって、あれ、ほんと、最後まで傲慢だったと思う。久住君の気持ちガン無視だし。
身を引いたから、なんなんだよ、っていう。身を引かれた方からすると、「最初から、私が勝っちゃうと悪いから勝負しないわ」って言われてるのと一緒な分けでさ、あげく「応援する」とか言われちゃって、更に運命の星のかけらの男の子は久住君、とか、自分にはない絆まで見せつけられちゃってさ、そりゃあんた、ばかにしてんの?って思うと思うのよ。あれ、なんか、真理…[全文を見る]
せきららこのことを語る
一言好きだと言おう物なら生涯に渡りそれを延々延々延々提供される(する)一族に囲まれて育ちましたので、なんとなく、ごちそうされるであろうなあ、と言う予測が付く場合は、好きなもの端兄?という質問に対して「食材で答える」という方法をとるようになりましたね。
「おいしい」と一言いおうもんなら、という一族なのですから。「おいしい」→「あの子はこれ、大好物」にいつの間にか成っちゃうんですから。あとねー、あと、「よく食べてた」っていうのも最終的に「あの子はこれが大好物」になります。それで、市場で、その食材を目にすると、買って来ちゃうんですから。「あの子はこれがすきだから」っつって。間違って言うと大変。延々、それが出てくるから。そういう家なので、「食材」を言うと良いんです。私はネー、私は、「あんたは本当に鶏肉がすきね」って事になっています。あと、エビと蟹。すきですけどね。
ごちそうさんのことを語る
「料理は科学」であると同時に人に美味しく食べさせるための料理は、「努力」でもあるんだよね。
手順の一つ一つを考えると、どれもおろそかに出来ない。油揚げの油を抜き、煮含め、冷やし、ごはんを炊き、熱いうちに酢を掛け、右手にしゃもじ、左手にうちわをもって、切るべし切るべし扇ぐべし扇ぐべし、は、かなり大変でめんどくさい作業。でもその一つ一つに理由があるから、好きな人に食べてもらおう、美味しく作ろう、と思ったらおろそかに出来ない!野菜の炊き合わせ(だったとおもうんだけど)だって、野菜の全てを別々に煮たのだろうし…と、民子のこの時代に即した女子力がきちんと努力の末の習得であることを考えると、俄然民ちゃんだって応援したくなるのである。(ていうか、大抵の女子力って努力のうえの習得である。その努力を、いろいろ考えて出来ない、ということはあるのだが)
せきららこのことを語る
ああ。私、伊勢丹のクリスマス企画でつくられたクラウス・パーパニエミの小冊子を雨子に持っていってあげよう、と思っていたんだった。忘れてた。ごめん。
かわいいもののことを語る
友達が、junaidaの画集(箱入り)をくれた!それから、黄金桃とやまぶどうのジャム



