旅行中福岡空港のバゲージクレームで、小学校低学年くらいの男の子とお母さん。
子「こっちから出てくると思う」
母「あっちじゃない?」
子「前はこっちだったと思う」
母「じゃあっちだったらお母さんデコピンするからね」
子「いいよ。こっちだったらボクがデコピンするから…あ、じゃなくて、おっぱい」
母「えっち」
おっぱい、という前の一瞬の沈黙でちょっと声が変わったの。色気づくっていうか。すごいな。
荷物の出てくる向きはお母さんの勝ちでした。

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旅行中福岡空港のバゲージクレームで、小学校低学年くらいの男の子とお母さん。
子「こっちから出てくると思う」
母「あっちじゃない?」
子「前はこっちだったと思う」
母「じゃあっちだったらお母さんデコピンするからね」
子「いいよ。こっちだったらボクがデコピンするから…あ、じゃなくて、おっぱい」
母「えっち」
おっぱい、という前の一瞬の沈黙でちょっと声が変わったの。色気づくっていうか。すごいな。
荷物の出てくる向きはお母さんの勝ちでした。
ボウイ様がライヴしてる場面があるのね。
そのボウイ様がなんというか大島弓子的に神なのね。
神っていうかラフィエル。ピーターピンクコートという人もいた。
選曲も神がかってるし。
C神父 (L'Abbé C)
[母]
どちらかといえば「なにも自分でできるようになるな」と言われて育てられたような気が。
母が認知症になったときこれ以上押さえつけられなくていいと思ったらほっとして気が楽になったし
介護に関するあれこれでずいぶん時間その他を奪われたけど精神的に楽になったことに比べたらなんでもなかった。
わたしを呪っていたのは母その人というよりはわたしの中に取り込まれて内在化された母なのだというふうに一応理解していたので
病んだ母はむしろただそこにいてなにかしら助けが必要な、知っているような知らないような近い他人として関わることができた。
わたしのなかの怒りは消えたわけじゃない。
内在化された母との喧嘩はまだときおり続いている。
亡くなってもうすぐ1年だけど。
この怒りを病んだ母にぶつけないまま乗り切ってわたしえらかったぞとは思ってる。
本日はにんげん活動をあらかたお休みにした。
仕事のオフじゃなく。
スタバでバターミルクビスケットと本日のコーヒー。
17時にあさごはん。
「マドモワゼル・O」
二人組のツェねずみみたいなのがいるなあ、など。
いいトゥモロー だったのか!
ずっと「いいとも-る」という新しい動詞を提案してるんだと思っていた。
書きに来たらhanaさんがいらした…
指輪物語のメリーとピピン。
画像はなし。映画の話じゃないから。
好きな四人組
四人組といえばチャイナのあれだろうと思ったけど考えてみたら四人組って言葉しか覚えてなくて顔も名前も知らなかったし4人でぴーす☆とかやってる写真なんてあるはずがなかった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/四人組
好きな四人組のための画像を拾えないかと思ったけど目当てのがないので朝になったら自前で取り込もう。
レインボーなバンドではありません。
あのひとたち「四人組」っぽくないもの。
正しく使われるなら税金は払うあるよ。
欲しいものは欲しいときに、かつお店が空いてるときに買うあるよ。
好きな六人組
TJB!!!
牛を焼いたあとの脂で蕗の薹を炒めて食べるのもいい。
蕗味噌をね、赤身の牛肉のレアステーキにつけて食べたい。
たぶん関東の悪天候の影響で飛行機の出発が遅れているけど
ラウンジで電源使えるしビール読書が快適なのでまったくもって困らない。
美味しかった。
でもそれはやはり当然ながら「同じ」ではなくて、橋善の表かりさく中ほわほわよりひとまわりずっしりたれが効いていた。
ともあれたのしかった。
閉店して何年経っても定期的にタチドコロニ食べたくなる、今は亡き新橋の橋善とおなじかき揚げを出すお店があるというのをたまたま見つけてこのために鹿児島にやってきました。
「新橋」というお店。
先代が橋善の料理長だったのだとか。

