「あなたと同じ苦界に落ちて」っていうのは、確かにあの時点で有功は家光と同じ苦界に生きてると言えるんだけども、直接的には「望まないままに性別を強要されて」ってことだし、視覚的には「女装させられて」だし、そう言う意味だと思うんだけど、ほんと、なんで有功女装しなかったのか(しつこい)
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大奥のことを語る
大奥のことを語る
しげさとの若干病的なまでのツンデレっぷり。三回目でいなくなるには惜しいキャラであった……
大奥のことを語る
あそこは、「女性より美しい」状態の有功が、「上様の方がずっと」と言う事に意味があるんじゃないのか。
望まぬ女装を強要されるなかで性を踏みにじられた有功と、女性性を踏みにじられ続けた家光が肩寄せ合う場面だから、女装してる意味があったんじゃないのか。
漫画はコマに人を描かなければなんとなく二人に出来るけど、映像でつながってる場面だと手順を踏まなきゃならないので、先に人払いした、とかはわかるんだけどなぜ女装じゃないの……
大奥のことを語る
やだ・・・・・・!多部ちゃん!!
の「有功が好きっ……!」色っぽさハンパねえ。お、大人になって……!
大奥のことを語る
うわーここは女装しないと!
大奥のことを語る
多部ちゃんの三白眼が大いにその実力を発揮している……
漫画で読んだ時はここでは泣いたりしなかったんだけど、多部ちゃんにやられとる。
こうなってこそ映像化の価値があるってもんですね……
哀し過ぎて多部ちゃんと呼ぶ事で誤摩化している。
大奥のことを語る
多部ちゃんにときめく1時間!
製菓部のことを語る
今食べたい、の方かもしれない。
一昨年の春に作った桜餅。
今食べたい!
せきららこのことを語る
雑な毒にあたると、しばらく立ち直れない。amazonのレビューの酷さもたいがいだけど、さっき読書メーターのレビュー見たらそれが酷くて。
朝おはようのことを語る
三井リハウスのCM
「幼なじみは3階に住んでいる」(だからどうした)
学校の美術室で、絵を前にした剛力さんと男子生徒
男子「ふぅーん。デザイナーかあ」
剛力さん「うんっ」
リハウスした家
パパ「デザイナー…パパは心配だな」
リハウスした家の吹き抜けになった中2階でそんなパパを切なげに見つめる剛力さん
部屋で携帯を取る男子生徒
男子「…どうした?」
剛力さん「…なんでもない(泣き笑い)」
この二人がつきあっていない、という違和感について夫に力説したのですが、ついぞ理解してはもらえませんでした。
おはよう!
せきららこのことを語る
「世界は言葉で出来ている」って番組。
大喜利でも何でもない、いい言葉を言ってやろう大会だから、まあ、面白い番組じゃないなあ、と私は思うんだけど、西村賢太がでててさあ。
西村賢太の言葉が一番笑った。
晩ご飯のことを語る
・水餃子
・ポテトサラダ
・里芋のにっころがし
・さつまいものレモン煮
い、芋芋しい……!さつまいものレモン煮はお弁当用に作ってある保存食。そろそろ食べないと行けないのでたべる。里芋のにっころがしは昨日のおかず。
餃子の皮がさー。餃子の皮が、ちょっと巧くいってないきがする。
でも、一回伸ばしてパスタマシンかけたら、楽だと言う事がわかった。
テレビ今見てるテレビからのことを語る
うさぎ島に、自分の飼ってるうさぎを九州から連れて行って
うさんぽまでさせよう、という飼い方はどーなんだ。
うさんぽですら軽率だなあ、と感じるのに。
自分が可愛いと思う事、が最優先か。
せきららこのことを語る
どーにもこーにも、70代タクシー運転手、の方が気になってしまう。
信号無視する歩行者を轢いてしまった、70代タクシー運転手。
70代で深夜、現役で働いている、と言う事はどういうことか。
事故を起こしてしまったら、まずタクシー運転手は廃業、と聞く。
彼に、次の仕事はあるのか。
とても小さな、ちょっとした違反が何を引き起こすか。
少し歩けば、信号はあったのに。
フィギュアスケートのことを語る
そう言えば昨日、今季の浅田真央には面白味があるなーって思ったんでした。
発言も変わってきてるし、雰囲気も変わったし、体型もしっとりして。
はやく、SPがみたい。
雨子のことを語る
「振付けが自分の物になってない」のかな。でも小塚くんは、シーズン序盤は割とそうだよね。今回は、SPが奇跡的!と思ったくらいでさ……
元々腕と背中に関しては可動域も狭そうだし、自由に動かす事が出来てない感じがするし、ていうか、肩甲骨から動かないのかしら?肘と手首と肩はもっとばらばらに、自由にならないのかしら?といろいろ思うけど、少しずつ、出来ているんだよねー。
今回のフリー、得意分野に戻した、印象だったんだけど、シーズン序盤で課題がはっきり見えてるって言うのは、要するに挑戦プロって事で、よきかなよきかな。世界選手権であーーなんか、最初見た頃と全然違うね!ってなるといいよね!
努力が嫌いなんのことを語る
波志帆
とか
「努力が嫌いなん」じゃたうん
とか、しょうもない駄洒落しか浮かばなかったので
この御題について考える努力を先ほど速やかに放棄しました。
努力が嫌いなんです。
せきららこのことを語る
はてなブログに投稿しました
白崎茶会の「かんたんお菓子」でオーガニック菓子に挑戦してみた。 - かこかこみらいかこ

http://sekirara.hateblo.jp/entry/2012/10/23/160219
せきららこのことを語る
[おこあえ]
「みんな肯定するけど俺は嫌い」というお題に書き込もうとしたんだけど、悪口ってセンスがいるよな…と思って辞めました。
何を書き込もうとしたかって言うと、「雨があがって陽がさしてきた」です。
苦手。太陽光+雨というのがいやなので、天気雨も苦手。
雨上がりは、夜空に限ります。
せきららこのことを語る
いつの、どの大会だったか忘れたけれど、町田樹の演技を観た夫が
「この子いいねー」っていったことがある。動きがきれいで、と。
日本男子は「踊りに対する照れや箍」が外れると抜群に上手くなる選手、というのがいる。
男子が踊ったり歌ったりがどこか恥ずかしい、みたいな、吹奏楽部や演劇部に男子が少ない、みたいな、そういう「思春期」を、日本男子は割合長く引きずりがちだったようにも思う。
指導する側も
「がんばれよ!なんでそこでやめるんだよ!ちゃんと顔作って!腕のばして!小指たてて!流し目だよ!できるよ!いいよ!きれいだよ!」
とか、修造ばりにい…[全文を見る]

