しかし、一晩開けてみて、私は以外に浅田真央の方は思ったより信用できていないのかも、と思ったりした。ファンである、と言う事をさっ引いても。
小塚への心配は、完全にファン故の不安、になってるし。強いて言うなら、この4年間のどこかで、外国のコーチをお願いしても良かったんじゃないかな、位で。
こないだのNumberみたら、浅田さんは前より全然楽になってるだろうし、滑りを差し置いて、佐藤先生が3Aを跳ばせる事はないし、浅田さんもそれを理解してる、し、逆にここまでの結果が、ジャンプがダメでも、こんなに評価されるんだ、と他の部分への自信につながるかも…[全文を見る]
ツイッターでの動き見てると、
「浅田真央は3A!」「その難易度の高い技術をやってのける事に痺れる憧れるぅ!」なのね、と言う事がよくわかる。私は、3Aの前に3-3かなーって思うし、あれだけ美しい2Aがあるなら2Aでいいと思うし、ステップやスピードは難易度上げない方が良かった、と言う印象が有るし。あれじゃあ、浅田真央が「ジャンプ以外が評価されるなんて思わなかった」って言うはずだわ……
三連休、全く形にならなかった仕事に手をつけます。
正直言うと、2月までずれ込んだ事、ちょっと恨んでます。
(正月休みでやるつもりでOKした仕事だった)
おはよーございます
あれおかしいな。私、あまりに腰が痛くて寝ようとして、その前にipod撮りにきただけなのに、ハンヤン情報検索している・・・・・・ねますねます。おやすみー
ハンヤンとナンソンのおかげで日中関係よくなるんじゃないか、というくらい、萌えた。
あと、飴のエピソードもサイコー。ハンヤンめ。さすが中国。食べるエピソードが続くぜ……・
不愉快に思いながら会場情報を掘るのは、ハンヤンのかわいいエピソードを収集する為である。
掘ってると高確率で不愉快になる。それは、会場のマナーの問題にぶち当たる事が有るからだし、そっから陰謀論や、「高橋が完全にアウェー状態になってて演技に支障がでたのでは」なんて下らなすぎる呟きを目にするからだ。
しかし、それをもってしてあまりあるハンヤンの可愛すぎるエピソードである。
客席で屋台飯食べようとして怒られてナンソンと通路で食べてた、なんて最高。想像してみてください。あたしはした。あーかわいい。
サイン行列かー……大変だったようじゃのう。舞台はさー、舞台見に行って、客席に有名人がいても知らぬ振り、するよねえ。ロビーでも、サイン求めたりはしない、だろうなあ。一人が求めたら、俺も俺も、って注目されるだろうし。何より、その人は劇場や劇団に迷惑かける事を嫌うだろうし。そうしたら、帰るしかないか、ってなるだろうし。
……フィギュアスケートの会場も、そういうことじゃあねえのかなあ。
選手が応援してる様子って微笑ましいじゃん。心地よく応援させてあげてよー、と思うねー。
twitterは、母体が大きいだけに、清濁あわせていろいろ触れられる、所はまあ、いいことなんだけど(ハイクはトップ行かないから、大分情報を選んでると思う。twitterも、自分のTLは選んでるけど、リツイートされたりすると、情報はもう別の物になるから)
うーん。やっぱ、めんどくせえなあ。この感覚って、こんなにメジャーな物なの、とか
こんなパンチを、何のためらいもなく繰り出すの、とか。
例えばさっきの200点超え嬉しいな、ってツイートだって、浅田ファンにリツイートされて、その浅田ファンがそのあと「これが本当の200点。誰かさんの200点とは全く違う」とか…[全文を見る]
あー、全然、ぜーんぜん流し見できなかったわー。しょーじき、だから年末にこの仕事したかったのに、全然進まなかった状況を恨むわー。
え、まってまって。まだ終わっていません!どころか、アイスダンスは絶賛競技中じゃないの?ていうか、まだ終わっていません、っていうからやるかと思ったら、世界選手権?ん?まだ、四大陸、おわってないよ?
放送しないのは、もう、好きにしたらいいけど、シングル終わったら大会は終了、みたいな嘘はやめてほしいな。シングルの後に、アイスダンスやってますってば。そしてそこに、3組も日本代表が出てますってば。伝えないから、見られる機会もないんじゃない。そういうの、奪ってんだからさ。
五輪のときの200点超と、この200点超は、全然、ぜーーんぜんちがうよっ。アンダーローテもあるし、取りこぼしも有るし、3-3も3Aも正式には認定されてない、まだまだ伸び代のでかい200点超えだよ!これは、この3年で、確実に新しくてに入れた物の点数だよっ
スケーティングスキルがのびて、出来映えにじゃんじゃん加点が付いて、PCSが伸びて。この200点越えは、復活の200点越えなんかじゃない。3年間の成果だ。そして最も価値がある点は、これが過程だって事だ。
おこあえ
もー、誰か無理矢理でも真央の口に色載せてきてよ……もうちょっと、あのー、色を、色を、ぷりーず……
うむ。。。。面白い事になっている。
2A-3T、でかかったねえ。あの2Aがあるんだから、3Aじゃなくても、と言う気がするんだよねえ。
最後ステップ、疲れてる感じもしたし。ただ、3-3は入ると嬉しいなあ。
最初のスピンのあとの、羽ばたき、真央さん、上手くなったねー。
男の人?時々演技の最中にはいる声は、アメリカの選手とかなの?
でも他の選手の時も入るよねえ
い、いいタンゴだった。前半、ちょっと表情硬くて子供っぽいかな、と思ったんだけど、ジャンプ跳ぶごとに要素こなすごとにどんどん表情が変わっていって。chsq、迫力があった。映画見た。映画。
凄くいいだけに、ジャンプ前の踏切、ちょっと気になったほど。
ところで、今私、有香さんのラプソディーインブルーさがしてるんやけど、あれ何年?
フィギュアスケートに使われる音楽は、興行ではなくて競技である以上、その音楽とプログラムが選手にとって「課題」で有る事が多いし、その課題は、必ずしもクリアにならないので常に何か物足りない、と言う場合が有る。
私個人としては、その課題すら好き、と言う感じかなあ。
どこを目指しているのか、目指している場所を見るのも好き。目指そうとするのも好き。
しかし、同時に、音楽は、選手の滑りを助けなければならない。勝ち負けが有るからね。スポーツじゃから。
ラコステのラプソディーインブルーは、そう言う意味で、彼女の滑りの美しさを良く見せてたなあ、と…[全文を見る]
あと、このプログラムは、ラコステの滑りの美しさが際立つねー。