無造作紳士、ラルクドラハイ、パフュームエレワ、次あたり泣きながらボウイ様歌う。
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カラオケカラオケ部のことを語る
地域現在地を報告するスレのことを語る
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
テキストに「エリック・クラプトンはヴァイオリンを弾きますか? いいえ、彼はそれを弾きません」的な例文が出てきたんだけどお客さんの表情にぴんとくるものがあり、「実在の人物だけど知っていますか」って訊いたら知らなかった。
「昔のロックミュージシャンです」って説明して続けたけど「彼はギターを弾きます」で合っているか実はわたしが自信なかった。
補語人称代名詞は動詞の前に置きます。
quadratus (★)のことを語る
あづうい
quadratus (★)のことを語る
マンションだけど階段があって上がったところが自室になってるのだが、がたがたって音がして目が覚めたら父がよろよろと上がってくるところで、わたしの横にへたり込んで「Q子ちゃん、なんか歩き方がわからなくなっちゃったから教えて」って言う。
そりゃそうじゃない死んでるものって思ったけどせっかくやる気になってるのにそういうことを言ってはいけないしこういうときは励まさないと、など考えながらふと気がつくと、父の肌も髪も目もなにもかもが象牙色をしている。
というところで目が覚めてまさか人生初のゾンビ映画が自分の父の夢だとは思わなかったなどと考えたのが昨日の朝で、今も思い出すとまだちょっと動揺している。
や、ゾンビはもっと違うものなのだろうけど。
この映画の邦題はどうかと思うのことを語る
なんか見慣れちゃってスルーされてるけど「裏切りのサーカス」もほんとにどうかと思うのだけど。
軽業師に懸想した手品師が綱渡りの綱に細工してたまたま目撃したピエロが、みたいな感じじゃないすか。
Replyを使わずにこっそり返信してみるのことを語る
電車の中で花のノートルダム読んじゃだめとかそんな、
至福の足し算のことを語る
よく朝ごはんを買いに行くベーグル屋さんがあって、ニューヨークのエッサベーグルの弟子みたいなお店で、いろんな組み合わせでサンドイッチを作ってくれる。
エッグサラダとブラックオリーヴというのを発明して気に入っているのだけど、このあいだその注文をして出来るのを待っていたら次のお客さんが「生ハムとはちみつ」って注文した。
うわーーそれよさそう! って思ったけどすでに注文済みだったのでそれ以来すごく食べたくて、本日生ハム買ってきてはちみつかけて食べてる。
やーいいわーベーグルに挟むならやっぱりプレーンかな。
quadratus (★)のことを語る
今日の流れ
スタバでLa Merが流れる
→そういやサントラ買ってなかったなあと思って裏切りのサーカスをiTunesで検索
→サントラはなくて代わりに字幕版レンタル300円が見つかる
→ (相談と協議)
→2台めのApple TVを購入
→ばんごはん食べながら裏切りのサーカス (レンタル) イマココ
今日買った物のことを語る
Apple TV。
P氏が買った初代に比べて設定が簡単でびつくり。
quadratus (★)のことを語る
で、どうでもよくない人の言うことは、意見違っても、間違ってると思っても、心地よくなくても、一応わりと聞く。
quadratus (★)のことを語る
初めからどうでもいい人の言うことは耳に入らないのが最強。
quadratus (★)のことを語る
お仕事お仕事
クーポン使いますかのことを語る
紙だろうがデジタルだろうがだいたい面倒になって捨てる。
わずかな得のために操られてる感が厭になってしまうの。
quadratus (★)のことを語る
本日の流れは
お休みをとったP氏がわたしの諸般雑用に1日つきあってくれる
→車音楽は「David Bowie Time Line」すなわちボウイ様の全曲を時系列に並べた遠大なプレイリストを最初から
→一通り用を済ませてただのドライヴに切り替え
→帰ってからディナー映像に「新映像の世紀ボウイ様篇」すなわちベルリンライヴが入ってるやつ
→続いてボウイ様ドキュメンタリー (何度目だ)
しいたけのことを語る
quadratus (★)のことを語る
そういえば1月のボウイ展関連かなんかでいわゆる識者的な人のボウイについてのコメント集を見たのだけど、好きなアルバム/曲はという質問で一番人気ジギースターダスト、あとヒーローズ、若い感じの人はレッツダンスみたいな感じになっていてそりゃそうよねとおもうけどステステ挙げてる人はひとりもいなかった。
だれかわたしにコメント取りに来てくれたらステステとブラックスターって言うんだけどなあ。
quadratus (★)のことを語る
P「ボウイがもうちょっと地球にいたらノーベル賞だったんじゃないの」
Q「それならいっそルー・リードに差し上げたい」
とかそんな会話があったけどなによりもディラン・トマスが生き延びていたらノーベル文学賞を贈られたていたようなきがするのでその分も受け取ってくれたらいいなあ。
黄昏黄昏部のことを語る
ノースリーブのワンピースにざっくりした薄手のカーディガンで屋外席のみのカフェで日没過ぎまでがんばる。
でも「寒い」って感じるのが好き。

ただいまカフェにおりますのことを語る



