ベルギーでよく観ていたユーロスポーツっていうスポーツチャンネルでは
深夜によくスクラブルの試合を流してましたよ
お話しするにはログインしてください。
ひとりごとのことを語る
ボジョレー・ヌヴォーのことを語る
指輪物語のことを語る
映画公開に合わせて出たユリイカに載ってたル=グィンの文章で
彼女は子供のためにこの物語を全巻通して読み聞かせた、子供が3人だから都合3回音読した、
そうすることでトールキンの文体の音韻や喚起力により一層触れられた、というのがあって(うろ覚え)
その読み方羨ましいなあと思ったものだ。
夢中で聴いてる聴き手に語ることとただ音読することとは全然違うもの。
ただ、瀬田貞二さんの翻訳は原文に勝るとも劣らないくらい「語れる」文体なんじゃないかな、そこだけは大丈夫だな、となんとなく思ってる。
指輪物語のことを語る
旅立つ人には「よい旅を」
帰還した人には「おかえりなさい」
はてなハイクは2010年12月31日をもって終了となります。のことを語る
もてあそぶなばかー(半べそ
quadratus (★)のことを語る
引き続き女の子が喜ぶプレゼントって何?
考えてみたらきれいにラッピングしてリボン掛けてくれたら大抵のものはさしあたりその事自体を喜んで受け取れるし
花束だったらいついかなる時もすごく嬉しい。
なのになぜあのときどうしてあんなにバラの花束を喜べなかったんだろう。
もちろんそれは他ならぬP氏からの贈り物だったからだ。
わたしの翻訳した文が商業文学誌に初めて掲載されたときのお祝いだった。
わたしのことをよく知っているはずのP氏がはずしたことがむしょうにショックだった。
ほかの全部の人がバラをくれてもP氏だけはわたしの一番好きな花をくれると思っていたから怒ったのだった。
今振り返ると甘えてたんだってことがよくわかる。
近しい人ほど贈り物のハードルは高まってしまう可能性があるという教訓を無理やり引き出しておく。
客観的に己を省みているのであってのろけてるのではない。断じて。断じて。
曲名連鎖のことを語る
SAD PARK
義母のことを語る
季節の素材が得意な料理屋さんのカウンターで「前にここでいただいたのがとてもおいしかったの。銀杏くださいな」と注文。
時は4月。
板前さんは目が点になってました。
(通い続けるお店では必ず最終的に板前さんの生徒みたいになって教え諭されています。
「銀杏はね、秋にしかないんですよ。覚えといてくださいね。今日は山菜にしましょうね」みたいに)
曲名連鎖のことを語る
quadratus (★)のことを語る
今直問
もうワインが届いちゃった。日付変わるまで必死。
quadratus (★)のことを語る
女の子が喜ぶプレゼントって何?
P氏がクリスマス前後に出張でニューヨークに行ったとき、五番街で「サンタ・クロウス」と名乗る見知らぬ紳士に呼び止められた。
その紳士はP氏に「ドウカ日本ニイルQサンニコレヲ渡シテクダサーイ」とかなんとか言って紙包みを預けて去っていった。
…という説明と共に渡された包みには白いセーターが入っていて、わたしはP氏から直接クリスマスプレゼントもらうよりいっそうわくわくした。
(女の子にとってだけかどうかはわからないけど)贈られることのうれしさは物じゃなくて物語の方にあるんだと思う。
「こんなに高価な/レアなものをもらっちゃったぜ」というのも物語だし
「わたしだけしか欲しがらなさそうなものを見事に言い当てて贈ってもらえた」というのも物語だし
「TPOをわきまえた無難かつ正統的なものを贈られる」というのも物語。
相手は一体どんな物語をいちばん喜ぶんだろうと頭をひねるのは難しく楽しい。
曲名連鎖のことを語る
Link
女の子が喜ぶプレゼントって何?のことを語る
事あるごとに「わたしは白いユリの花が好きピンクのバラとか嫌い」って言ってたのにわざわざピンクのバラの花束をプレゼントされて
嬉しくなくて大泣きをした、というたいへん見苦しい過去があります。
くれた人はわたしの好みはわかってたけどお祝いにユリの花はいかがなものか、という常識に負けたんだそうで
わたしは自分が一般常識に負けたみたいですんごいシャクだった…というかわたしが厨二病過ぎたんですが
相手の好みと一般常識が合致しない場合、相手がどこまで好みに固執するかの見極めが肝要かと思います
quadratus (★)のことを語る
今起きたことをありのままに話すと
「読者モデルになりませんか」ってどういう中高年向けだよ。
映画脳の恐怖のことを語る
Y字路に立つとどこからかトム・ウェイツの声が聞こえる。
tetsuyaのことを語る
2nd Album 『COME ON!』 2011年1月5日(水)発売
KSCL1717 ¥3,059(tax in)
初回限定特典あり
ジャケ写は一見の価値ありかと。 →http://www.tetsuya.uk.com/
映画脳の恐怖のことを語る
先日カブリオレの車でドライヴしましたが、ピアノ線が張ってないか絶えず警戒していました。
今起きたことをありのままに話すとのことを語る
大柄で手足の長いスーツ姿の男性がびっくりするほど激しくよろめきながら駅の階段を下ってホームを歩いている。
おそらくバカ歩き省のお役人に違いないと思うのだが
万一違っていて素人の酔っ払いであれば線路に転落したりしかねないので
轢かれても見えないような位置に退避した。
二十億光年ののことを語る
テトロドトキシン
世界⇔火星変換のことを語る
Life On Sekai


